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以下は、めるも編集部 2019/1/20 付の記事に加筆しています。

10から30代の男女3,523名が選んだ「カッコイイと思う平成仮面ライダー俳優ランキング」が紹介されました。

第一位 佐藤健(仮面ライダー電王)
第二位 オダギリジョー(仮面ライダークウガ)
第三位 竹内涼真(仮面ライダードライブ)
第四位 福士蒼汰(仮面ライダーフォーゼ)
第五位 水嶋ヒロ(仮面ライダーカブト)

3500人の男女が選んだ、一番かっこいい仮面ライダー俳優は、佐藤 健氏となります。



妥当なところと言った感じでしょうか。

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大学教員である堂安 保(どうあん たもつ)をアナザークイズにしたのは、タイムジャッカーのオーラだった。

2040年から現れた仮面ライダークイズ・堂安 主水(どうあん もんど)。

ゲイツを救世主に仕立てるため、仮面ライダークイズの力を奪おうと画策する白ウォズによって、ジオウとゲイツの戦いが始まる。

方や、父・堂安 保(どうあん たもつ)を追って2019年に来た堂安 主水(どうあん もんど)は、戦いの中で父親に出会う。

一方、相克する2人のウォズは、それぞれジオウとゲイツにクイズを倒させようとする。

黒ウォズは、クイズという存在自体を消し去るために。

白ウォズは、クイズの力を奪い、ゲイツがゲイツ・リバイブに進化する踏み台にするために。

 

 以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

【次回予告】

第20話「ファイナルアンサー? 2040」2019/01/27放送予定

救世主ゲイツリバイブとなり、オーマジオウを倒すには仮面ライダークイズのミライドウォッチを手に入れなければならない。

明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)は白ウォズの力を借り、アナザークイズを囮(おとり)にする作戦を実行する。

一方、常磐ソウゴ(ときわ・そうご)と堂安 主水(どうあん もんど)は、主水の父・堂安 保(どうあん たもつ)でもあるアナザークイズのもとへ。

保の母への気持ちを確かめたい、という主水をサポートする常磐ソウゴ(ときわ・そうご)は、ライダークイズを倒そうとするゲイツと対峙する。

二人はジオウ、ライダーゲイツに変身し激突する。

常磐ソウゴ(ときわ・そうご)のサポートを受けてアナザークイズと対峙した堂安 主水(どうあん もんど)はライダークイズに変身する。

アナザークイズを倒し、堂安 主水(どうあん もんど)は、父・堂安 保(どうあん たもつ)から真実を聞き出そうとするのだが、そこへゲイツが現れた。

ライダークイズのウォッチを手に入れるため、ゲイツはライダーゲイツに変身するが。

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おばけ退治ビジネスを題材にして大ヒットしたコメディー映画「ゴーストバスターズ」の新作が、2020年に公開されることが明らかになった。

オリジナル版「ゴーストバスターズ」(1984年)と続編「ゴーストバスターズ2」(1989年)でメガホンをとったアイバン・ライトマン監督の息子ジェイソン・ライトマンが父の代表作を引き継いで監督を務めると言う。

2016年には女性4人を主人公にした女性版のリブート作「ゴーストバスターズ」が公開されたが、オリジナルシリーズの続編は31年ぶりとなる。

ストーリーは前作「ゴーストバスターズ2」(1989年)の続編となると言うことでリブート版とは関係がないと伝えられているが、現在のところ俳優ビル・マーレーやダン・エイクロイドらオリジナルキャストが復帰するかどうは不明だ。

米バラエティー誌はライトマン監督は10代の4人のキャラクターを探しており、今年、あと数カ月以内にクランクインする予定だと伝えている。

 

【あらすじ】

「ゴーストバスターズ」(1984年)で、破壊神からニューヨークを救った彼らだったが、「ゴーストバスターズ」社は破産してしまい、依頼もぱったりと来なくなった。

市民も彼らと超常現象を忘れ去り、4人組もそれぞれ別の道を歩んでいた。

そんな中、美術館をはじめニューヨークのいたるところにスライムが出現し、様々なゴーストがいっせいに出現し始めニューヨーク中が大混乱となる。

邪悪霊・ヴィーゴ大公がスライムを使って、ニューヨーク中から邪悪なチカラを吸い上げていたのだ。


 


