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玉手箱は、ブログ開始時の名前「夢の玉手箱」に名前を復刻します。今後もドラマや特撮番組等の予告などについて書いてみます。つたない文章ですが、「拍手する」をクリック頂けますと、管理人の「励み」になります。ご来場、ありがとうございます。
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以下は、毎日新聞さん2017年3月27日付け記事に加筆したものです。

特撮ドラマ「仮面ライダーエグゼイド」で、松田 るか(まつだ るか、沖縄県出身の女優)さんが演じるヒロインの仮野明日那(かりの・あすな)/ポッピーピポパポが、仮面ライダーに変身することが2017年3月27日、明らかになりました。

♪ 雨が続く日々でも、防水で蒸れにくいアンティバ のシューズがあります!

2017年4月9日放送予定のエグゼイド第26話で、ポッピーピポパポが自分専用の変身アイテムを使い、ピンクの髪のような頭部やハートマークがあしらわれた仮面ライダーポッピーに変身するそうです。

「仮面ライダー」のテレビシリーズのヒロインが、自分専用の変身アイテムで仮面ライダーに変身するのは、シリーズ史上初めてだそうです。

「仮面ライダー」のテレビシリーズでは、2008、09年放送の「仮面ライダーキバ」で麻生 恵 (あそう めぐみ)が、ライオン・ファンガイア撃滅のため、仮面ライダーイクサに変身したが、変身アイテムが自分専用のものでなく、恵以外も仮面ライダーイクサに変身していました。

 仮面ライダーイクサ & 仮面ライダーダークキバ

また、映画では2011年公開の「仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦 MEGA MAX」の仮面ライダーなでしこなどが登場したこともありますが、TV本編での女性ライダー登場は初です。

松田るかさんは「最初に変身のお話をいただいた時はとうとう来たか…!という感じでした(笑い)」と話し、「女の子も憧れるような仮面ライダーになろう!と思いました」とコメントしたそうです。

変身ポーズについて「アクション監督の宮崎剛さんと考えました。大まかな動きは宮崎さんが用意してくださったもの、細かい動きは私が決めました。

ただ、初変身の日にその場で決めた感じになってしまったので、家に帰っての復習もきちんとやりました」と話しているそうです。

「仮面ライダーエグゼイド」は、主人公の宝生永夢(ほうじょう・えむ)ら若きドクターたちが仮面ライダーに変身し、謎の“ゲームウイルス”と戦う姿を描いています。

 

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以下は、今回から次回への展開を記事にしたものです。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

檀 黎斗(だん・くろと)の消滅によって、空席となった幻夢コーポレーション社長の座。

そこに現れたのが新社長・天ヶ崎恋(あまがさき れん)だ。

電脳救命センター(CR)にやってきた幻夢コーポレーションの新社長・天ヶ崎恋(あまがさき れん)は、なんと仮野明日那(かりの・あすな)/ポッピーピポパポに新作ゲームのテーマソング「PEOPLE GAME」を歌って欲しいと依頼する。

しかし、それは、「仮面ライダークロニクル」のテーマソングだった。

新社長・天ヶ崎恋(あまがさき れん)は見キザな変わった社長だが、実はパラドと結託しており、仮面ライダークロニクルを完成させるために仮野明日那(かりの・あすな)/ポッピーピポパポを謎の力で洗脳したのだ。

そのころパラドは、バグヴァイザーから8体のバグスターを実体化。

さらにスナイプの宿敵であるグラファイト・バグスターまでをも復活させる。

そこへ新社長・天ヶ崎恋(あまがさき れん)の言葉に巧みに操られたポッピーピポパポが合流する。

マキシマムマイティX      ガシャット

 そして、ついに「仮面ライダークロニクル」が完成する。

完成した「仮面ライダークロニクル」ガシャットを手にパラドは「ゲームスタートだ」と不気味な笑顔とともに宣言する。


第25話   New game 起動!  2017年4月2日放送

宝生永夢(ほうじょう・えむ)には気になっていた。

最近、どうも静かだ。

そう、ポッピーピポパポの姿が見当たらないのだ。

そんな疑問を鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)にぶつけていたその時、電脳救命センター(CR)の電話がけたたましく鳴り始める。

さらには二人のゲームスコープに同時に救急通報が入る。

止まらない通報の中、別々の現場に駆けつける宝生永夢(ほうじょう・えむ)と鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)だったが、そこで二人が見たものは、信じられない光景だった。

新作ゲーム「仮面ライダークロニクル」が幻夢コーポレーションから発売され、一般の人々が“ライドプレイヤー”という戦士に変身する。

そして、無謀にもバグスターと戦い始めたのだ!

♪ 雨が続く日々でも、防水で蒸れにくいアンティバ のシューズがあります!

しかし、ゲームに参加したプレイヤーはゲーム病を発症してしまう。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)らは、その対応に追われる。

そこへ「仮面ライダークロニクル」のナビゲーターを自称する仮野明日那(かりの・あすな)/ポッピーピポパポが出現し、人々に、エグゼイドら仮面ライダーを倒せば、ゲーム攻略に役立つレアアイテムがゲットできると説明する。

そのため、たちまちエグゼイドらはプレイヤーのターゲットとなってしまい、一般の人々と対戦することになってしまう。

エグゼイド第2章『永夢の秘密』編はゲンムという強敵の最期を機に終結し、エグゼイド第3章である『仮面ライダークロニクル』編が始まる。

檀 黎斗(だん・くろと)が夢見た究極のゲームは、檀 黎斗(だん・くろと)がいないまま始まってしまった。

「仮面ライダークロニクル」は、檀 黎斗(だん・くろと)が語った通り、一般人参加型のリアル対戦ゲーム

今まで登場したバグスターも、そして仮面ライダーでさえ、全てのキャラクターはこのゲームのために作られたものだった

そして、檀 黎斗(だん・くろと)の命を奪った張本人であるバグスター・パラドが、遂にその牙を宝生永夢(ほうじょう・えむ)に、仮面ライダーに向け、そして人類滅亡への野望へと突き進むのだった。

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)


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「フィギュア王」NO.230 (ワールドフォトプレス刊)が2017年3月23日に発売されました。

チームアマゾンズが表紙をカバーしています。

シーズン2配信開始まで、あと2週間!

狩り、再開、シーズン2の速報を詳しく載せています。

フィギュア王 No.230 (ワールドムック 1141)


いよいよ、シーズン2の放送開始です。

毎週、金曜日が楽しみになります。

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以下は、今回から次回への展開を記事にしたものです。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)=ブレイブは、九条貴利矢(くじょう・きりや)が遺したシステムをデータとして書き込んだ新型ガシャットをエグゼイドへ託す。

「お前にはガシャットを生み出す力があるはずだ!」。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)は、失敗を重ねるが、最後はその手の中でマキシマムマイティXガシャットを出現させ、エグゼイドレベル99(ナインティナイン)に変身する。

エグゼイドレベル99(ナインティナイン)は、ゲンムレベルエックスの不死身の能力をリプログラミング。

しかし、ゲンムのライダーゲージがゼロになる直前に宝生永夢(ほうじょう・えむ)は変身を解除。

罪を償ってください、と檀 黎斗(だん・くろと)に迫るが、檀 黎斗(だん・くろと)はその場から逃亡する。

トドメを刺さない宝生永夢(ほうじょう・えむ)のやり方を花家大我(はなや・たいが)は激しく非難する。

「仮面ライダーである前に、僕はドクターです」

「命に優先順位なんてつけられない」

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は「ドクターの仕事は人の命を奪うことじゃない」と宝生永夢(ほうじょう・えむ)に同調する。

追い詰められたゲンムレベルエックスは2体のコピーを生み出し、エグゼイド、ブレイブ、スナイプに対抗するが、エグゼイドレベル99らの必殺技に屈してしまう。

変身を解除した檀 黎斗(だん・くろと)は、エグゼイドレベル99(ナインティナイン)によるリプログラミングでゲンムに変身する力をも奪われる。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)は檀 黎斗(だん・くろと)の笑顔を取り戻したい、と語りかけるが、そこへ現れたパラドが檀 黎斗(だん・くろと)からバグルドライバーを奪い、バグスターウイルスを噴射し、檀 黎斗(だん・くろと)を消去してしまう。

檀 黎斗(だん・くろと)に代わって仮面ライダークロニクルの完成を目指すパラド。

一方、檀 黎斗(だん・くろと)を救えなかった宝生永夢(ほうじょう・えむ)は一人涙を流すのだった。

第24話   大志を抱いてgo together!  2017年3月26日放送

ゲンムとの激しい戦闘を終えた宝生永夢(ほうじょう・えむ)の外科での研修期間も、終盤を迎えていた。

そんな中、怪我をしたバンドボーカルの女性・ソラが宝生永夢(ほうじょう・えむ)と指導医である鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)のところに運び込まれてくる。

