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玉手箱は、ブログ開始時の名前「夢の玉手箱」に名前を復刻します。今後もドラマや特撮番組等の予告などについて書いてみます。つたない文章ですが、「拍手する」をクリック頂けますと、管理人の「励み」になります。ご来場、ありがとうございます。
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レベル4をスキップして、レベル5への展開になってきました。

劇場版との連動で、宝生永夢(ほうじょう・えむ)の秘密話も出てきています。

話が錯綜してきており、一回見落とすと、分かりにくくなってきています。

第9話ダイジェストから次回予告へ

ビルの屋上からウイルスをばらまくグラファイトを見つけた宝生永夢(ほうじょう・えむ)はエグゼイドに変身する。

グラファイトもプロトタイプ・ガシャットである”プロトドラゴナイトハンターZ”を自らの胸に挿し、ダークグラファイトバグスターに変身、成長した巨大ドラゴン、プロトハンターゲーマにエグゼイドを襲わせる。

ドラゴナイトハンターZガシャット

 グラファイトを狙うブレイブ、新たなガシャットを狙うスナイプも戦いに加わる中、エグゼイドはガシャコンソードを手にプロトハンターゲーマを撃破する。

10番目のガシャットである”ドラゴナイトハンターZガシャット”を完成させるとエグゼイドレベル5へとチェンジする。

しかし、ドラゴナイトハンターZガシャットがもたらすレベル5の強大なパワーにエグゼイドは暴走してしまう。

ダークグラファイトバグスターに一撃を加えるのが精いっぱい、エグゼイドは変身を解除してしまう。

自らも深く傷ついた宝生永夢(ほうじょう・えむ)、新たなガシャット”ドラゴナイトハンターZガシャット”を使いこなし日向恭太郎(ひなた・きょうたろう)を救うにはどうすればいいのか?

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

第10話   ふぞろいのDoctors! 2016年12月11日放送予定 

狩猟ゲーム『ドラゴナイトハンターZ』の力を手に入れたエグゼイドは、どのライダーよりも先にレベル5の力を手に入れた。

しかし、その圧倒的パワーを制御することができず、逆に痛手を負ってしまう。

ダークグラファイト・バグスターを倒さなければ、恩人の日向恭太郎(ひなた・きょうたろう)を救えないどころか、“ゼロデイ”のようにゲーム病患者は増える一方だ。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)は危険を顧みず、エグゼイドレベル5に変身して戦いを続けようと考える。

命の恩人である日向恭太郎を助けることに失敗した宝生永夢(ほうじょう・えむ)だったが、日向恭太郎(ひなた・きょうたろう)を感染させたグラファイト討伐のため、もう一度立ち上がるのだった。

ところが、その行く手を阻んだのは他でもない日向恭太郎(ひなた・きょうたろう)自身だった。

元医者である日向恭太郎(ひなた・きょうたろう)は「オペはドクター1人で行うものではない」と、チーム医療の大切さを宝生永夢(ほうじょう・えむ)に問いかける。

日向恭太郎(ひなた・きょうたろう)はそんな宝生永夢(ほうじょう・えむ)を「大切なのはチーム医療だ」と叱責される。

チーム医療ということは、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)、花家大我(はなや・たいが)らと力を合わせるということか。

一方、監察医・九条貴利矢(くじょう・きりや)は、宝生永夢(ほうじょう・えむ)がどうしてエグゼイドになれたのかという、16年前の秘密に迫りつつあった。

そして、宝生永夢(ほうじょう・えむ)がライダーとしての適合手術を受けていない事実を知る鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)もまた、宝生永夢(ほうじょう・えむ)への不信感を募らせる。

まとまらない4人のライダーたちは、4人プレイのゲーム『ドラゴナイトハンターZ』で、グラファイトを攻略することができるのか?

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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中村吉右衛門主演「鬼平犯科帳」がいよいよファイナルを迎えます。

中村吉右衛門氏が72歳となり、年齢的にも、立ち回りが難しいのでやむ得ないですが、時代劇の名作が完結するのはさびしいです。

以下は、ナビコンさんの2016年11月30日付けニュースに加筆したものです。

尾美としのり、梶芽衣子、綿引勝彦、多岐川裕美らレギュラーに加え、橋爪功、谷原章介、若村麻由美、尾上菊之助、田中泯、さだまさしら豪華ゲストが出演します。

フジテレビで、2日(金)、3日(土)夜9時より2夜連続で「鬼平犯科帳THE FINAL」が放送されます。

「鬼平犯科帳」は1989年7月より、フジテレビの連続時代劇としてスタートし、連ドラだけで9シーズン放送され、1995年には松竹100周年記念作として映画『鬼平犯科帳 劇場版』が公開されました。

2005年からは年に1回のペースでスペシャルドラマが放送されました。

放送開始より28年、多くのファンに愛された「鬼平犯科帳」がいよいよファイナルを迎えます。

鬼平犯科帳を極める ザ・ファイナル (扶桑社ムック)


■2016年12月2日(金)放送:前編「五年目の客」あらすじ

長谷川平蔵(中村吉右衛門)がおまさ(梶芽衣子)と伊三次(三浦浩一)とともに、船で市中を見回っているところ、伊三次がある男を見つけた。

江口の音吉(谷原章介)という男で、かつて遠州の大盗賊・羽佐間の文蔵(吉澤健)の子分だった。

平蔵らは、文蔵と音吉が江戸で盗みを働くにちがいないと、おまさに音吉のあとを付けるよう命じる。

密偵たちの尾行により、音吉が「丹波屋」という旅籠を狙っていることが判明。

おまさは音吉が、丹波屋の女将・お吉(若村麻由美)と逢い引きしているところを目撃。

お吉が裏で手を引いていたのだろうか?

ゲスト出演:若村麻由美/谷原章介/尾上菊之助/橋爪功

■2016年12月3日(土)放送:後編「雲竜剣(うんりゅうけん)」あらすじ

長谷川平蔵(中村吉右衛門)と木村忠吾(尾美としのり)が夜道を歩いていると、覆面を付けた刺客(尾上菊之助)に襲われた。

間一髪のところで平蔵は刺客を交わすことができたが、以前にも平蔵の部下たちが刺客に襲われ、命を落とした者さえいた。

刺客と相対した平蔵は、刺客の剣の構えが、若かりし頃、牛久で手を合わせた「雲竜剣」に似ていることを思い出す。

そんな中、牛久に行き場のない老人や病人たちに無料の宿を提供している「報謝宿」を営んでいる男、元武家で現在医者になっている堀本伯道(田中泯)が雲竜剣の使い手で、盗賊をしながら人助けをしていることが分かった。

さらに、平蔵を襲った刺客・石動虎太郎(尾上菊之助)と伯道が親子だと判明。

虎太郎はなぜ、悪に手を染めてしまったのか…。

物語は衝撃敵な結末を迎える。

ゲスト:尾上菊之助/中村嘉葎雄/橋爪功/田中泯

フジテレビ12月2日(金)夜9時から、3日(土)夜9時から2夜連続で「鬼平犯科帳 THE FINAL」を放送します。

出演は中村吉右衛門、勝野洋、尾美としのり、中村吉三郎、中村吉五郎、中村吉之丞、中村又五郎、三浦浩一、梶芽衣子、綿引勝彦、多岐川裕美、橋爪功、谷原章介、若村麻由美、中村嘉葎雄、さだまさし、田中泯ほか。

予告動画は番組公式サイトで視聴できるそうです。
http://www.fujitv.co.jp/onihei/index.html

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花家大我(はなや・たいが)は、ゲーマドライバーの適合者となってガシャットを使い続けることの真の意味をわかっていない、と宝生永夢(ほうじょう・えむ)らに告げて去っていく。

適合者とは?