ニューヨーク郊外にある美術館に乗り込んだ4人の活躍によってヴィーゴ大公は退治されたが・・。

新たな脅威がニューヨークに迫りつつあった。

物語は、2020年へと続く。



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未来からの仮面ライダーが登場していきますが、今後の仮面ライダーの放映作品も、このライダーを使うのか、それとも、時間軸が違うので、別のライダーを作り出すんでしょうか。

2012年、アンクは、40年後の世界で復活し仮面ライダーアクアとともに(?)、未来の世界で、人類の新たな敵と戦っているようなことが、MOVIE大戦2012の内容だったかと思いますが、この仮面ライダーアクアは、ジオウでは、どうするんでしょうか。

         アンク  

 
仮面ライダーシノビは2022年の仮面ライダーということになっていますが、実際に、3年後の、放送予定のライダーはどうなるのか、それと商標登録もするんでしょうが、2022年の仮面ライダーがどうなるのかとともに興味が起きます。

2040年の未来から来た仮面ライダーが「クイズ」ということに、次回、明らかになりますが、本来の仮面ライダーとは脈絡がなく、なんとも奇妙なネーミングです。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

【次回予告】

第19話「ザ・クイズショック2040」2019年01月20日放送

新たなアナザーライダーが現れ、人間に襲い掛かった。

常磐ソウゴ(ときわ・そうご)と明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)はジオウ、ライダーゲイツに変身。

アナザーライダーに立ち向かうが、そこへ一人の青年・堂安 主水(どうあん もんど)が現れ「その怪人は俺の獲物」と仮面ライダーに変身した。

ジオウらの前に現れたライダーは、別の時間軸の未来2040年からやってきた仮面ライダークイズ

しかし、そのアナザーであるアナザークイズがオリジナルと共存するとは、今までにないこと。

いったいどういうことなのか?

黒ウォズはオーマジオウが支配する世界へ導くため、常磐ソウゴ(ときわ・そうご)に仮面ライダークイズを倒せと迫り、白ウォズは明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)に救世主ゲイツリバイブに歴史を変えさせるため、仮面ライダークイズを倒せと言う。

黒ウォズは常磐ソウゴ(ときわ・そうご)に、白ウォズは明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)に、このアナザーライダーの力を奪わせ、それぞれが望む未来に導こうと画策する。

そんな折、ライダークイズに変身した青年・堂安 主水(どうあん もんど)がクジゴジ堂にやってきた。

常磐ソウゴ(ときわ・そうご)らは堂安 主水が、なぜ2040年から2019年の世界にやってきたのか、その目的を聞く。

「救えよ世界!答えよ正解!」というセリフと共に、2040年のクイズ界に颯爽と現れた仮面ライダークイズこと、堂安 主水(どうあん もんど)は、「俺はお前たちとも戦う。○か、×か?」「このあと俺のキックは決まる?○か×か?」と、奇妙なセリフを放つ、未来の戦士だった。

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ニュー・ウォズ(白ウォズ)は、オーマジオウが存在する2068年とは違う未来から来たのだった。

その未来は“オーマの日”に明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)が仮面ライダーゲイツ・リバイブとなり、オーマジオウを倒したことで作られたため、ニュー・ウォズは、明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)を「救世主」と呼んでいる。

ニュー・ウォズ(白ウォズ)は、書き込んだ未来が全て現実となる力を持つ不思議なノートを駆使する、脅威な能力を持っている。

      ビヨンドライバー

 

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

【次回予告】

第18話 「スゴイ!ジダイ!ミライ!2022」2019年01月13日放送

  ビヨンドライバーで、仮面ライダーウォズに変身したニュー・ウォズ(白ウォズ)は、明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)やツクヨミらがいたオーマジオウが存在する2068年とは違う未来からやってきた。

その歴史は、明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)がオーマジオウを倒したことで作られたものらしい。