バンドのメンバーに囲まれたソラは、突如ゲーム病を発症。

それと同時に他の二人のバンドメンバーも発症し、なんと三体のバグスターが出現してしまった。

慌てて追いかける宝生永夢(ほうじょう・えむ)のところに現れたのは「よっしゃ、ラッキー!!」と声をあげる青年ラッキーもシシ座のシシレッドに変身、エグゼイドとともに3体のバグスターを圧倒する。

患者のバンドメンバーは、幻夢コーポレーションの新作ゲームのテーマソングオーディションに参加中だった。

事態を知った幻夢の新社長・天ヶ崎 恋(あまがさき れん)は、テーマソングを仮野明日那(かりの・あすな)/ポッピーピポパポに歌って欲しいと依頼。

戸惑う仮野明日那(かりの・あすな)/ポッピーピポパポだったが、天ヶ崎 恋(あまがさき れん)の言葉に操られるように歌い始める。

さらに、スナイプの宿敵であるグラファイト・バグスターも復活してしまう。

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)


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以下は、今回から次回への展開を記事にしたものです。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は、九条貴利矢(くじょう・きりや)が遺したノートPCからバグスターの能力を書き換えるリプログラミングのシステムを発見する。

これで檀 黎斗(だん・くろと)=ゲンムに対抗できる。

花家大我(はなや・たいが)らと幻夢コーポレーションで、小星 作(こぼし・つくる)が作成した、新たなガシャットに、リプログラミングのシステムのインストールを試みるが、バグスターが社内に乱入してくる。

インストールを花家大我(はなや・たいが)に任せ、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は花家大我(はなや・たいが)から預かったガシャットギアデュアルベータでブレイブレベル50に変身する。

花家大我(はなや・たいが)もスナイプに変身し、インストールが終わったガシャットを使うが、なぜか起動せず変身を解除してしまう。

仮面ライダーエグゼイド@楽天

檀 黎斗(だん・くろと)からチャーリーバグスターレベル30が出現した。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)はエグゼイドに変身、チャーリーを撃破し檀 黎斗(だん・くろと)を治療する。

しかし、すべては檀 黎斗(だん・くろと)のワナだった。

衛生省による逮捕を免れるため、自らバグスターウイルスに感染し、宝生永夢(ほうじょう・えむ)の優しさを利用しただけだった。

檀 黎斗(だん・くろと)はゲンムレベルエックスに変身。

エグゼイド・マイティブラザーズXXを圧倒し、ドライバーを腐敗させてしまう。

勝ち誇る檀 黎斗(だん・くろと)は鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)と花家大我(はなや・たいが)の前を悠然と通り幻夢コーポレーションへ。

社長室に復帰すると仮面ライダークロニクルの完成へと作業を再開するのだった。

第23話  極限のdead or alive! 2017年3月19日放送

「檀 黎斗(だん・くろと)の陰謀を阻止せよ!」

ついに衛生省からも通達が下る。

究極のゲームと呼ばれる『仮面ライダークロニクル』の完成を目前にした檀 黎斗(だん・くろと)は、自分をゲーム病に侵してまでその目的を果たそうとしていた。

その暴走は、もう何にも止められない領域にまで来ていた。

ただ一つ、監察医・九条貴利矢(くじょう・きりや)が遺したリプログラミングのシステムを搭載したガシャットという希望を残しては……。

しかし、花家大我(はなや・たいが)が使っても変身を解除してしまったガシャット。

使用は本当に可能なのか? 

そんな中、ふたたびゲンムXが街で暴れ始める。

檀 黎斗(だん・くろと)=ゲンムに対抗するには、九条貴利矢(くじょう・きりや)が遺したシステムがデータとして入った新型ガシャットに頼るほかない。

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)はゲンムレベルエックスとの戦いを宝生永夢(ほうじょう・えむ)と花家大我(はなや・たいが)に任せ、新型ガシャットの分析を急ぐ。

バグスターの遺伝子を書き換える力を持つ新型ガシャット。

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は、マイティブラザーズXXを生み出した宝生永夢(ほうじょう・えむ)なら使えるのでは、と判断する。

ゲンムレベルエックスと戦うエグゼイドに新型ガシャットを託すのだった。

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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ついに、シーズン2の概要が公開されました。

いよいよ4月7日(金)から、アマゾンプライムで、配信開始です。

以下は、マイナビニュースさん2017年3月7日付け記事に、大幅に加筆したものです。

 

『仮面ライダーアマゾンズ』は、「仮面ライダー」シリーズ最大の異色作『仮面ライダーアマゾン』のリブートとして、2016年に制作された完全新作ドラマでした。

Season1では、事故により逃亡した実験体(アマゾン)が人間に擬態して潜む街を舞台に、自らがアマゾンであることを知らずに育った青年・水澤 悠(みずさわ はるか)/仮面ライダーアマゾンオメガと、独りでアマゾンを滅ぼすために戦う謎の男・鷹山 仁(たかやま じん)/仮面ライダーアマゾンアルファ、さらにアマゾン駆除を生業とする傭兵部隊・駆除班のメンバーを中心にストーリーが展開され、食人というそのショッキングな内容とハードアクションで話題を呼びました。

今回のSeason2は、Season1から5年後の世界が舞台だそうです。

アマゾンに育てられ、自身も仮面ライダーアマゾンネオへと変身する少年・千翼(ちひろ)(演:前嶋曜(まえじま よう) )と、アマゾンに殺され、カラスアマゾンとして蘇った少女・イユ(演:白本彩奈)を中心に、「仮面ライダー」では初の試みとなるジュブナイル(juvenile)な恋愛ストーリーが展開されるそうです。

水澤悠や鷹山仁ら前作キャストも交えながら、"続編"ではなく"新章"と呼んだほうがふさわしい、新たな物語が描かれるそうです。

千翼(ちひろ)を演じる前嶋曜(まえじま よう) は、ジュノン・スーパーボーイ・アナザーズ、チームシニア所属の新人だそうです。

本作が演技初挑戦ながら、複雑な背景を持った難しい役どころを演じるそうです。

ヒロインとなるイユ/カラスアマゾンを演じる白本彩奈(しらもと あやな)は、NHK Eテレ『すイエんサー』でMCを務めるなど、女子小中学生を中心に支持を集めている注目の若手女優だそうです。



仮面ライダーアマゾンズ Season2 あらすじ

アマゾンは、野座間製薬の研究で生まれたウイルスサイズの人工生命《アマゾン細胞》をヒト型にまで成長させた集合体の総称。

かつて起こった、約4,000体のアマゾン実験体の大量流出事件。

生き残りのほとんどが駆逐され、事態は終息に向かっていると思われていた……だが、まったく新しい局面を迎えていた。

なぜか、普通の人間たちが何の前触れもなくアマゾン化する現象が拡大していた。

政府は新組織「4C」を組織し、アマゾン化した人間たちを秘密裏に暗殺し、真相を隠蔽しようと奮闘していた。

千翼(ちひろ)は仮面ライダーアマゾンネオとして、人を襲うアマゾンと戦っていた。

その時、謎の少女イユが現れ、カラスアマゾンへ変身して戦う。

そんな少女を見て、千翼(ちひろ)はイユに惹かれ始める。

なぜなら、生まれながら食人衝動に苛まれる千翼(ちひろ)にとって、彼女は生まれて初めて出会った「食べたい」と思わないでいられる人間だったからだ。

しかし、千翼(ちひろ)はまだ知らない。

イユが、アマゾン化した父親に殺され、死体にアマゾン細胞を移植して生み出されたアマゾン体《シグマタイプ》として蘇ったアマゾンであることを。

さらに、マモルとともに消えていた、水澤 悠(みずさわ はるか)は「ネオアマゾンズドライバー」で仮面ライダーアマゾンニューオメガに変身して再び戦う。

 

本作は、仮面ライダー史上初の試みとなるジュブナイル(少年少女向け)恋愛ストーリーだそうです。

“恋する仮面ライダー”と“死より蘇りし少女”の異色コンビが、混乱の渦中へと巻き込まれていくと言うそうです。

しかし、恋愛ストーリーと食人というショッキングな描写がマッチするんでしょうか・・。

 仮面ライダーアマゾンオメガ

 
(仮面ライダーアマゾンについての情報です)