真の意味とは?

宝生永夢(ほうじょう・えむ)は花家大我(はなや・たいが)の意図することがわからずにいた。

そのころ、グラファイトは打倒仮面ライダーへ、プロトガシャットを盗み出し、新たな力を手に入れようとしていた。

なんとグラファイトはは、ゲーマードライバー無しで、プロトガシャットを直接カラダに挿したのだ。

それはドラゴンのチカラを得るためだった。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

第9話 Dragonをぶっとばせ!  2016年12月04日放送予定

危険なプロトガシャットを利用して、グラファイトが独断で行動を始める。

最初のターゲットは衛生省・大臣官房審議官である日向恭太郎(ひなた・きょうたろう)。

グラファイトが放つバグスターウイルスによって、こともあろうにゲーム病医療を司るトップがその病魔に侵されてしまう。 

さらに感染拡大を図るグラファイトは、大都会の中心でバグスターウイルスを放つ。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)と鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は変身するが、グラファイトもプロトガシャットで新たなグラファイトバグスターに変身する。

グラファイトバグスターは、エグゼイド、ブレイブを軽くあしらい、バグスターともに消えていく。

ゲーマドライバー

 
一方、日向恭太郎(ひなた・きょうたろう)の治療を巡って対立する宝生永夢(ほうじょう・えむ)と鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)。

命の恩人である元医師・日向恭太郎(ひなた・きょうたろう)を助けるため、エグゼイド・宝生永夢(ほうじょう・えむ)は「先生の命は必ず僕が救います」と日向恭太郎(ひなた・きょうたろう)自身に宣言する。

そんな彼らの前に現れたゲーム会社「幻夢コーポレーション」CEOである檀 黎斗(だん・くろと)は、グラファイト攻略のための未完成のプロトガシャットを提示する。

ゲーム会社「幻夢コーポレーション」・檀 黎斗(だん・くろと)はプロトガシャットを完成させるために宝生永夢(ほうじょう・えむ)と鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)にある依頼をする。

グラファイトの出自でもあるゲーム『ドラゴナイトハンターZ』のゲームキャラである漆黒のドラゴンを倒さない限り、ゲーム攻略の道はない。

4人プレイが定石のこのゲーム。

果たして、天才ゲーマー・Mはひとりだけで攻略することができるのか?

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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記事化が遅れてすみません。

以下は、2016年11月22日付けKissPRESSさんの記事に、大幅に加筆したものです。

タイトル:『仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダー』

公開日:2016年12月10日(土)

出演:飯島寛騎、西銘駿、棚橋弘至、佐野史郎、竹内涼真、白石隼也ほか

“伝説”のライダーが集結するシリーズ最新作『仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴースト with レジェンドライダー』の完成披露試写会が2016年11月24日(木)、都内・新宿バルト9で行われ、竹内 涼真(たけうち りょうま)氏と白石 隼也(しらいし しゅんや)氏が同作に出演することが発表されたそうです。

仮面ライダーウィザード フレイムスタイル

 
竹内 涼真(たけうち りょうま)氏が演じる泊進ノ介/仮面ライダードライブ、白石 隼也(しらいし しゅんや)氏が扮する操真晴人/仮面ライダーウィザードがスクリーンに復帰し、レジェンド共演を果たすそうです。

この日の舞台挨拶には、竹内 涼真(たけうち りょうま)氏がサプライズ登壇し、駆けつけたファンは大興奮したそうです。 

残念ながら、仮面ライダー鎧武/葛葉 紘汰(かずらば・こうた)役の佐野 岳(さの・がく)氏は、仮面ライダー・ガイムの声だけの出演のようです。なので、葛葉 紘汰(かずらば・こうた)は登場せず、仮面ライダー・ガイムだけが登場するようです。少し不自然ですが・・。

颯爽とステージに上がった竹内 涼真(たけうち りょうま)氏は、開口一番「ひとっ走り付き合えよ」とドライブの名台詞を決めて、復活をアピール。

大歓声に応えながら「お久しぶりです。オファーをいただき、とてもうれしかったですし、ぜひ出演したいと思いましたし、現場に戻ってまた新しい気持ちで、仮面ライダードライブを演じられたのはいい刺激になりました。楽しかったですね」と喜びをふり返った。

今作は、歴代ライダーがクロスオーバーし、共闘を繰り広げる『MOVIE大戦』最新作だ。

正体不明のゲームウイルス生命体“パックマン”が恐ろしい勢いで拡大するなか、天空寺タケル/仮面ライダーゴーストがウイルスに感染し、変身能力を失ってしまう。

一方、仮面ライダーエグゼイド/宝生永夢は、敵の正体とその感染源を突き止めるが、そこには驚くべき真相が隠されていた。

舞台挨拶には竹内さんをはじめ、飯島 寛騎 (いいじま ひろき)(宝生永夢/仮面ライダーエグゼイド)、西銘 駿(にしめ しゅん)(天空寺タケル/仮面ライダーゴースト)、瀬戸利樹、松本享恭、岩永徹也、松田るか、小野塚勇人、甲斐翔真、野村宏伸、大沢ひかる、山本涼介、柳喬之、磯村勇斗、劇場版ゲストの棚橋弘至(来瀬荘司/ロボルバグスター)、佐野史郎(財前美智彦/ゲノムス)、坂本浩一監督が登壇した。

竹内 涼真(たけうち りょうま)氏と約1年ぶりの再共演を果たす西銘 駿(にしめ しゅん)氏は、「めちゃくちゃ、うれしいですよ。この1年間で成長した姿を見せたかったですから」と興奮しきり。

初タッグを組む飯島 寛騎 (いいじま ひろき)氏は「歴代の先輩ライダー様と共演できて、すごく刺激を受けました。

少し前まで、テレビで見ていた存在の皆さんですし、一緒に変身できて感動しました。ヘマをしたらどうしようと緊張もしましたが…」と瞳を輝かせていた。

『仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴースト with レジェンドライダー』は2016年12月10日(土から)、全国公開されます。

<ストーリー>

正体不明のゲームウイルス生命体“パックマン”の襲来によって、未曾有の危機に陥った人類。

恐ろしい勢いで感染が拡大する中、仮面ライダーゴースト=天空寺タケルもウイルスに感染し、変身する能力を失ってしまう。

仮面ライダーエグゼイド=宝生永夢は、敵の正体とその感染源を突き止めるが、それは自身の運命をも左右するある“重大な真実”へと繋がっていた—。

この「仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴースト with レジェンドライダー」の舞台挨拶の全内容が、アプリ「東映特撮ファンクラブ」にて2016年11月26日から配信されているそうです。

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檀 黎斗(だん・くろと)は、仮面ライダーの全てのシステムを司るゲームを開発したゲーム会社「幻夢コーポレーション」CEOです。

衛生省に協力しCRを発足させ、ゲーマドライバーとガシャットを開発しています。

仮面ライダー適合者にゲーマドライバーとガシャットを供与し、バグスターを駆逐する、バグスターとの戦いを支えています。

しかし、その正体はエグゼイドらを苦しめる仮面ライダーゲンムだったのです。

しかも、人類滅亡を企むゲームウイルス“バグスター”の頭脳である、パラドらと何事かを企んでいるようです。

仮面ライダーゲンム

グラファイトバグスターには、他のライダーシステムには無い、ガシャコンバグヴァイザーを与えています。

ガシャコンバグヴァイザーは檀 黎斗(だん・くろと)自身がゲンムでも使用でき、パッドモードの状態でバグスターウィルスを散布することが可能な危険な兵器です。

まさしく、檀 黎斗(だん・くろと)は善と悪の両方を演じています。

檀 黎斗(だん・くろと)も、①人類滅亡を目指しているのか?