スウォルツが持っていたウォッチによってアナザーシノビに変身させられた神蔵 蓮太郎 (かぐら れんたろう) が、2022年の世界では仮面ライダーシノビになるはずだったことがわかった。

明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)とツクヨミはアナザーシノビを倒すために必要なシノビウォッチを手に入れるため、2022年へと飛び立つ。

アナザーシノビを倒すには、シノビウォッチが必要。

だが、仮面ライダーシノビは、「違う未来」に存在するので会うことができない。

神蔵 蓮太郎 (かぐら れんたろう) は仮面ライダーシノビになる資格を持った正義感の強い人間のはず。

常磐ソウゴ(ときわ・そうご)は、正しい道に導くために神蔵 蓮太郎に会いに行く。

しかし、それは新たなニュー・ウォズ(白ウォズ)が仕掛けた罠でもあった。

新たなニュー・ウォズの目的とは?

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平岡 祐太主演の新・浅見光彦シリーズ第5弾です!

豪華キャストで贈る新春3時間スペシャルです。

月曜名作劇場『内田康夫サスペンス 新・浅見光彦シリーズ 天城峠殺人事件

2019年1月7日(月)後8:00~11:07 TBS系で放送

旅と歴史のルポライター・浅見光彦が、取材で訪れた全国各地の名所旧跡で様々な事件に巻き込まれながらも、持ち前の正義感と名推理で難事件を解決する、ベストセラー作家・内田康夫の大ヒットシリーズを平岡 祐太氏の主演でお送りする第5弾です。

今回の舞台は、川端康成の小説「伊豆の踊子」の舞台となった静岡県伊豆。

今もなお旅人を誘う天城峠や浄蓮の滝、“伊豆の小京都”と呼ばれ、空海によって開かれたという修善寺など、多くの名所が残る由緒ある場所です。

訪れる人々に安らぎを与える、その、のどかな場所で巻き起こる殺人事件。

夫婦、親子、そして家族を思う深い愛情が生んだ悲劇の連鎖に隠された真実を、浅見光彦が解き明かします。

親と子の愛情が交錯する旅情ミステリーを3時間スペシャルで放送します。

ヒロイン・小林朝美役に、ドラマや映画、舞台と多岐にわたり活躍している実力派女優の谷村美月さんです。

 
【あらすじ】

旅と歴史のルポライター・浅見光彦は、母の雪江と共に静岡県伊豆・天城峠を訪れていた。

滞在先の武上旅館で浅見光彦は小林章夫、朝美親子と出会う。

父娘仲睦まじい様子を見た浅見光彦は、その後露天風呂で出くわした小林章夫から小林朝美への想いを聞き、娘への揺るぎない愛情を感じとった。

だが、後日再び武上旅館へと向かう途中、偶然再会した小林朝美から、小林章夫が1カ月前に天城峠で事故にあい亡くなったと聞かされる。

 事故に不審な点を感じた浅見光彦は小林朝美と共に、小林章夫が成そうとしていた“下司”と書かれた千社札を貼る旅の目的を探る。

その途中、ある寺で小林朝美は生き別れた実母・笠原清美と遭遇する。

しかし、母に捨てられたつらい過去を忘れられない小林朝美は、実母・笠原清美との関わり合いを拒んでしまう。

 一方、事故の真相を追っていた浅見光彦は、万引き犯と間違われた中学生の保田香菜を助けたことがきっかけで、香菜の父で地元の刑事・保田友久と知り合うことに。

地元の刑事・保田友久の協力を得て、本格的に捜査に乗り出した浅見光彦は、浅見章夫の人となりを知るため元妻である笠原清美の元へ。

しかし、老舗・武上旅館を切り盛りする社長の武上清作の妻で旅館の女将・慶子が自殺を図り、事態は思わぬ方向へと進んでいく。

浅見光彦が地元の警察に不審人物として疑われピンチに陥り、浅見光彦を陰ながら刑事局長・浅見陽一郎が救う。

大自然の中に情緒ある風情を残す伊豆・修善寺と天城峠、そして、浅見光彦は事件を追い、埼玉県の秩父へと向かう。

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1986年リリースの、クイーンのバラード Who wants to live foreverは、オーケストラをバックに、フレディ・マーキュリーが静かに歌い上げます。