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次回は、謎解きは医者の仕事ではない、と言っていた鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)ですが、バグスター発生の謎を追い、監察医・九条貴利矢(くじょう・きりや)のオフィスを訪れます。

以下は、今回から次回への展開を記事にしたものです。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

ゼロデイの真相を追っていたベテラン刑事・上杉平次(うえすぎ へいじ)がゲーム病を発症した。

上杉平次(うえすぎ へいじ)は、5年前の「ゼロデイ」の際に一人息子を失ったベテラン刑事。

事件が衛生省扱いになった後も檀正宗(だん・まさむね)に接触するなど、独自に真相究明に動いていた。

ゼロデイで命を落とした息子の無念を晴らしたい、という上杉平次(うえすぎ へいじ)の思いを聞いた宝生永夢(ほうじょう・えむ)は、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)の制止を振り切り捜査に協力する。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)は服役中の檀 黎斗(だん・くろと)の父・檀 正宗(だん・まさむね)に面会。

実はゼロデイを引き起こしたのは檀 正宗(だん・まさむね)ではなく、バグスターウイルスを発見した檀 黎斗(だん・くろと)だったという衝撃の事実を知る。

監察医・九条貴利矢(くじょう・きりや)が消されたのもその事実を知ったからだった。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)の動きを察知した檀 黎斗(だん・くろと)が現れゲンムX(レベルテン)に変身。

上杉平次(うえすぎ へいじ)からもカイデンバグスターが分離した。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)はエグゼイドに変身しゲンムと、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)もブレイブに変身しカイデン・バグスターに立ち向かう。

さらに戦いに加わろうとしたスナイプの前にパラドクスが立ちふさがる。

ブレイブはカイデンを撃破、エグゼイドもゲンムX(レベルテン)を圧倒。

ゲンムX(レベルテン)は変身を解除するが、檀 黎斗(だん・くろと)はカイデン・バグスターのデータを回収する。

檀 黎斗(だん・くろと)はゲンムが計測不能の力を手に入れたレベルエックスに進化したと宣言する。

刑事・上杉平次(うえすぎ へいじ)の治療には成功したものの、人々が命がけで戦うゲーム「仮面ライダークロニクル」完成へ突き進む檀 黎斗(だん・くろと)。

第22話   仕組まれたhistory! 2017年3月12日放送放送予定

レベルX(エックス)の力を手に入れたゲンム。

未知数というその力は、一体どのようなものなのか? 

無敵とも思えるゲンム・レベルエックスを打倒するヒントを得るため、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は監察医務院を訪れていた。

ゲンムの秘密を知り葬られた監察医・九条貴利矢(くじょう・きりや)が何かを残していないかを探るためだ。

しかし、そこに残されていたのは鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)の想像を超えるものだった。

監察医務院で監察医・九条貴利矢(くじょう・きりや)の私物を調べていた鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は、監察医・九条貴利矢(くじょう・きりや)のノートPCの中から驚くべきデータを発見する。

「監察医…お前は大した男だ」と鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)も感嘆したそのデータ。

監察医として病理に精通していた九条貴利矢(くじょう・きりや)だからこそ残せた情報。

そして、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)が一流の医者だからこそ気付けたデータだった。

仮面ライダーエグゼイド@楽天

一方、花家大我(はなや・たいが)も無敵のゾンビを倒すためのガシャットを求めて幻夢コーポレーションの開発部に勤務する小星 作(こぼし・つくる)の元を訪れていた。

不死身のゾンビを始末できるゲーム」のガシャット制作を小星 作(こぼし・つくる)に依頼していたからだ。

それぞれがゲンムの攻略を図る中、予想外の出来事が起こる。

衛生省が檀 黎斗(だん・くろと)の潜伏先を突き止め、突入したのだ。

バグスターウイルス散布の容疑で衛生省に拘束されかけた檀 黎斗(だん・くろと)がゲーム病を発症してしまう。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)と鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)によってCRに搬送された檀 黎斗(だん・くろと)は「もはや私の計画も崩れた」と落胆。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)らにバグスターウイルスを生み出すきっかけとなった真実を語り始める。

檀 黎斗(だん・くろと)と宝生永夢(ほうじょう・えむ)には16年前に接点があったのだ。

その恐ろしい事実に宝生永夢(ほうじょう・えむ)は驚くのだった。

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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檀 黎斗(だん・くろと)は、あと5体のバグスターのデータを得られれば、究極のゲーム「仮面ライダークロニクル」が完成する、と第20話で発言していました。

あと5体。

今までの主な戦闘的なバグスターは次の7体です。

これに加えて、あと5体だとすると、7+5=12体。

檀 黎斗(だん・くろと)が目指している、戦闘的なバグスターの総数は約12体なんでしょうか?

仮面ライダーエグゼイド@楽天

12という数は、数としては少ないですが、以下のように、各バグスターはレベルアップ=パワーアップして再登場しています。

各バグスターは、ゲームの内容に連動しています、ので、ゲームのアイデア、創作の範囲に、バグスターの種類も限られてくる、という理屈だと思います。

① ソルティバグスター →   ソルティバグスター ( レベル3 )

② アランブラバグスター →  アランブラバグスター ( レベル5 )

③ リボルバグスター →   リボルバグスター ( レベル5 ) 

④ モータスバグスター →   モータスバグスター ( レベル5 )

⑤ ガットンバグスター ( レベル30 )

⑥ バーニアバグスター ( レベル30 )

⑦ グラファイトバグスター → ダークグラファイトバグスター 

 
あと5体の、戦闘的なバグスターの登場で、檀 黎斗(だん・くろと)のバグスター収集の目的は完遂されます。

結局、バグスターというのは、ゲームの世界のウィルスですが、その種類、タイプは、約12種類ほど、ということでしょうか。

もちろん、これとは別に、パラドという存在もいますが。

ゲームマスターである檀 黎斗(だん・くろと)が創作したゲームの世界で登場する存在の種類がイコール、バグスターの種類でもある、ということでしょうか。

だとすると、檀 黎斗(だん・くろと)以外の人物が、新しいアイデアで作り出すゲームでは、新たなバグスターもあり得る、わけですが。

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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次回は、バグスターウイルスが生み出された秘密が明らかになるようです。

以下は、今回から次回への展開を記事にしたものです。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

バーニア・バグスターの攻撃にさらされながらも変身できない宝生永夢(ほうじょう・えむ)の前で花家大我(はなや・たいが)はスナイプレベル50へと変身を試みる。

花家大我(はなや・たいが)は、戦艦を操って敵を倒すシミュレーションゲームをモチーフにしたガシャット「バンバンシミュレーションズ」でレベル50へと変身する。

花家大我(はなや・たいが)は、レベル50の力を何とか制御すると、バーニア・バグスターとゲンムレベルX(テン)を圧倒する。

花家大我(はなや・たいが)は、変身できない宝生永夢(ほうじょう・えむ)に「ビビってんならガシャットを置いてここから立ち去れ。

一生自分の身だけ守って、一人で笑ってろ」と言い放つ。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)はそんなスナイプ=花家大我(はなや・たいが)の言葉に発奮する。

ついに宝生永夢(ほうじょう・えむ)はエグゼイドに変身しゲンムX(レベルテン)を圧倒する。  

スナイプ=花家大我(はなや・たいが)もバーニアを撃破し、江上大介(えがみ だいすけ)の治療に成功する。

江上大介(えがみ だいすけ)は、クラスの女の子に恋する男子高校生。

仮面ライダーエグゼイド@楽天

念願かなってその女の子からデートに誘われるが、その先は江上大介(えがみ だいすけ)が苦手とする絶叫マシンのある遊園地だった。

絶叫マシンの克服を試みて遊園地に一人足を運ぶも叶わず、彼女に嫌われるかもしれないというストレスからゲーム病を発症してしまう。

そんな江上大介(えがみ だいすけ)はバーニア・バグスターに体を乗っ取られるが、レベル50となった仮面ライダースナイプに助けられたわけだ。

恐怖を克服し、気持ちも新たに治療を続けると誓う宝生永夢(ほうじょう・えむ)。

デンジャラスゾンビ・ガシャット

しかし、傷ついた檀 黎斗(だん・くろと)はデンジャラスゾンビ・ガシャットの新たな可能性を見出していた。



第21話  mysteryを追跡せよ! 2017年3月5日放送予定 

「刑事さんもしつこいですね。五年前の事件はもう終わったことですよ」

刑務所の面会室で刑事の前に座るのは檀 黎斗(だん・くろと)の父親であり、ゲーム会社「幻夢コーポレーション」創業者の檀 正宗(だん・まさむね)。

5年前、ゼロデイと呼ばれるバグスターウイルスによる人体消滅事件当時の幻夢コーポレーション社長であり、その罪で服役している人物だ。

急に、話を聞いていた刑事の方にゲーム病の症状が出始める。

現場に駆け付けた宝生永夢(ほうじょう・えむ)は刑事を救い出すことはできたものの刑事がなぜ檀 正宗(だん・まさむね)に会ったかのかが気になっていた。

刑事が檀 正宗(だん・まさむね)に疑念をもったのは去年のクリスマス時期の2人の人間―檀 黎斗(だん・くろと)と九条貴利矢(くじょう・きりや)の失踪の事件のことだ。