それとも、5年前に開発し提供を始めた、②ライダーシステムのレベルアップを図るために、作為的に悪を演じているのか?

その真意は不明のままです。

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九条貴利矢(くじょう・きりや)=レーザーはギリギリチャンバラガシャットレベル3の人型へレベルアップする。

ゲンムの正体がゲーム会社「幻夢コーポレーション」CEO檀 黎斗(だん・くろと)であることを証明する、と言い放ちゲンムに襲い掛かる。

レーザーは圧倒的な力でゲンムを圧倒し、ついにゲンムを倒す。

しかし、現れたのは檀 黎斗(だん・くろと)黎斗ではなく爆炎の中で入れ替わったパラドだった。

茫然とする九条貴利矢(くじょう・きりや)を非難する宝生永夢(ほうじょう・えむ)と鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)。

九条貴利矢(くじょう・きりや)はその言葉をおどけてかわすと、友人をゲーム病をきっかけに失った悲しい過去を封じ込め永夢の前から去って行った。

双刃烈破 ガシャコンスパロー

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第8話  男たちよ、Fly high!  2016年11月27日放送

ゲーム病患者・町工場の社長・岡田誉士夫から分離したチャンバラゲームのウイルスを倒したエグゼイドたちだったが、町工場の社長・岡田誉士夫の身体からはもう一体の戦闘機シューティングゲームのバグスターが逃げ出していた。

ゲーム病患者・町工場の社長・岡田誉士夫のストレスの原因が、自身の工場経営にあることがわかった。

その戦闘機シューティングゲームのバグスターを追うのはスナイプこと花家大我(はなや・たいが)。

シューティングゲームのバグスターを追い詰めた花家大我(はなや・たいが)だったが、まったく予想外の行動にでる。

バグスターたちの狙いは町工場の社長・岡田誉士夫の工場だった。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)は工場へと駆けつける。

が、一足早く来ていた花家大我(はなや・たいが)=スナイプがバグスターからシューティングゲームのガシャットをゲットしていた。

戦闘機シューティングゲームのバグスターを人質にとり、ガシャットを賭けて勝負しろと宝生永夢(ほうじょう・えむ)に迫る。

戦闘機シューティングゲームのバグスターを倒さなければ岡田誉士夫の病気は治らない。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)は、怒り心頭の鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)とともに花家大我(はなや・たいが)との対決に臨む。

一方、前回、ゲーム会社「幻夢コーポレーション」CEO檀 黎斗(だん・くろと)と人類滅亡を企むゲームウイルス“バグスター”の頭脳・パラドの策略にまんまとハメられた九条貴利矢(くじょう・きりや)は檀 黎斗(だん・くろと)を呼び出し、真っ向から勝負を挑む。

しかし、ゲーム会社「幻夢コーポレーション」CEO檀 黎斗(だん・くろと)の口から信じられない言葉が飛び出す。


 

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それぞれの過去が明らかになりつつあり、展開が錯綜してきました。

丁寧に、整理して、予告を書いていきたいと思います。

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)のかつての恋人、百瀬小姫(ももせ・さき)

5年前にゲーム病を発症した彼女は、グラファイトに体を乗っ取られてしまい消滅した。

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)が仮面ライダーとしてバグスターと戦う決意をしたのも百瀬小姫(ももせ・さき)の消滅がきっかけだった。

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は花家大我(はなや・たいが)に詰め寄り、5年前飛彩の恋人・百瀬小姫(ももせ・さき)の命を奪い、実体を得たのがグラファイトであることを知る。

百瀬小姫(ももせ・さき)は自分に愛想を尽かし、ゲーム病のことも知らせずに消えていった…。

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は過去を思い出し悲しみに沈む。

コラボスバグスターが現れ、窪山誠一に襲いかかった。

窪山誠一は清空音楽大学に通う学生。楽団に入るためのオーディションに落ち続け、結果を出せない事に苦しんでいるところをバグスターに狙われてしまう。

堀内曜子はゲーム病に感染した清空音楽大学に通う女子大生。

音楽で結果が出ない誠一の苦しみをストレスに感じるが誠一の夢の邪魔をしたくないためゲーム病のことは隠していた。

窪山誠一のためにゲーム病のことは隠しておいて欲しい、と堀内曜子に懇願された宝生永夢(ほうじょう・えむ)は現場に急行。

ドレミファビートガシャット


同じく駆けつけた鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)はブレイブに変身すると、再び姿を現した龍の戦士・グラファイトバグスターに戦いを挑む。

苦戦するブレイブに宝生永夢(ほうじょう・えむ)は、百瀬小姫(ももせ・さき)も堀内曜子のように恋人の飛彩を思いゲーム病のことを黙っていたのでは、と声をかける。

その言葉に立ち直った鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)=ブレイブはコラボスを倒し、バグスターを倒して手に入れたドレミファビートのガシャットを手にするとレベル3にアップし、龍の戦士・グラファイトとの戦いにも勝利する。

龍の戦士・グラファイトはダメージを負い、逃走してしまう。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第7話   Some lieの極意!  2016年11月20日放送

仮面ライダーゲンムとの戦いの中で大ダメージを負った仮面ライダーレーザーこと九条貴利矢(くじょう・きりや)は、未だに聖都大学附属病院に入院していた。

その病室で、不意にゲーム病を患った初老の男・岡田誉士夫と出会う。

見舞いに来た娘に対して冷たい態度をとる誉士夫の裏腹な気持ちがわかる九条貴利矢(くじょう・きりや)。

なぜなら、岡田誉士夫の態度を目の当たりにする九条貴利矢(くじょう・きりや)の脳裏には、自分を仮面ライダーたらしめたある悲しい思い出が去来していたからだ。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)のもとに運び込まれた岡田誉士夫だったが、2つのバグスターウイルスに感染していることが発覚する。

ついに、二つの症状を併発するゲーム病患者が現れたのだ。

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)と共にオペに臨む宝生永夢(ほうじょう・えむ)。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)と鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)はライダーに変身、患者から2体のバグスターの分離に成功するが、そこに再びレベル3のゲンム=檀 黎斗(だん・くろと)が現われ、邪魔をされ、2体のバグスターを逃がしてしまう。

黒いエグゼイド=ゲンムをなんとかしなければ…。

そんな永夢らの前に九条貴利矢(くじょう・きりや)が「手を貸そうか」と現れた。

お前は信用ならないと苛立ちを露にする鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)だが、バグスターが活動を再開させると九条貴利矢(くじょう・きりや)は改めて宝生永夢(ほうじょう・えむ)に共闘を申し出る。

「患者を救いたいなら信じろ」という九条貴利矢(くじょう・きりや)に「今度こそ信じさせて下さい」という宝生永夢(ほうじょう・えむ)。

二人は再びライダーに変身、エグゼイドはレーザーにまたがり、バグスターに立ち向かうが。


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バンダイはアクションフィギュア「S.H.Figuarts 仮面ライダーアマゾンオメガ」を2016年11月19日に、「S.H.Figuarts 仮面ライダーアマゾンアルファ」を12月に発売することを発表しました。

価格は各5,616円(税込)です。

新作「アマゾンズ」においてアマゾンと呼ばれる存在はひとたび暴走すると人間の肉を食らう様になってしまう人造生命体です。

主人公水澤 悠(みずさわ はるか)は突如アマゾンオメガとして覚醒し、母である水澤令華(みずさわ れいか)の細胞とアマゾン細胞が融合して生まれたという自らの運命に苦悩しつつも、アマゾンの運命、そしてその秘密に立ち向かっていきます。