九条貴利矢(くじょう・きりや)の名前を聞いた宝生永夢(ほうじょう・えむ)は、檀 正宗(だん・まさむね)に話を聞くことを決意する。

この刑事は、5年前の、ゼロデイで息子を失って以来、バグスターウイルスの謎を追っていたのだ。

電脳救命センター(CR)でその刑事の思いを聞いた宝生永夢(ほうじょう・えむ)は、九条貴利矢(くじょう・きりや)の命が消滅した本当の理由が知りたいと、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)の制止を振り切り捜査への協力を申し出る。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)は、獄中の檀 黎斗(だん・くろと)の父であり、ゲーム会社「幻夢コーポレーション」創業者の檀 正宗(だん・まさむね)と面会する。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)は、ついにバグスターウイルスが生み出された秘密を聞き出すことに成功する。

その一方で、デンジャラスゾンビ・ガシャットの新たな強化を着々と進行させる檀 黎斗(だん・くろと)。

檀 黎斗(だん・くろと)は、知られてはいけない秘密を知った宝生永夢(ほうじょう・えむ)とついに対峙することになる。

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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次回はスナイプのレベルアップ編だそうです。

かつて電脳救命センター(CR)のドクターとして活躍していた花家大我(はなや・たいが)。

当時は、負担の大きいプロトガシャットを使用していた為、その副作用によって花家大我(はなや・たいが)の身体は蝕まれていきました。

その末に医師免許まではく奪された花家大我(はなや・たいが)にとって、現在のライダーバトルは、報酬の無い、無欲の戦いです。

仮面ライダーエグゼイド@楽天

何も失うもののない無敵の医者・花家大我(はなや・たいが)。

「失敗しない」ことを豪語し、失うことを知らない医者・鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)。

そして、変身することで身体をのっとられるという失敗を恐れる研修医・永夢との間に様々な想いが去来する放送回になるようです。

 ファンタジーゲーマ

 
以下は、第19話の回想から次回の予告です。

ゲンムX(レベルテン)が召喚した魔王ゲーマによってガシャットを奪われそうになるエグゼイドだったが、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)が驚くべき身体能力を発揮する。

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)=ブレイブは、巧みな戦術で、檀 黎斗(だん・くろと)からガシャットギア デュアルベータを奪いとる。

ガシャットギア デュアルβ


鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)はガシャットギア デュアルベータをゲーマドライバーに挿入し、仮面ライダーブレイブ ファンタジーゲーマー・レベル50となる。

レベル50の強大な力をなんとか制御したブレイブは、ゲンムX(レベルテン)を圧倒する。

 

そして、ガットンバグスターを倒し、日本舞踊の伝統的流派”滝之流”の看板を背負う、患者・山戸舞の治療に成功する。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)にも鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)の医師としての熱い思いが通じ、もとの性格を取り戻した。

無礼を詫びる宝生永夢(ほうじょう・えむ)に鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は「メンタルを鍛えておけ」と言い放ち、マイティアクションX(レベルテン)のガシャットを投げ返す。

しかし、手の中のマイティアクションXのガシャットを見つめる宝生永夢(ほうじょう・えむ)に笑顔はなかった。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

第20話  逆風からのtake off! 2017年2月26日放送予定 

花家大我(はなや・たいが)とニコが出かけていた先で、どんよりとした表情の高校生が佇んでいる。

ゲーム病の症状が見られたがガシャットを奪われている花家大我(はなや・たいが)には対処することができない。

仕方なく宝生永夢(ほうじょう・えむ)と鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)を呼び寄せるが、レベル50のガシャットになかなか適応できない鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は、パラドを相手に苦戦を強いられる。

変身を強制解除し、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は意識を失ってしまう。

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)を介抱した花家大我(はなや・たいが)は、レベル50のガシャットギア デュアルベータは自分が使うと宣言し、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)と激しく対立する。

一方、宝生永夢(ほうじょう・えむ)の方はというと取り出したガシャットをベルトにセットすることができない。

変身しようとすると、ゲーム病の恐怖が宝生永夢(ほうじょう・えむ)の脳裏によぎってしまうからだ。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)の表情が恐怖で曇っていく。

ゲームをするときに性格が変わるのもバグスターウイルスが原因ではないかと、不安を抱く宝生永夢(ほうじょう・えむ)。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)は「もしもまたバグスターに身体を乗っ取られたら…」と脅え、エグゼイドに変身できなくなってしまったのだ。

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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            ★ キュウレンジャー次回予告

2017年2月12日、女優の清水 富美加(しみず ふみか)さんが芸能界を引退する意向を固めたと、各スポーツ紙などが一斉に報じました。

以下は、Asagei plusさんの2017年2月13日記事に加筆したものです。

報道によると、宗教団体「幸福の科学」の活動に専念するためだそうです。

「同日、清水 富美加(しみず ふみか)さんは直筆メッセージにて『心が追いつかずギリギリの毎日を送っていたことで、出家したいと思った』と報告。

青・春・変・身


また『幸福の科学』の広報担当者らが開いたマスコミ向け会見では、清水はこれまで、月31日休まず、睡眠3時間で働かされていたにもかかわらず、月給がわずか5万円だったことも明らかにしました。

そのため彼女には同情の声が多く上がっています」ということです。

そんな清水 富美加(しみず ふみか)さんは、2008年に所属事務所主催のオーディションをきっかけに芸能界デビュー。

その後は「仮面ライダーフォーゼ」(テレビ朝日系)のヒロイン城島 ユウキ(じょうじま ユウキ)役を演じ、人気を博しました。

しかし今、「仮面ライダーフォーゼ」出演者が次々と芸能界から退いています。

「『仮面ライダーフォーゼ』には、今回の清水 富美加(しみず ふみか)さん以外にも、昨年、小金井市のライブ会場に向かう途中で殺傷事件に巻き込まれた、元シンガーソングライター・冨田真由(とみた・まゆ)さんが女子高生役で出演していました。

その他にも、主演である福士蒼汰の相棒である歌星賢吾を務めたD-BOYS・高橋 龍輝(たかはし りゅうき)氏が体の治療に集中するため引退しています。

さらに、バンド『ゲスの極み乙女。』のヴォーカル・川谷絵音との飲酒デートで事務所を解雇された、ほのかりんも黒木蘭(ピスケス・ゾディアーツ)役で出演していたことで、同作品には注目が集まっているのです」

今年は、佐藤健主演の「仮面ライダー電王」(テレビ朝日系)が10周年ということで、様々なグッズやイベントが企画されています。

しかし、「仮面ライダーフォーゼ」の10周年はまだ先とはいえ、再始動は難しいそうです。

【仮面ライダーフォーゼ出演者のその後】

① 高橋龍輝  →芸能界引退
② 冨田真由  →ストーカーに刺される
③ ほのかりん →未成年飲酒発覚で謹慎
④ 清水富美加 →芸能界引退し、出家。

(仮面ライダーフォーゼについての情報です)

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モータス・バグスター ( レベル5 )が囮(おとり)だと?

用済みのモータスバグスター ( レベル5 )を倒した、非情なゲンムにパラドの怒りが爆発し、ガシャットギアデュアルで仮面ライダーパラドクスに変身しゲンム・レベルX(テン)を圧倒する。

仮面ライダーエグゼイド@楽天

そして、ゲンム・レベルX(テン)を変身解除へと追い込む。

仮面ライダーゲンム ゾンビゲーマー

 しかし、檀 黎斗(だん・くろと)はパラドの“宝生永夢(ほうじょう・えむ)を倒す”という望みを断つ、と、宝生永夢(ほうじょう・えむ)がゲーム病であることを大声で告げてしまう。

 「ウソだ、僕をだまそうとしている…」

大きな ショックを受けた宝生永夢(ほうじょう・えむ)は眼が赤くなり、その身体は黄色く発光し始める。



以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

第19話   Fantasyは突然に!?   2017年2月19日放送

檀 黎斗(だん・くろと)によって自らがゲーム病の感染者であることを知ってしまった宝生永夢(ほうじょう・えむ)。

その身体は透けはじめ、消滅しようとしていた。

が、消滅という最悪の事態は避けられ、ゲーム病を発症しただけで倒れてしまう。

しかし、なぜか宝生永夢(ほうじょう・えむ)のカラダからはバグスターが現れれない。

しばらく後、電脳救命センター(CR)で目覚める宝生永夢(ほうじょう・えむ)の姿があった。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)の身体に何が起きたのか、そして何が起ころうとしているのか? 