水澤悠が変身した姿を仮面ライダーアマゾンオメガは、モチーフとなっている「仮面ライダーアマゾン」をスマートにしたようなデザインです。

仮面ライダーアマゾンオメガ


特に口(クラッシャー)のないマスクは初代アマゾンとは大きく印象を変えています。

一方、「仮面ライダーアマゾンアルファ」は“野生のアマゾン”を自称する謎の男・鷹山 仁(たかやま じん)が変身した姿です。

デザインは「仮面ライダーアマゾン」そのままですが、赤と緑のカラーを反転させておりアマゾンオメガとは印象は大きく変わっています。

野座間製薬、わが国最大級の製薬会社という設定です。

人工生命体アマゾンを、積年にわたって研究開発していたが、2年前の事故により約4,000体の実験体が流出してしまいます。

その不祥事を隠蔽しつつ、ビジネス面でのアマゾン細胞の可能性に社運をかけています。

その野座間製薬でアマゾン細胞を研究していた鷹山 仁(たかやま じん)はアマゾンを誕生させた責任を痛感し、アマゾンの殲滅を誓い、自らのカラダにアマゾン細胞を注入し、アマゾンアルファのチカラを手に入れます。

野生”アルファと“養殖”オメガ、2人のアマゾンの確執で物語が続いていきます。

来春には、シーズン2が始まります。

シーズン1での最終話で対峙したアルファとオメガ。

アマゾン駆逐作戦トラロックで、数百体までに減少したアマゾンたち。

仮面ライダーアマゾンアルファ 

 
しかし、生き残ったアマゾンたちは、さらに進化していた。

アマゾンたちと人間との共存の道を探る水澤 悠(みずさわ はるか)=アマゾンオメガだが、アマゾン体への不信から、残り数百体の 殲滅をめざす鷹山 仁(たかやま じん)=アマゾンアルファ。

アマゾンの更なる進化を願う野座間製薬会長・天条隆顕(てんじょう たかあき)の思惑が動くなか、新たな進化体アマゾンが出現する。

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Dr.パックマンは俳優の佐野史郎氏が演じることが分かりました。

以下は、オリコンさんの11/7(月)付け記事に、大幅に加筆したものです。

俳優の佐野史郎氏が、映画『仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼ イド&ゴースト with レジェンドライダー』(12月10日公開)に人類を脅かす最恐の敵、Dr.パックマン=マッドサイエンティスト財前美智彦役で出演する、ことが分かりました。

10月より放送が始まった新しい仮面ライダー、仮面ライダーエグゼイドと、かつて活躍した仮面ライダーが共闘するのが本作です。

佐野史郎氏は今回の出演に関して「光栄です。しかもシリーズ 45 周年記念作品!」と歓迎し、「劇中、『あの時の高校生が仮面ライダーになるとはな』と言うせりふがあるのですが、私が高校生の時に仮面ライダー1号が登場した時のことが思い出され、『あの時の高校生が仮面ライダーに出るとはな』という自分へのメッセージでもありました」と仮面ライダーシリーズへの熱い思いも語っていた、そうです。


 

佐野史郎氏が演じるマッドサイエンティスト財前美智彦は、遺伝子医療の権威で、ネクストゲノム研究所の所長を務めていた人物。

ある革新的なゲノムプロジェクトを進めていたが、そのプロジェクトが闇に葬られたため、彼はプロジェクトを再開すべく、1980年代に一大ブ ームを巻き起こしたゲーム・パックマンを思わせるマスクを被り、「Dr.パックマン」として行動を開始する。

マッドサイエンティスト財前美智彦は人間の遺伝子を操るゲノムスに変身する。財前美智彦の仲間として、来瀬荘司/ロボルバグスターも登場する。

来瀬荘司は、「ネクストゲノム研究所」で革新的なゲノムプロジェクトを進めていたが、6年前から行方不明になっていた人物で、屈強な肉体と怪力を生かした格闘術を得意とする。

仮面ライダーエグゼイド STAGE2セット 


佐野史郎氏は「人間の遺伝子を操りその器を変えながら生き続けるゲノムスの世界は、この世をゲームの世界として見、映像の世界に生き続けてきた歴代ライダーたちの姿とも重なります。その思想の象徴ともいうべき変身後のゲノムスこそNo.1の格好良さ、とだけ断言しておきましょう(笑)」と話しています。

11月5日から映画館での上映が始まった最新の予告編では、正体不明のゲームウイルスによって混乱した世界で、史上最大の敵、Dr.パックマンが仮面ライダーたちの前に襲来する。

絶体絶命のピンチに陥ったエグゼイド、ゴーストの前に、なんと、ドライブ、鎧武(ガイム)、ウィザードの“歴代レジェンドライダー”が、復活して登場する。

そして、今回の劇場版では仮面ライダーエグゼイドの主人公、宝生永夢の過去も明かされる、そうです。

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以下は、2016年11月1日付けシネマトゥデイさんの記事に加筆したものです。

2017年4月19日発売Vシネマ「ゴーストRE:BIRTH 仮面ライダースペクター」で、仮面ライダースペクターと仮面ライダーネクロムの新フォームが登場することが明らかになりました。

英雄の魂を封じたアイテム眼魂(アイコン)で仮面ライダーに変身する若者たちと、人間の世界を作り変えようとする眼魔(ガンマ)との戦いを描いた「仮面ライダーゴースト」。

 

今回のVシネマでは、最終回で天空寺タケル/仮面ライダーゴーストたちと別れて眼魔の世界に旅立った、深海マコト(ふかみ・まこと)/仮面ライダースペクターと、アラン/仮面ライダーネクロムたちのその後の物語が描かれます。

今回登場する新フォームのひとつ「仮面ライダーシン・スペクター」は、スペクターがシン・スペクターゴースト眼魂を装着して変身するそうです。

スペクターにとっては、ディープスペクター以来の強化形態となり、ゴーストの最終形態であり、仮面ライダーゴースト ムゲン魂を思わせるフォームが印象的です。

名前の“シン”は、本作で重要なキーワードとなる“罪”を意味しているといい、深海マコト(ふかみ・まこと)の身に何が起きるのかが気になる新形態です。

一方、ネクロムにとって初の強化形態となるフォーム「仮面ライダーネクロム 友情バースト」も登場するそうです。

アランの友を思う気持ちが頂点に達したときに友情バースト眼魂で変身する姿ということで、テレビシリーズでは語られなかった深海マコト(ふかみ・まこと)とアランの友情の物語への期待も高まっています。

理想を実現するために眼魔の世界へ旅立った2人の友情に亀裂が入る……。

果たして、ガンマイザーが去った後の眼魔(ガンマ)世界で何が起きたのか?

拍手[2回]

第5話からの流れです。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)の前に突如として現れたゲーム病患者の男。

必死に助けようとする宝生永夢(ほうじょう・えむ)だったが、実はその正体は竜ドラゴンの姿をしたバグスター・グラファイトの人間態だった。

バグスターが支配する世界を作り上げるためにパラドと行動を共にする好戦的な強敵だった。

タドルクエストガシャット

 
そして、この世からバグスターを根絶すべくゲーマドライバーを開発・提供するゲーム会社「幻夢コーポレーション」CEO檀 黎斗(だん・くろと)がなぜパラドたちと手を組んでいるのか

ゲキトツロボッツガシャットを手に入れた宝生永夢(ほうじょう・えむ)は2個目のガシャットの力を使ってレベル3に変身し、黒いエグゼイド=ゲンム=檀 黎斗(だん・くろと)を退けたが。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第6話  鼓動を刻め in the heart! 2016年11月13日放送 ※11月6日の放送はお休みですだそうです。

ゲキトツロボッツのガシャットを取り戻しレベル3の力を得たエグゼイドに、幻夢コーポレーション社長である檀 黎斗(だん・くろと)は快くそのガシャットを譲る。

一方で、宝生永夢(ほうじょう・えむ)は前回のバグスターが一体誰に感染していたのかを調べるため、もう一度被害にあった音楽大学に行く。

コラボスバグスターが襲っていた大学生がゲーム病を発症する。

その感染者を見つけた宝生永夢(ほうじょう・えむ)だったが、そこに鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)が乱入してくる。

どうやら鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は前回の戦いで初めて見たグラファイトバグスターのことが気になっているようだ。

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)はブレイブに変身、ドレミファビートのガシャットを挿入したコラボスバグスターを彼女から分離する。

ブレイブの呼びかけに龍の戦士バグスター/グラファイトが姿を現すと、宝生永夢(ほうじょう・えむ)もエグゼイドに変身、ドレミファビートを攻略しレベル3にアップ。

グラファイトバグスターに立ち向かうが、突如出現したゲンム=檀 黎斗(だん・くろと)とともに消えていく。

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は、「5年前の借りを返す」と龍の戦士バグスター/グラファイトに向かっていった花家大我(はなや・たいが)に「俺なら小姫(こひめ)を救えた!」と詰め寄る。

小姫(こひめ)とは誰なのか?

鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)と花家大我(はなや・たいが)の間にはいったい何があったのか?


(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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レーザーレベル2に乗ったエグゼイドはモータスバグスターと勝負し、みごと勝利を収めると西脇莉子を救い、西脇嘉高の命も救う。

しかし、九条貴利矢(くじょう・きりや)の真の目的はバグスターのサンプルを手に入れることだった。

だまされたと悔しがるエグゼイドの前に、檀 黎斗(だん・くろと)の黒いエグゼイドが出現する。

そして、なんとレベル3に変身し、エグゼイドとレーザーに強烈な一撃を加えて去っていく。

シャカリキスポーツガシャット


以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第5話   全員集結、激突Crash! 2016年10月30日放送予定

シャカリキスポーツのガシャットを使い、レベル3の姿になったパラドの黒いエグゼイドに、エグゼイドとレーザーは完膚なきまでに叩きのめされた。

レベル3の脅威に立ち向かうには、ゲーム会社・幻夢コーポレーションが新しく開発しているガシャットに頼るしかないと思われたが、社長である 檀 黎斗(だん・くろと)から電脳救命センター (CR)に驚きの事実が知らされる。

その開発中のガシャットが何者かによって盗まれたというのだ。

「幻夢コーポレーション」CEO 檀 黎斗(だん・くろと)の会社から新しいガシャット4つが何者かに奪われたのだ。

「幻夢コーポレーション」CEO 檀 黎斗(だん・くろと)は仮野明日那(かりの・あすな)/ポッピーピポパポに連絡する一方、花家大我(はなや・たいが)、九条貴利矢(くじょう・きりや)にも奪われたガシャットの捜索を依頼する。

一方、出勤時刻に遅刻しそうな宝生永夢(ほうじょう・えむ)は街中を激走していた。

そんな宝生永夢(ほうじょう・えむ)の前に朦朧としながら助けを求める怪しげな男が現れる。

その男はゲーム病に侵されていたのだ。

が、鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)らによると、ガシャットを盗んだのは、その男であることが判明する。

男は逃走すると、入れ替わるようにバグスターが現れた。

そのバグスターには盗まれたガシャットが挿入されている。

宝生永夢(ほうじょう・えむ)と鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)はエグゼイド、ブレイブに変身する。

ともにレベル2となり、バグスターに立ち向かうが、またも檀 黎斗(だん・くろと)の“黒いエグゼイド”が現れる。

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5年前、花家大我(はなや・たいが)は適合者として仮面ライダーに変身していたが、医療ミスで患者の命を奪い医師の資格を失っていたのだ。

花家大我(はなや・たいが)は自分の目的はガシャットを10枚集めることと言い放つ。

勝負に負けた宝生永夢(ほうじょう・えむ)はガシャットを花家大我(はなや・たいが)に奪われてしまう。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第4話 オペレーションの名はDash! 2016年10月23日放送 

仮面ライダースナイプ・花家大我にガシャットを奪われ、仮面ライダーに変身できなくなった宝生永夢(ほうじょう・えむ)。

このままではゲーム病の患者を治すことができない……、と落ち込む宝生永夢(ほうじょう・えむ)の前に現れたのは監察医の九条貴利矢(くじょう・きりや)だった。

バグスターウイルスに感染した患者を連れた九条貴利矢(くじょう・きりや)。

九条貴利矢(くじょう・きりや)が宝生永夢(ほうじょう・えむ)のところに連れてきたのはゲーム病に罹っている九条貴利矢(くじょう・きりや)の同僚だった。

奪われたガシャットを取り返す代わりに、天才ゲーマーである宝生永夢(ほうじょう・えむ)の腕を見込んで、彼を治すために手を貸して欲しいというのだが・・。

九条貴利矢(くじょう・きりや)は宝生永夢(ほうじょう・えむ)のためにガシャットを奪い返すという。

九条貴利矢(くじょう・きりや)は花家大我(はなや・たいが)の前で仮面ライダーレーザーに変身。

九条貴利矢(くじょう・きりや)は永夢のガシャットをかけてレースゲーム爆走バイクのエリアで勝負を挑む。

レーザーは患者からバグスターを分離、さらにスナイプから「マイティアクションX」を奪い、宝生永夢(ほうじょう・えむ)へ。

レーザーはレベル2にチェンジ。

なんとバイクになると、エグゼイドを乗せてバグスターを追跡し始める。

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この冬のMOVIE大戦の内容が明らかになりました。

2016年10月11日(火)のプレスリリースに加筆したものです。

「仮面ライダー」シリーズの劇場公開作品として、新しい仮面ライダーとかつて活躍した仮面ライダーが共闘してきたMOVIE大戦シリーズが、8年目(8作目)にしてリニューアルされるそうです。

仮面ライダー平成ジェネレーションズDr.パックマン対エグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダー』というタイトルで2016年12月10日から公開されます。

今年、シリーズ開始から45周年を迎え、2016年10月2日より平成仮面ライダーシリーズとしては18作目となる『仮面ライダーエグゼイド』(日曜前8:00)がテレビ朝日系で放送スタートしました。

主人公のドクター(医師)が仮面ライダーに変身し、人類の命を守る仮面ライダーエグゼイドとして、謎のゲームウイルス“バグスター”を倒すためゲームという名のオペレーション(手術)に身を投じ、時には他のドクターライダーたちともバトルを繰り広げます。

映画にはタイトル通り、仮面ライダーエグゼイド、と、9月まで放送されていた仮面ライダーゴーストに加え、歴代レジェンドライダーである仮面ライダードライブ、仮面ライダー鎧武、仮面ライダーウィザードもが参戦します。

 

5人の仮面ライダーがドリームチームを組んで、人類の危機と対峙するビッグスケールの闘いへと進化を遂げるそうです。

物語は、『仮面ライダーエグゼイド』の世界が描かれ、正体不明のゲームウイルス生命体“パックマン”襲来によって、未曾有の危機に人類は陥ってしまいます。

恐ろしい勢いで感染が拡大する中、天空寺タケル=仮面ライダーゴーストもウイルスに感染し、変身する能力を失ってしまいます。

仮面ライダーエグゼイド=宝生永夢は、敵の正体とその感染源を突き止めるが、それは自身の運命をも左右する、ある“重大な真実”につながっていたのだ。

【仮面ライダーエグゼイド】 DXゲーマドライバー DXシャカリキスポーツガシャット



この危機的状況からエグゼイドとゴーストの2人のライダーを、そして人類を救い出せるのは、レジェンドと呼ばれる仮面ライダーたちしかいないのだ。

安息の地を求めて旅立った仮面ライダーウィザード、この地上から姿を消した仮面ライダー鎧武、そして、ベルトさんを失った仮面ライダードライブは、どのようにして復活を果たすのか?