そんな疑問をぶつけ合う鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)とポッピーピポパポのもとに当の宝生永夢(ほうじょう・えむ)がやってくる。

 「気にすんなって。俺のことは」

仮面ライダーエグゼイド@楽天

宝生永夢(ほうじょう・えむ)の人格は、いつもエグゼイドとして戦闘を繰り広げるゲーマー・Mの人格に変わってしまっていたのだ。 

“ゲーマーM”の人格にに変わってしまった宝生永夢(ほうじょう・えむ)は、新たなレベル30のバグスターが出現すると、喜んでエグゼイドに変身してしまう。

ゲーム感覚で戦いを楽しむと、患者には全く関心を示さなくなってしまっていた。

しかし、レベル30のバグスターのチカラに“ゲーマーM”のエグゼイドは追い込まれてしまう。

そこに、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)が現われた。

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は檀 黎斗(だん・くろと)にガシャットを奪われていたが、己の力の無さを痛感し、命と身体にかなりのリスクを承知で、レベル50のガシャットギアβを強制使用する。

レベル50の『タドルファンタジー』の魔王の力を自ら身にまとう仮面ライダーブレイブへと変身してしまう。 

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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再び、電王を扱う企画が新宿で展開されます。

以下は、2017年02月10日付けのシネマトゥデイさんの記事に加筆したものです。

人気特撮ドラマ「仮面ライダー電王」の2017年7月12日に発売される「Blu-ray BOX2」に、キャストの中村優一(桜井侑斗/仮面ライダーゼロノス)、秋山莉奈(ナオミ)、松本若菜(野上愛理)、脚本家・小林靖子、白倉伸一郎プロデューサーによるトークショーのもようが特典映像として収録されることが明らかになった。

仮面ライダー電王 俺、誕生!


このトークショーは、「仮面ライダー電王」と新宿バルト9それぞれの10周年を記念して2017年2月23日(木)に行われる劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!』(2007)の特別上映会の場で開催されると言う。

キャストでは、物語のカギを握る侑斗役の中村、時の列車デンライナーの客室乗務員・ナオミ役の秋山、主人公・野上良太郎(佐藤健)の姉・愛理役の松本が集まるとあって、10周年にふさわしいイベントとなりそうです。

「仮面ライダー電王」は、史上最弱の仮面ライダーが“時の運行”を守るため、時の支配を企む強大な敵と戦う物語だった。

大人も楽しめるストーリーに加え、不幸体質な主人公、電車モチーフ、多数の人気声優を起用したことなどが話題を呼び、「仮面ライダー」シリーズ屈指の人気を誇っています。

Blu-rayバージョンは、2017年5月10日より「BOX1」が発売されます。

そして、トークショーが収録される「BOX2」が7月12日、そして「BOX3」が9月13日にリリース予定とのことです。各1万9,800円+税です。

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6人目のライダー・仮面ライダーパラドクスが使用する変身アイテムをモチーフにしたなりきり玩具「変身ゲーム DXガシャットギア デュアル」が、バンダイから発売されています。

価格は3,888円(税込)です。

 DXガシャットギア デュアル

 「ガシャットギア デュアル」は、人類滅亡を企むゲームウイルス"バグスター"の頭脳・パラドが仮面ライダーパラドクスに変身する際に使用するガシャットです。

1月22日放送の第15話「新たなchallenger現る!」で初登場しました。

「仮面ライダーパラドクス パズルゲーマー レベル50」はゲーム内に登場する物質を自在に操る能力を持ち、自身に有利なパワーアップアイテムに変化させることでエグゼイドたちを圧倒します。

さらに格闘戦を得意とする「仮面ライダーパラドクス ファイターゲーマー レベル50」に再変身し、なんと、仲間であるはずの、リボルバグスターをも粉砕してしまいます。

仮面ライダーパラドクス

 「変身ゲーム DXガシャットギア デュアル」では、ダイヤルをまわしてゲームをセレクトすることで「パズルゲーマー」「ファイターゲーマー」それぞれの変身音が発動します。

さらに、ダイヤル操作により必殺技待機音、ギアホルダーにセットすることで必殺技音が鳴り、強撃破砕システム「ストライクオルタネーター」が作動し、強力な必殺技が発動するそうです。
 
また、別売りの変身ベルト「DXゲーマドライバー」とも連動しており、「ゲーマドライバー」にセットして、レバーを開くことで「マザルアップ!!」の変身音とともに発光する仕様となっています。

果たして「マザルアップ」とは何なのか?

ドラマの展開とともに気になるところですが、マザルアップは、ゲーマドライバーの操作で、レベル50+レベル50で、レベル99の極大戦闘モード「パーフェクト・ノックアウトゲーマ」になるようです。

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)
 

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以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

17話の回顧から18話の予告になります。

檀 黎斗(だん・くろと)はゲンムレベルX(テン)に変身。

パラドが変身したパラドクスの攻撃に変身を解除した宝生永夢(ほうじょう・えむ)からジュージューバーガーガシャットを奪うと、ゲンムレベルX(テン)はバガモン(バグスター)を消去してしまう。

怒りに震え目が赤く光る宝生永夢(ほうじょう・えむ)。

檀 黎斗(だん・くろと)=ゲンムは「バグスターに肩入れするとは…君の身体がそうさせたか」という言葉を宝生永夢(ほうじょう・えむ)に投げ掛け去っていく。

仮面ライダーエグゼイド@楽天

第18話 暴かれしtruth! 2017年2月12日放送 

宝生永夢(ほうじょう・えむ)が適合手術も受けずにエグゼイドに変身できた自分の身体に疑問を抱き始めた。

「飛彩(ひいろ)さん、僕に何か隠してますよね?」

屋上に鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)を呼び出した宝生永夢(ほうじょう・えむ)は、不意にきり出す。

真実を教えて欲しいと迫られる鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)だが、宝生永夢(ほうじょう・えむ)がゲーム病に冒されていることなど言えるはずもない。

前回の戦いで、宝生永夢(ほうじょう・えむ)がバグスターの味方をしたことに対して、ゲンムが、①「君の身体がそうさせたか」と言ったこと。

②変身の後に、頭痛がすること。

③自らマイティブラザーズXX(ダブルエックス)というガシャットを生み出したこと。

そしてなにより、④適合手術を受けずして仮面ライダーになったこと。

①から④、その全ての点が宝生永夢(ほうじょう・えむ)の中でつながり始めてきている気がしたのだ。

その時、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)の答えは? 

宝生永夢(ほうじょう・えむ)らを利用し、究極のゲーム「仮面ライダークロニクル chronicle(年代記)」の開発に異常なまでの執念を見せる、檀 黎斗(だん・くろと)。

古くから幻夢コーポレーションでゲームとガシャット開発に携わっている社員・小星 作の前に、再び檀 黎斗(だん・くろと)が現れた。

檀 黎斗(だん・くろと)はヴァグバイザーを小星 作に向けると、バグスターウイルスを撒きはじめ、小星 作をゲーム病に感染させた。

通報を受けた宝生永夢(ほうじょう・えむ)と花家大我(はなや・たいが)は小星 作のもとに駆けつけるが、すべては檀 黎斗(だん・くろと)が仕掛けたワナだった。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)と花家大我(はなや・たいが)はエグゼイド、スナイプに変身、ゲンムレベルX(テン)に立ち向かうが。

一方、バグスターの命を無常に奪った檀 黎斗(だん・くろと)の行動に嫌悪を覚えたパラドは意外な行動に出る。

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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西馬ニコ(さいば・にこ)が宝生永夢(ほうじょう・えむ)を憎んでいたのは、昔、ゲーム大会で負けたからだということですが、バカバカしい理由です。逆恨みで、いまだに、根に思っているとは下衆です。西馬ニコ(さいば・にこ)、とっとと退場して頂きたいです。

以下は、今回の展開から、次回の予告です。

次回は、いいロイミュード、失敬、いいバグスターが登場するそうです。

西馬ニコ(さいば・にこ)は、6年前、宝生永夢(ほうじょう・えむ)が倒した天才少女ゲーマーNだった。

仮面ライダーエグゼイド@楽天

ゲームに敗れたことで今も宝生永夢(ほうじょう・えむ)を敵視する西馬ニコ(さいば・にこ)。

ストレスの原因が自分だとわかった宝生永夢(ほうじょう・えむ)は、西馬ニコ(さいば・にこ)のゲーム病を治すため花家大我(はなや・たいが)にリボル・バグスターを倒して欲しいと依頼。

花家大我(はなや・たいが)は永夢のゲーム病をも治そうとスナイプに変身する。

リボル・バグスターと戦うスナイプの前に黎斗、パラドが現れゲンムレベルX、パラドクスに変身。

エグゼイドはパラドクスに、スナイプはゲンムに圧倒されるが、エグゼイドを守ろうと戦いに割り込んだリボル・バグスターにパラドクスの怒りが爆発。

リボル・バグスターを倒し、ニコのゲーム病を完治させてしまう。

ゲーム病が治っても宝生永夢(ほうじょう・えむ)に敵意むき出しの西馬ニコ(さいば・にこ)。

花家大我(はなや・たいが)と去っていく姿を見送りつつ、宝生永夢(ほうじょう・えむ)と明日那も「先が思いやられる」とため息をつくだけだった。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

第17話  規格外のBURGSTER? 2017年2月5日放送予定

珍しく休日を過ごしていた宝生永夢(ほうじょう・えむ)。

その前にハンバーガーが大好物というバガモンバグスターが出現した。 

ハンバーガーのような顔をしたそのバグスターの名前はバガモン。

なんでも『ジュージューバーガー』というハンバーガーを作るゲームから出てきたゲームキャラクターだという。

周囲への被害を避けるため、変身して戦いを始めようとする宝生永夢(ほうじょう・えむ)だったが、バガモンと一緒にいた男・作がなぜか戦いを必死に止めようとする。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)はエグゼイドに変身、攻撃を加えるとゲーム病患者の作がストレスで苦しみ始める。

CRに収容した作は檀 黎斗(だん・くろと)の幻夢コーポレーションの開発部の社員だった。

ジュージューバーガーというゲームを開発中にゲームウイルスに感染、バガモンが分離したという。

そのバガモンを我が子のように可愛がる作。

バガモンも悪いバグスターではないらしい。

さらに、作はエグゼイドに見たことのないガシャットである『ジュージューバーガー』のガシャットをさしだす。

バーガーアクションゲーマー。

そのレベルは4だ。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)は対処に頭を抱えてしまう。

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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第15話で、宝生永夢(ほうじょう・えむ)の秘密が明らかになりました。複雑なので話を整理しつつ、次回予告を以下に書きます。しかし、宝生永夢(ほうじょう・えむ)と同化しているバグスターは何者でしょうか? 次なる疑問です。パラドの仲間のバグスターでしょうか? 心が踊ります。

ネクストゲノム研究所」の所長であるマッドサイエンティスト財前 美智彦は遺伝子医療の権威で、ある革新的なゲノムプロジェクトを進めていたが、6年前、ゲーム世界で活躍していた高校生のM(エム)=宝生永夢へのバグスターウィルスによる人類進化実験を行い、失敗していた

高校生だった宝生永夢(ほうじょう・えむ)はこの時バグスターウィルスに感染し、人類初のバグスターウィルス感染者となった。

この宝生永夢(ほうじょう・えむ)の秘密を知った九条貴利矢(くじょう・きりや)はバグスターウィルス殲滅のヒントを得たが、そのことを檀 黎斗(だん・くろと)に知られ、抹殺されてしまった。

檀 黎斗(だん・くろと)にとって、バグスターウィルスは究極のゲームである「 仮面ライダークロニクル」を開発するために必要であったからだ


花家大我(はなや・たいが)は檀 黎斗(だん・くろと)から宝生永夢(ほうじょう・えむ)が世界で初めてゲームウイルスに感染したゲーム病患者であることを聞きだす。

2人の会話を盗み聞きした鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は、その事実を宝生永夢(ほうじょう・えむ)に伝えようとするが、花家大我(はなや・たいが)から宝生永夢(ほうじょう・えむ)が過大なストレスを抱える危険性があることをほのめかされ思いとどまる。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)を呼び出した花家大我(はなや・たいが)はスナイプに変身。

ガシャットを寄こせ、と宝生永夢(ほうじょう・えむ)に襲い掛かる。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)もエグゼイドに変身し立ち向かうが、合流した鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)もブレイブに変身するとエグゼイドを攻撃する。

なぜ自分が襲われるのか、その理由がわからないエグゼイド=宝生永夢(ほうじょう・えむ)は追い詰められる。

ガシャット ギア デュアル

 
そこへパラドが現れ、新たなガシャットで仮面ライダーパラドクスに変身する。

なんとレベル50のチカラでブレイブ、スナイプを圧倒してしまう。

パラドクスはエグゼイドをも軽くあしらい余裕の笑みを浮かべて去っていく。

変身を解除、頭痛に苦しむ宝生永夢(ほうじょう・えむ)を鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)と花家大我(はなや・たいが)もただ見つめるだけだった。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

第16話  打倒MのParadox 2017年1月29日放送

宝生永夢(ほうじょう・えむ)がゲーム病患者であるという事実を知ってしまった鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)に宿っているバグスターを本人がゲーム病と気付く前に分離しなければならない。

しかし、もしその事実が本人の耳に入った場合、過剰なストレスにより宝生永夢(ほうじょう・えむ)自身が消滅してしまう危険性があるため、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は無言を貫く。

なぜ鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)がエグゼイドの戦闘を邪魔するのか理解できない宝生永夢(ほうじょう・えむ)との間で、亀裂が生じ始める。

そんな鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)と花家大我(はなや・たいが)の狙いを知る由もない宝生永夢(ほうじょう・えむ)は、2人の攻撃は自分がゲーム病の西馬ニコ(さいば・にこ)のストレスになっているからではないか、と考える。

仮面ライダーエグゼイド@楽天

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)が宝生永夢(ほうじょう・えむ)を攻撃したのは、宝生永夢(ほうじょう・えむ)の体内に潜伏しているであろうバグスターをあぶり出すためだった。

一方、同じく宝生永夢(ほうじょう・えむ)のゲーム病を突き止めた花家大我(はなや・たいが)はCRに入院中の西馬ニコ(さいば・にこ)の奪還作戦に動き始めていた。

再びブレイブ=鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)の攻撃を受けるエグゼイドだったが、突如現れたパラド=リボルバグスターと戦闘員がエグゼイドを守る行動に出る。

やはり自分は西馬ニコ(さいば・にこ)のストレスなのか?

そこへ現れたゲンムレベルX(テン)がエグゼイドとブレイブ=鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)を攻撃し始める。

変身を解除した鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)からすべてのガシャットを奪うと、宝生永夢(ほうじょう・えむ)のガシャットをも奪おうとする。

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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以下は、展開、テンポが速くなってきましたので、エグゼイド14話から次回15話を連続で記事にしています。

檀 黎斗(だん・くろと)はゲームマスターだったんですね。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)はゲーム病患者の小児外科医の白河一樹のすい臓がんの手術を鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)に執刀して欲しいと依頼する。

オペの是非は患者次第と断る鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)だったが、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)がアランブラ・バグスターに狙われたのは白河が飛彩の手術を願っている証拠、と宝生永夢(ほうじょう・えむ)に指摘されて翻意する。

仮面ライダーエグゼイド@楽天

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は困難な白河のがんの手術を、宝生永夢(ほうじょう・えむ)はアランブラを倒しゲーム病の治療をすることを誓う。

再び現れたアランブラ・バグスターの前で宝生永夢(ほうじょう・えむ)はエグゼイドに変身する。

さらにエグゼイドXXにレベルアップすると、今度は2体が力を合わせアランブラを圧倒する。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)のガシャットの回収に現れたゲンムレベルX(テン)とも互角に戦い、ついにはアランブラ・バグスターを粉砕する。

バグルドライバー


だが爆発したアランブラ・バグスターは、ゲンム ゾンビゲーマー レベルX(テン)がバグルドライバーの中に吸収してしまい、姿を消してしまう。

一方、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)の手術も成功、生きる望みを取り戻した白河一樹に宝生永夢(ほうじょう・えむ)も喜びの笑顔を見せる。

しかし、宝生永夢(ほうじょう・えむ)の血液を密かに分析した花家大我(はなや・たいが)は一つの恐るべき答えを見出していた。

 「エグゼイド、お前はゲーム病だ」。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

第15話  新たなchallenger現る! 2017年1月22日放送

元放射線科医である仮面ライダースナイプ・花家大我(はなや・たいが)は、エグゼイド・永夢(エム)の秘密を突き止めた。

一方、当の永夢自身は変身の後に起こり始めた頭痛に苦しみながらも、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)の元で外科研修医としての仕事に励んでいた。