天空寺タケルたちに襲いかかる新たな運命、歴代仮面ライダーたちの奇跡の集結、さらに、仮面ライダーエグゼイドのテレビシリーズへと直結する秘密が、映画の中で描かれるそうです。

2016年10月29日より劇場窓口で販売開始となるプレゼント付前売券のプレゼントは「手のひらヒーローシリーズジャンピングライダー」がつくそうです。

「手のひらヒーローシリーズジャンピングライダー」では、仮面ライダーエグゼイドver.か、仮面ライダーゴーストver.のどちらか1つがプレゼント(全国合計各5万個限定)されるそうです。

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エグゼイドと東映太秦映画村とのコラボが実現するそうです。

ハロウィン限定ですが、仮装行列にエグゼイドも参加するという企画です。

2016年のハロウィンは東映太秦映画村で、仮面ライダー・スーパー戦隊のハロウィンパレード「ヒーローハロウィンパレード」が開催されるそうです。 

テレビで人気の「仮面ライダー」ら、スーパー戦隊やスーパーヒーローとともに練り歩ける「ヒーローハロウィンパレード」が、2016年10月29日(土)・30日(日)に開催されます。

仮面ライダーやスーパー戦隊によるハロウィンパレードは、東映太秦映画村では初とのことです。

イベントには「動物戦隊ジュウオウジャー」や「仮面ライダーゴースト」、2016年10月2日(日)より放映がスタートしたばかりの「仮面ライダーエグゼイド」も登場するそうです。

参加者は総勢10名のヒーローたちと熱い握手を交わしたあと、お菓子がもらえ、あこがれのヒーローたちとともに映画村の中をパレードできるそうです。

子供たちは、夢のようなひとときを過ごせそうですね。

「ヒーローハロウィンパレード」の開催日時は、2016年10月29日(土)・30日(日)各日11時~、13時30分~。

※所要時間は各回約15分。参加希望者は各開演時間に東映太秦映画村の中央広場に集合です。

登場ヒーローは次の通りです。

★「仮面ライダーエグゼイド」より:仮面ライダーエグゼイド、仮面ライダーブレイブ、仮面ライダースナイプ  
★「動物戦隊ジュウオウジャー」より:ジュウオウイーグル、ジュウオウシャーク、ジュウオウライオン、ジュウオウエレファント、ジュウオウタイガー、ジュウオウザワールド 
★「仮面ライダーゴースト」より:仮面ライダーゴースト

小学生以下の子ども限定で、仮装での参加もOKだそうです。 

コスチュームでパレードに参加すれば、さらに楽しく盛り上がることができそうですね。

大人の仮装はダメなので、少々残念ですが。

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以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第3話 BANしたあいつがやってくる! 2016年10月16放送

小児科の研修医という立場と同時に、仮面ライダーとして秘密の部署CR(電脳救命センター)のドクターとして活動し始めた宝生永夢(ほうじょう・えむ)だったが、この日も担当の患者である8才の少年・勇樹に逃げられてしまう始末。

ドクターとしてはまだまだ半人前の生活を送っていた。

追いかけた先でゲーム病の症状を見せ始める勇樹に動揺する宝生永夢(ほうじょう・えむ)だったが、そんな彼の前に「そいつのオペは俺がやる」と白衣を着た男が現れる。

そこへ見知らぬ白衣の男が現れ、仮面ライダースナイプに変身。

勇樹とバグスターウイルスの分離に成功する。

銀髪混じりの髪にロングコートのようなスタイルで白衣を羽織るその男の名は、花家大我(はなや・たいが)。

仮野明日那(かりの・あすな)によると、花家大我(はなや・たいが)は、5年前まで、CRの仮面ライダーだった医師だという。

しかし今は医師としての免許をはく奪され、闇のドクターとして暗躍する日々らしい。

その花家大我(はなや・たいが)はなぜCRから消え、今またライダーとなったのか?

花家大我(はなや・たいが)は、ゲンムコーポレーションからゲーマドライバーを金で買うという破天荒な方法でライダーとしての復帰を果たしたのだ。

仮野明日那(かりの・あすな)と鏡 灰馬(かがみ・はいま)院長が語る5年前の“ある事件”とは?

花家大我(はなや・たいが)は、何故か宝生永夢(ほうじょう・えむ)のガシャットを狙っていた。




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仮面ライダーエグゼイドは幻夢コーポレーションが開発した仮面ライダーシステムの一体であるわけですが、このシステムの概要を整理すると次のようなことらしいです。

【夢の玉手箱】

バグスターウイルスは、人類滅亡を企むゲームウイルスであり、人型の姿にも実態化できる。

そのバグスターウイルスを密かに駆逐するため、衛生省は幻夢コーポレーションに、仮面ライダーシステムの開発を依頼する。

ゲーマドライバー、ライダーガシャットからなる仮面ライダーの全てを開発したのがゲーム会社「幻夢コーポレーション」。

幻夢コーポレーションが開発した仮面ライダーシステムは、胸部に体力ゲージを表示しており、装着者の残存体力を可視化しており、ゲージが尽きると変身者の命に危険が及ぶ、リスクがあるシステムだった。

仮面ライダーシステムは、戦いの場となるゲームエリアを周囲に人工的に展開させ、使用者や周囲の人物、敵などを転移させ、バグスターウイルスの実体化したバグスターと戦い、戦闘の中で、バグスターの中に、駆除プログラムを流し込み、相手を撃滅する、というシステム。

ということは、戦いで、殴ったり、叩いたり、蹴ったりしているわけですが、相手はプログラムの集合体ですから、こちらから駆除プログラムを流し込んで破壊するしかない、というわけです。

蹴ったりしてのは、バグスターと接触し、駆除プログラムを流し込むためというわけです。

それと、仮面ライダーシステム自体が人工的に作り出すゲームエリアでの戦闘は、仮面ライダーの装着者の体力を消耗させるということらしいです。

装着して戦える時間に制限がある、ということになります。

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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ゴースト第49話で、ムゲン・ゴースト眼塊(アイコン)は消滅しました。

まるで役目が終わったので退場したという感です。

第49話の概要は次のような感じです。

自我を持ったガンマイザーはグレートアイを取り込みグレートアイザーとなる。

勝ち誇るグレートアイザーはアイザージャイアントとなり巨大化し、ビルを消し、次々と人々を消し去っていく。

 

「皆の未来を守れない」と無力感に襲われる天空寺タケル(てんくうじ・たける)だったが、闘魂眼魂を手に父と母の愛を思い出し、人間の愛の力に目覚める。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)は再びゴーストムゲン魂に変身し、ラブボンバーを放ち、アイザージャイアントを崩壊させる。

変身を解除した天空寺タケル(てんくうじ・たける)の手の中で、ムゲン・ゴースト眼塊(アイコン)は霧状となって消滅してしまう。

アイザージャイアントは消えたが、最後の敵グレートアイザーはまだ目の前にいる。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)は、ゴーストオレ魂に変身し、15の英雄たちと力を合わせ、最後の敵グレートアイザーを倒す。

グレートアイで天空寺タケル(てんくうじ・たける)は命を与えられ、ついに生き返ることに成功する。

ムゲン・ゴースト眼塊(アイコン)は、グレートアイザーを倒そうという肝心なときには、もう消えてしまって、役に立ちません。

①なぜ、ムゲン・ゴースト眼塊(アイコン)は消えてしまったのか?

また、②今後、ムゲン・ゴースト眼塊(アイコン)は再び、現われるのでしょうか?