そんな中、ゲーム病患者発生の一報が入る。

駆けつけた永夢たちの前に患者として現れたのは、「ゲーマーMをぶっ倒して」と花家大我(はなや・たいが)にお願いし続けていた謎の少女・西馬ニコ(さいば・にこ)だった。

花家大我(はなや・たいが)から黙ってゲーマドライバーとバンバンシューティングのガシャットを持ち出し、宝生永夢(ほうじょう・えむ)に戦いを挑んできた西馬ニコ(さいば・にこ)がゲーム病を発症する。

進化したリボルバグスターが分離した。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)、花家大我(はなや・たいが)はそろってライダーに変身。

仮面ライダーエグゼイド@楽天

しかしエグゼイドレベルX(テン)の攻撃だけ、なぜか効果がない。

花家大我(はなや・たいが)は檀 黎斗(だん・くろと)から、宝生永夢(ほうじょう・えむ)が世界で初めてバグスターウイルスに感染した患者であることを確認していた。

そんな2人のやりとりを鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)も聞いていた。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)が人類最初のゲーム病患者と知った鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)と花家大我(はなや・たいが)は、宝生永夢(ほうじょう・えむ)に対して意外な行動に出る。

その頃、パラドは完成した自身専用のガシャットを檀 黎斗(だん・くろと)から受け取っていた。

ガシャットギア デュアル

 パズルゲーム「パーフェクトパズル」と格闘ゲーム「ノックアウトファイター」という2つが1つになったデュアル・ガシャットであり、レベル50(フィフティ)という驚異のガシャットだった。

このガシャットで、パラドは仮面ライダーパラドクスに変身し、宝生永夢(ほうじょう・えむ)らの前に立ちはだかる。

パラドの狙いは何か?

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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九条貴利矢(くじょう・きりや)を目の前で失い、ライダーとして、そして医師としての無力感を噛みしめる宝生永夢(ほうじょう・えむ)。

そんな彼の前に人類滅亡を企むゲームウイルス“バグスター”の頭脳であるパラドが現れた。

パラドは宝生永夢(ほうじょう・えむ)と話がしたかったと言う。

仮面ライダーエグゼイド@楽天

ドクターなんてやめて、死んでもコンテニューできるゲームの世界に没頭すればいい。とパラドは言う。

そして、パラドは宝生永夢(ほうじょう・えむ)に謎の黒いガシャットを手渡し「そいつでゲンムを倒せ」と言い捨て去っていく。

未知の黒いガシャットに宝生永夢(ほうじょう・えむ)の力が加わったことでマイティブラザーズXXガシャットが完成した。

このガシャットは、エグゼイドをレベルX(テン)に一挙にパワーアップさせる。

しかし、檀 黎斗(だん・くろと)によれば、この未知の黒いガシャットは、もし人間が使用すれば、大量のバグスターウイルスの影響で、その人間は即死する、という代物だった。

もともとは檀 黎斗(だん・くろと)がパラド用に試作したガシャットの一つであり、人間ではなく、バグスターが使用するためのガシャットだった。

そのバグスター用のガシャットをパラドはなぜ宝生永夢(ほうじょう・えむ)に渡したのか?

人間なら即死するというガシャットだ。

この黒いガシャットを宝生永夢(ほうじょう・えむ)が使用しようとしたとき、檀 黎斗(だん・くろと)は、パラドが宝生永夢(ほうじょう・えむ)を抹殺しようとして、あえてこの人間が即死するガシャットを、パラドは宝生永夢(ほうじょう・えむ)に渡したと読んだようだ。

ここでいくつかの疑問が出てきます。

まずガシャットの使用でなぜ即死してしまうのか? です。

これはガシャットの構造のためのようです。

もともとガシャットそのものの動作エネルギーや、ドライバーの駆動エネルギーが、ガシャット内部に充填されたバグスターウイルスから生み出されている、ためだからだそうです。

そのガシャットのレベルが高ければ高いほど、高濃度のバグスターウイルスが充填されているわけです

ガシャットとは恐ろしいアイテムなわけです。

次に、パラドが、この高濃度のバグスターウイルスが充填された黒いガシャットをなぜ宝生永夢(ほうじょう・えむ)に渡したのか? ですが、パラドが宝生永夢(ほうじょう・えむ)自身と彼の何かのポテンシャルに興味を持った、ということも考えられます。

檀 黎斗(だん・くろと)の行動にも興味を持つパラドですが、一方で、まったく別の意味で、興味を抱いたのが宝生永夢(ほうじょう・えむ)であるようです。

檀 黎斗(だん・くろと)のレベルX(テン)による独走よりも、もう一人の拮抗する力を持つ人間が現われた方が、面白くなる、そうパラドは思ったのかも知れません。

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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パラドの行動が不可解ですが、結局、すべてのガシャットは、幻夢コーポレーション製造ということのようです。

パラド専用の新しいガシャットは、まだ制御装置の調整中のようです。

ということは、その調整は、幻夢コーポレーションの開発室で行っているのか? それとも、開発者としての檀 黎斗(だん・くろと)が行っているのか?

いずれにしても、パラド用の新しいガシャット(レベル50)の完成は近づいているようで、パラドは、気前よく、レベル(テン)である、マイティブラザースXX(ダブルエックス)ガシャットを宝生永夢(ほうじょう・えむ)にあげてしまいます。その真意は、検討する必要があります。

“バグスター”の頭脳であるパラドは宝生永夢(ほうじょう・えむ)に謎の黒いガシャットを手渡し「そいつでゲンムを倒せ」と言い捨て去っていく。

進化したアランブラとゲンムレベルX(テン)が再び出現。

ブレイブ=鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)とスナイプ=花家大我(はなや・たいが)を追いつめていく。

マイティブラザーズXXガシャット

 そこへ謎のガシャットを手に宝生永夢(ほうじょう・えむ)が現れた。

「運命を変えるんだ」。

決意した宝生永夢(ほうじょう・えむ)は謎のガシャット=マイティブラザースXX(ダブルエックス)でエグゼイドレベルX(テン)に変身する。

そしてレベルXX(ダブルエックス)になると、その姿は、なんとエグゼイドが2体に分離してしまう。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

【次回予告】

第14話  We're 仮面ライダー! 2017年1月15日放送

2体になったエグゼイドはゲンムレベルXを倒すか、アランブラバグスターを倒すかで対立してしまう。

どちらも宝生永夢(ほうじょう・えむ)のようだが、言い争っている間にゲンムらは逃走してしまう。

仮面ライダーエグゼイド@楽天

変身を解除した宝生永夢(ほうじょう・えむ)はその場に倒れてしまう。

パラドに与えられた謎のガシャットを使用した宝生永夢(ほうじょう・えむ)が、2人のエグゼイドになってしまったのだ。

誰にも解明できないこの現象の原因を求めて、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)と花家大我(はなや・たいが)がそれぞれ動き出す。

聖都大学附属病院に入院した「白河一樹」は、医療界でその名を聞いたことはない者はいないほどの小児外科の名医だった。

その外科医・白河一樹のゲーム病は治療できても、すい臓がんを切除しなければ命は持たないのだ。

白河一樹を助けたい宝生永夢(ほうじょう・えむ)は、困難ながんの手術を鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)に依頼する。

自らはガシャットを返してもらい、進化したアランブラバグスターに立ち向かう。

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)の手術は成功するのか、そしてエグゼイドレベルX(テン)は機能するのか?

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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以下は、円谷ステーションさんの2017年1月5日(木)の記事に加筆したものです。

2017年1月5日(木)発売のデアゴスティーニ・ジャパン 隔週刊「円谷プロ特撮ドラマDVDコレクション」第24号より、伝説の特撮ドラマ『マイティジャック』の収録が開始されたそうです。

マイティジャックとは
 近代科学の粋をこらして建造された夢の万能戦艦「MJ号」に乗り込み、悪の組織Qから現代社会を防衛・救助する11 人の勇者たちの活躍を描く特撮番組です。

二谷英明氏や南 廣氏をはじめとする豪華キャスト、そして当時のテレビ史上最高額である1000万円超の製作費など、劇場映画級で取り組まれた本作品は、大人向けの本格特撮番組として、1968年4月よりフジテレビ系で全13話が放送されました。

以下は記念すべき第一話です。

 

円谷プロ特撮ドラマDVDコレクション(24) マイティジャック

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宝生永夢(ほうじょう・えむ)は、駆け出しの小児科の研修医で、推定年齢が24歳らしい、ですが、過去に仮面ライダーになる適合手術を受けていないにも関わらず、仮面ライダーエグゼイドに変身できる、ことが謎とされてきました。

この謎を追って、監察医の九条貴利矢(くじょう・きりや)が檀 黎斗(だん・くろと)の父親から、その秘密を聞き出しましたが、その秘密を知ったがために檀 黎斗(だん・くろと)の怒りをかい、ゲンムレベルXによって九条貴利矢(くじょう・きりや)は口封じで倒されてしまいます。

その秘密とは何だったのか?

仮面ライダーエグゼイド@楽天

どうもそれは、5年前のゼロデイ以前の話のようです。

5年前、幻夢コーポレーションの社長、檀 黎斗(だん・くろと)の父親は、プロトガシャット10個を生み出したが、このプロトガシャット10個からバグが発生し、そこからバグスターウイルスが誕生してしまうゼロデイ(Zero day)が起きました。

ところが、宝生永夢(ほうじょう・えむ)は、ゼロデイより前の、6年前に世界初のバグスターウイルス感染者となり、その治療のためのバグスター分離手術を受けていたようです。

つまり、宝生永夢の秘密の一つは、人類最初のバグスターウイルス感染者だということらしいです。

それが、6年前、宝生永夢(ほうじょう・えむ)が18歳の高校生3年生のときだったいうことのようです。

あんまり大きな秘密ではない気はしますが。

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)


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Vシネ「仮面ライダースペクター」完成披露&舞台挨拶が東京、愛知、大阪で開催されるそうです。

以下は、映画ナタリーさん2016年12月30日付け記事に加筆したものです。

Vシネマ「ゴーストRE:BIRTH 仮面ライダースペクター」の完成披露上映会が2017年2月19日に東京・丸の内TOEI、2月26日に愛知・109シネマズ名古屋と大阪・109シネマズ大阪エキスポシティにて行われるそうです。

ゴーストRE:BIRTH 仮面ライダースペクター [DVD]


「ゴーストRE:BIRTH 仮面ライダースペクター」は、4月19日にBlu-ray / DVDが発売されます。

本作は、特撮ドラマ「仮面ライダーゴースト」のスピンオフ作品です。

山本涼介氏演じる深海マコト(ふかみ・まこと) / 仮面ライダースペクターが仮面ライダーネクロムことアランと出会い、友情で結ばれていく過程と、ゴースト最終回以降の眼魔世界の攻防を描く内容だそうです。

イベントでは舞台挨拶を実施します。

東京会場には山本のほかキャストの西銘駿、大沢ひかる、磯村勇斗、柳喬之、工藤美桜、マーシュ彩、ジェームス小野田(米米CLUB)と監督の上堀内佳寿也が、愛知会場と大阪会場には山本、西銘、磯村が登壇するそうです。


Vシネマ「ゴーストRE:BIRTH 仮面ライダースペクター」
【あらすじ】

アランとともに、眼魔世界の再興のため、大気が汚染された眼魔世界に旅だった深海マコト(ふかみ・まこと)。

そのアランと深海マコト(ふかみ・まこと)の前で、眼魔世界の空から、巨大な眼魔牢獄を落下してくる。

グレートアイのチカラが無くなり、眼魔牢獄に封印されていたダントンが眼魔世界に戻ってきたのだ。

ダントンは、大気が汚染された眼魔世界に適合し、生きていくために、人間の肉体改造の研究をしてきた科学者だった。

しかし、アドニスとの激しい戦いに敗れたダントンは、グレートアイのチカラで、眼魔牢獄に封印されて、宇宙空間に飛ばされていたのだ。

グレートアイが去り、アドニス亡き、眼魔世界に戻ったダントンは、たちまち、眼魔世界の住民の支持を得ていく。

しかも、アランまでもがダントンを支持してしまう。

しかし、ダントンを疑う深海マコト(ふかみ・まこと)は、やがて、ダントンの野望を知ることとなる。

だが、ダントンとその娘クロエもまた強化人間であり、深海マコト(ふかみ・まこと)が変身するスペクターのチカラを凌駕していた。

眼魔世界を救い、友であるアランを目覚めさせるため、渾身の叫びをあげる深海マコト(ふかみ・まこと)に、新たなチカラが呼応する。

予告ビデオ




(仮面ライダーゴーストについての情報です)
 

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以下は、2016年12月26日付けのマイナビニュースさんの記事に加筆したものです。

毎週日曜あさ8時より放送中の特撮ドラマ『仮面ライダーエグゼイド』より、最新変身玩具「DXマイティブラザーズXXガシャット」が、2016年12月23日よりバンダイから発売されているそうです。

価格は2,700円(税込)。

「マイティブラザーズXXガシャット」は、宝生永夢(ほうじょう・えむ)=仮面ライダーエグゼイドを「ダブルアクションゲーマー レベルXX(ダブルエックス) 」にダブルアップ(分身)させることができるアイテムです。

DXマイティブラザーズXXガシャット

 その変身玩具となる「DXマイティブラザーズXXガシャット」は、別売りの「DXゲーマドライバー」にセットすると、発光とともに変身音が発動するそうです。

また、ゲーマドライバーのスクリーンに表示される姿にも注目だそうです。

「ガシャット」は単体遊びもできるようになっており、ボタンを押すことで「マイティブラザーズXX(ダブルエックス)!」のサウンドとともに発光するそうです。

マイティブラザーズXXガシャットは人間には使用できない危険なガシャットであり、ゲンム・レベルx(テン)に対抗するために、宝生永夢(ほうじょう・えむ)が危険を顧みず、変身を試みるようです。

マイティブラザーズXXガシャットにより、エグゼイド・ダブルアクション・ゲーマーレベルX(テン)に変身し、さらにダブルアップ(分身)により、2体のエグゼイドに分身し、オレンジ色のR(ライト)が天才ゲーマーMの心、グリーン色のL(レフト)が宝生永夢(ほうじょう・えむ)の心を持つエグゼイドになるそうです。

戦いは、この2体のエグゼイドの連携プレーで、バグスターを撃破するそうです。

エグゼイド・ダブルアクション・ゲーマーレベル X (テン)の登場は、2017年1月8日放送回からですので、玩具の「DXマイティブラザーズXXガシャット」の販売が、2016年12月23日からと言うのは、クリスマス商戦に駆け込みで間に合わせようという商魂でしょうか。

しかし、まだ、放送を見ていないチビっ子たちが買うのは、あまり期待できない気はします。

それにしても、宝生永夢(ほうじょう・えむ)はレベル5から一挙にレベル10になります。

レベル5のチカラでさえ持て余していて、うまく制御出来なかったのに、こんどはレベル10です。また暴走しないのでしょうか?

それにしても、レベルアップが早いですね。

しかも今度は、ダブルアップ(分身)までします。

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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以下は、2016年12月28日付け毎日新聞ニュースの記事に加筆したものです。

特撮ドラマ「仮面ライダーエグゼイド」(テレビ朝日系)の玩具「変身ベルト DXバグルドライバー」(バンダイ)が2016年12月28日(水)から、発売されています。

12月25日放送の「仮面ライダーエグゼイド」の内容に合わせた商品発売のため、クリスマス商戦には間に合いませんでしたね。

「変身ベルト DXバグルドライバー」には、檀 黎斗(だん・くろと)=仮面ライダーゲンムがゾンビゲーマーレベルX(テン)に変身する際に使用する変身ベルトの玩具で、デンジャラスゾンビガシャットが付属します。

価格は6500円(税抜き)ですが、ちょっと高いかな~。

「変身ベルト DXバグルドライバー」は、ベルトのガシャット・バックルとゲームパッド型のガシャコンバグヴァイザーのセットで、バグスターバックルにガシャコンバグヴァイザーをセットすると、変身待機音が発動するそうです。

変身ベルト DXバグルドライバー

 さらに、デンジャラスゾンビガシャットをセットして、ボタンを押すと、発光し、レベルX(テン)の変身音が鳴るそうです。

AボタンとBボタン同時に押すと、必殺待機音が鳴るギミックも用意されているそうです。

ガシャコンバグヴァイザーは単体でビーム攻撃音、チェーンソー攻撃音が鳴るモードも搭載されているそうです。

また、「DXデンジャラスゾンビガシャット&バグスターバックル」(3000円)と「変身パッド DXガシャコンバグヴァイザー」(3500円)も、それぞれ単体で発売されたそうです。

お年玉が入ったあと、年初から、売れるでしょうか?

悪のライダーが使う変身ベルトですので、販売的には厳しいかも知れません。

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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