この二つの疑問がどうしても出てきます。

②については、ムゲン・ゴースト眼塊(アイコン)が最強形態になるために必須なわけですから、ムービー対戦で当然出てくるかと思います。

①については、危機のレベルが下がったので、必要性が無いと考え、ムゲン・ゴースト眼塊(アイコン)が自発的に消えた、とも考えられます。

(仮面ライダーゴーストについての情報です)

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出張があり、更新が遅れました。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第2話   天才二人は no thank you? 2016年10月9日放送予定

仮野明日那(かりの・あすな)=ポッピーピポパポによって、仮面ライダーエグゼイドの適合者に指名された宝生永夢(ほうじょう・えむ)。

だが、エグゼイドが10種類ものゲームをクリアする使命を帯びていることなど、あまりの急展開にCR(電脳救命センター)の医師として、また仮面ライダーとして戦う踏ん切りがつかない。

そんな中、院長・鏡 灰馬(かがみ・はいま)の息子で天才外科医の鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)がライダー適合者として帰国する。


 


鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)から「CRにドクターは二人も必要ない」と言われ、宝生永夢(ほうじょう・えむ)は戦いから身を引こうとする。

その頃、バグスターに侵された新たな患者が現れた。

駆けつけた鏡 飛彩(かがみ・ひいろ)は、仮野明日那(かりの・あすな)の前で変身し、仮面ライダーブレイブとなり、バグスターに立ち向かう。

明日那に促され、宝生永夢(ほうじょう・えむ)もあわててエグゼイドに変身するが仮面ライダーとして戦う踏ん切りがつかない。

 

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2016年10月1日発売の『てれびくん11号』もしくは11月発売予定『仮面ライダーゴースト超全集』での応募者全員サービスでもらえるDVD『てれびくん超バトルDVD 仮面ライダーゴースト 真相!英雄眼魂のひみつ!』でテレビ本編のその後の物語が描かれているそうです。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【最終話のその後】

ガンマイザーとの激しい戦いを終えた天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

月村アカリ(つきむら・あかり)や御成、深海マコト(ふかみ・まこと)にカノン、そしてアランはそれぞれに道に進んだ。

しかし、そしてゴースト第11話で、眼魔世界へ飛ばされ消失した西園寺主税(ちから)が再び、人間界に現われる。

しかも、西園寺主税(さいおんじ ちから)は人類史上の最高の頭脳を持ち、あらゆる芸術に精通していたレオナルド・ダ・ヴィンチの魂が込められたダ ヴィンチ魂(アイコン)を持っていた。

西園寺主税(さいおんじ ちから)はダヴィンチ眼魔(がんま)を復活させ、再び、15個の英雄アイコンを集めようとする。

西園寺主税(さいおんじ ちから)はかつてタケルの父・天空寺龍らと眼魔の研究をしていたが、天空寺龍(てんくうじ・りゅう)らを裏切り眼魔と手を組み、眼魂(アイコン)を15個集め、自らの願い(この世を支配するチカラ)をかなえようとしたが失敗し姿を消していた。

再び、天空寺タケル(てんくうじ・たける)のもとに英雄眼塊が集まる。

そして、テレビで明かされなかった英雄眼魂の選定の条件に隠された天空寺龍(てんくうじ・りゅう)の想いが明らかになる。

また、なぜ西園寺主税(ちから)は天空寺龍を裏切り、この世を支配するチカラを求めるのかも明らかになります。

西園寺主税(さいおんじ ちから)が操るダヴィンチ眼魔(がんま)の猛威に、天空寺タケル(てんくうじ・たける)は劣勢に立たされる。

 

ところが、第49話で消えたはずのムゲン・ゴースト眼塊(アイコン)が再び、天空寺タケル(てんくうじ・たける)の前に現われる。

ダヴィンチ眼魔(がんま)とムゲン・ゴーストとの激闘の最中、西園寺主税(さいおんじ ちから)は密かに、大天空寺の地下で、紋章前で、再び、15個のアイコンを並べ、グレートアイとの接続を試みていた。

果たして、グレートアイは現われるのか?

(仮面ライダーゴーストについての情報です)

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NHKで2007年から3シリーズにわたり放送されて好評を博した山本耕史氏主演のドラマ「陽炎の辻~居眠り磐音 江戸双紙~」の完結編が2017年の正月時代劇として放送されることが決定したそうです。

放送日は2017年1月2日(月)を予定しているそうです。

磐音ファンにはたまらない正月になりそうです。

 以下は、株式会社双葉社さんのプレスリリース(2016年9月23日) に加筆したものです。

ところで、そのシリーズ累計2000万部突破の大ベストセラー『居眠り磐音 江戸双紙』の続編が刊行されることになったそうです。

2016年1月、『居眠り磐音 江戸双紙』は51巻で完結を迎えたが、最終章は、主人公・坂崎磐音の元から空也がひとり武者修行に旅立ったシーンで幕を閉じました。

居眠り磐音ドラマ テーマ曲Always Loving You

 その空也の“その後”を描いた作品『空也十番勝負 青春篇 声なき蟬』(上・下巻)が2017年1月に双葉文庫より刊行されるそうです。

原作者の佐伯泰英氏は、『居眠り磐音』シリーズと新作との違いについて、「(『居眠り磐音』では)27歳の坂崎磐音を主人公に据えたことで、その青春時代を描けなかった。一方、新作『声なき蟬』では16歳の空也が主人公だ。空也の成長過程を描いたがゆえに、『居眠り磐音』の読者の方々にはかなり違った作風に映るであろう。作者もまた新たな物語として作品に向き合った」と、執筆の感想を語っています。

 

 『声なき蟬』 下巻の舞台は薩摩。

雄大な自然のなかで度重なる試練に立ち向かい、志を貫こうとする若武者。

佐伯氏は「川内川の源流から河口へと流れる大河のように、一人の若者が大きく成長していく雄大な物語にしたい」と熱く語っており、まさに著者渾身の書き下ろしと言えそうです。

『居眠り磐音 江戸双紙』の続編的な要素もありながら、新たな物語の始動も感じさせる――磐音ファンならずとも楽しめる佐伯作品の新境地とのことです。

 

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仮面ライダーアマゾンズ スペシャルイベント 「A to M Open Your AMAZONS」が、2016年11月22日に東京・中野サンプラザホールで開催されることが決まったとのことです。

以下は、映画ナタリーさんの2016年9月19日付け記事に加筆したものです。

仮面ライダーアマゾンズ」は、仮面ライダー生誕45周年を記念してAmazonプライム・ビデオが日本製作オリジナル作品第1弾として誕生させた特撮ドラマです。

1974年に放送された「仮面ライダーアマゾン」のリブート的作品で、現在シーズン1がAmazonプライム・ビデオで配信されているほか、BS朝日やTOKYO MXでも放送されました。

仮面ライダーアマゾン アルファ 可動フィギュア

 
続編となるシーズン2は、2017年春の配信が予定されています。

このイベントには、本作に出演している仮面ライダーアマゾンオメガ / 水澤悠役の藤田富氏や、仮面ライダーアマゾンアルファ / 鷹山仁役の谷口賢志氏、水澤美月役の武田玲奈さんらキャストが集結しています。

撮影の舞台裏やエピソードを語るスペシャルトークショーや、ライダーが登場するオープニングアクトステージが実施されるそうです。

また、本作の主題歌「Armour Zone」を担当した小林太郎氏によるスペシャルライブも予定されているそうです。

「仮面ライダーアマゾンズ スペシャルイベント」のチケットは、9月19日から10月5日にかけてイープラスにてプレオーダーを受付するそうです。

一般発売は10月23日の10時より開始されるそうです。

仮面ライダーアマゾンズ スペシャルイベント A to M Open Your AMAZONS

2016年11月22日(火)東京都 中野サンプラザホール
開場 18:30 / 開演 19:00
料金:全席指定 5500円

<出演者>
藤田富 / 谷口賢志 / 武田玲奈 / 東亜優 / 俊藤光利 / 小林亮太 / 宮原華音 / 朝日奈寛 / 勝也 / 田邊和也 他

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フレイ・フレイヤ=グレートアイは亡くなったすべての人間を生き返らせると、自らをスターシップに変形させ、地球から離れ、宇宙へと旅たちました。

そのフレイ・フレイヤ=グレートアイの置き土産が、再生された天空寺タケル(てんくうじ・たける)の肉体であり、その肉体に、天空寺タケル(てんくうじ・たける)の魂(ゴースト) が入り、天空寺タケル(てんくうじ・たける)は、真の意味で、生き返りました。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第50話   未来!繋がる想い!  2016年9月25日放送

最後の戦いが終わり、大天空寺にも平和な日常が戻ってきた。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)は皆と共に龍の墓前で生き返った報告をする。

ガンマイザーの脅威が去り平和な日常が訪れた。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)は高校に復学し、遅れを取り戻すために月村アカリ(つきむら・あかり)に勉強を教わる。

家庭教師役の月村アカリ(つきむら・あかり)の厳しい指導に弱音を吐きつつも生きていることの幸せをかみしめる。

アランは青空を見上げ、眼魔世界に残した姉・アリアのことを思い出し、ある決意をする。

そして天空寺タケル(てんくうじ・たける)が無事に生き返ったことを見届けた深海マコト(ふかみ・まこと)もカノンにある決断を告げる。

そんな中、グレートアイの紋章から不思議な少年が現れる。
  
 「世界を変える力を持つもの」
  
少年が口にする言葉の意味は果たして・・・。

「未来に希望なんか持っても無駄だよ。絶望があるだけ」

謎のアイテム・ガシャットを手にした少年に、黒い姿をした、仮面ライダーゲンムが襲いかかる。

 

深海マコト(ふかみ・まこと)とアランはスペクター、ネクロムに変身し応戦する。

少年を助けるが、なぜか少年は「天空寺タケル」とつぶやき、大天空寺にやってくる。

少年は一体何者で、なぜ大天空寺にやってきたのか。

グレートアイが去った地球に、新たな脅威・バグスターが迫っているという。

再び仮面ライダーゲンムが来襲し、天空寺タケル(てんくうじ・たける)は、ゴーストに変身し応戦するが、ゲンムは意外な言葉を天空寺タケル(てんくうじ・たける)に伝える。

次週、ゴースト最終回。

(仮面ライダーゴーストについての情報です)

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結局、フレイとフレイヤは同一人物であり、グレートアイと繋がる存在でなく、グレートアイそのものであるということのようです。

また、グレートアイとは、人間型生物の進化の究極系のような位置にあり、天空寺タケル(てんくうじ・たける)もまた人間を超え、グレートアイに近づく存在であったということがフレイ・フレイヤによって語られました。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)はフレイ・フレイヤ=グレートアイに、ガンマイアーによって亡くなった人を人間界、眼魔の世界問わず、生き返らせて欲しいと頼み、フレイ・フレイヤ=グレートアイはそれを快諾します。

 ムゲンゴーストアイコン

そして、フレイ・フレイヤ=グレートアイは亡くなったすべての人間を生き返らせると、自らをスターシップに変形させ、地球から離れ、宇宙へと旅たちました

そのフレイ・フレイヤ=グレートアイの置き土産が、再生された天空寺タケル(てんくうじ・たける)の肉体であり、その肉体に、天空寺タケル(てんくうじ・たける)の魂(ゴースト)が入り、天空寺タケル(てんくうじ・たける)は、真の意味で、生き返ります。

死者を生き返らせることができる奇跡を起こす存在がフレイ・フレイヤ=グレートアイだったわけです。

しかし、もちろん、いろいろと疑問は残ります。

まず、それほどのチカラを持つフレイ・フレイヤ=グレートアイが、人工生命であるガンマイザーごときになぜ取り込まれてしまったのか、です。

また、傍観せずに、もっと早くから、直接的に天空寺タケル(てんくうじ・たける)を、フレイ・フレイヤ=グレートアイが支援していれば、事はこれほどまでに大事にならず、アデルの暴走もめられたのではないかという点もあります。

それに、妻と息子を失った深い悲しみから、人が死なない世界を望んだアドニスを、最初は支援したフレイ・フレイヤ=グレートアイが、なぜ途中から、アドニスとのコンタクトを切ったのか、人が死なない世界である眼魔の世界で、ほころびが現われ、カプセルに入った民が、粒子状になって死んでいく現象が現われてきます。

このほころびをフレイ・フレイヤ=グレートアイは放置してしまいます。なぜか?

また、そもそもフレイ・フレイヤ=グレートアイが眼魔の世界の眼塊(アイコン)システムの根幹をなすという物語の根幹が、仮面ライダーゴーストでは、中盤を過ぎ、終盤に入る前ごろにイーディス長官の語りでで明らかになります。

結局のところ、ゴーストでは何が言いたかったのか?

フレイ・フレイヤ=グレートアイはどうして地球を見放し、宇宙に旅たってしまったのか?

いろいろと疑問が残る最終話でした。

(仮面ライダーゴーストについての情報です)

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コピー・マコト(Cマコト)とは結局なんだったんでしょうか?

第48話で、コピーマコトが本物の深海マコト(ふかみ・まこと)と融合するシーンがありました。

瀕死の深海マコト(ふかみ・まこと)を助けるためにコピーマコトが本物に融合したわけです。

で、結局のところ、コピー・マコト(Cマコト)とはなんだったんでしょうか?

コピー・マコト(Cマコト)は、元々は、アデルが人間界にいる本物の深海マコト(ふかみ・まこと)を困らせるために送った刺客で、その元は、眼塊(アイコン)のようです。

ただ初期のコピー・マコト(Cマコト)は、スペクターアイコンしか持たないため、ディープスペクターアイコンを持つ本物の深海マコト(ふかみ・まこと)に敵わず、何度も破れ、霧状になって消滅していました。


 


何度消滅しても、再びコピー・マコト(Cマコト)は現われ、しつこいぐらいでした。

ところが、第46話で、アデルがついに、二つ目のディープスペクター・アイコンを生み出し、コピー・マコト(Cマコト)に渡します。これでコピー・マコト(Cマコト)は戦力的に本物の深海マコト(ふかみ・まこと)と同じになったわけです。

実際、第46話以降は、コピー・マコト(Cマコト)と本物の深海マコト(ふかみ・まこと)は相打ちを繰り返します。

さらに驚くべきことはコピー・マコト(Cマコト)の精神状態が本物の深海マコト(ふかみ・まこと)にどんどん近づいていき、もはや二人に差がなくなりつつなり、どっちがどっちでも、見分けがつかなくなります。

そして第48話では、ついにコピー・マコト(Cマコト)が本物の深海マコト(ふかみ・まこと)を救うため、自己犠牲までして消えて生きます。その後には、二つ目のディープスペクター・アイコンだけ残ります。

改めて、コピー・マコト(Cマコト)とは結局なんだったんでしょうか?

生物的なクローンではありませんし、双子の片割れでもありません。

どうみても、眼塊(アイコン)が生み出したもののようですが、詳細は不明なまま、この話は終わったしまうようです。

コピー・マコト(Cマコト)を生み出す技術がアデルにあったのなら、コピー・タケル(Cタケル)も生み出せそうですが、どうなんでしょうか。

どうも、不可解なまま、ゴーストは終わりそうです。

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