作曲はクイーンのブライアン・メイ。

心にしみる美しい楽曲です。












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二代目の相棒である、元特命係の警察庁長官官房付・警視・神戸 尊(かんべ たける)が元旦スペシャルで登場します。
安定した視聴率を確保している「相棒」シリーズですが、元旦の放送では、どのような結果となるか。

テレビ朝日開局60周年記念 元日スペシャル
第10話「ディーバ」 2019年1月1日(火)夜9:00~放送予定


年末の朝、110番通報が発信されたマンションに駆けつけた警視庁特命係・警部 杉下右京(すぎした うきょう)と巡査・冠城 亘(かぶらき わたる)は、室内で血を流して倒れている少女・槙を発見する。

彼女の幼い息子が誘拐されたと分かり、槙の母親・貴巳は亡き夫の父親である衆議院議員の敦盛 劉造(あつもり りゅうぞう)の元に向かう。

身代金目的であれば、敦盛 劉造(あつもり りゅうぞう)に連絡してくるはずだと考えたらしい。

その後、槙は意識を取り戻したものの、息子の父親については黙秘したまま。

偽装誘拐の可能性も浮上し、捜査は難航する。

 

そんな中、犯人から連絡があり、意外な要求がなされる。

それは、来日中の大物シャンソン歌手・神崎 瞳子に、マスコミの前で告発文を読ませろという奇妙なものだった。

内容は、「三雲生命の社員・天野弘は自殺ではなく殺された」という告発。

犯人はなぜ歌手・神崎瞳子を巻き込み、こんな手の込んだことをするのか?

天野 弘について調べ始めた冠城 亘(かぶらき わたる)は、急速に業績を伸ばしている三雲生命について不穏な情報を入手する。

そして、杉下右京(すぎした うきょう)に相談しないまま、冠城 亘(かぶらき わたる)は、単身、暴力団事務所に乗り込むが、そのまま消息を絶ってしまう。

いっぽう、歌手・神崎瞳子と誘拐事件の関係を探っていた杉下右京(すぎした うきょう)は、槙の母親・貴巳と歌手・神崎 瞳子の過去にある接点があったことに気づき、衆議院議員の敦盛 劉造(あつもり りゅうぞう)と三雲生命が浅からぬ関係にあることも指摘する。

そして、冠城 亘(かぶらき わたる)と連絡が取れないことから、元特命係の警察庁長官官房付・警視・神戸 尊(かんべ たける)に協力を依頼する。

そんな中、犯人から衆議院議員の敦盛 劉造(あつもり りゅうぞう)に再び連絡があり、事態はついに殺人事件にまで発展してしまう。

誘拐と殺人、2つの事件に意外な繋がりが、そして、世界的歌姫と一連の出来事の関係とは。

そして、冠城 亘(かぶらき わたる)の捜索のため、神戸 尊(かんべ たける)が大胆な行動に出る。

出演:水谷豊 反町隆史 鈴木杏樹 芦名星 及川光博 榎木孝明 杉本哲太 仲間由紀恵 石坂浩二

ゲスト:大地真央 河井青葉 優希美青 西岡德馬

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 真の結末となる次回放送。

悪者の、的場 俊一(まとば しゅんいち)を最後に成敗できるのでしょうか。ギアゴーストの伊丹は正気を取り戻すでしょうか。遠山、しつれい、藤間社長のお裁きはどうでるでしょうか。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

【次回予告】

特別編(最終話) 2019年1月2日拡大放送予定

全員の力を結集し、ようやく完成した佃製作所と帝国重工の無人トラクター「ランドクロウ」。

しかし、発売から数週間経ったあとも売り上げが伸びずにいた。

一方、ギアゴースト&ダイダロスが手掛ける「ダーウィン」は好調そのもので、差は開くばかり。


 

形勢逆転を狙う帝国重工の次期社長候補・的場 俊一(まとば しゅんいち)は、ある手段に出る。

それは、ダーウィンチームに力を貸すと見せて、ダーウィンに部品供給をしている、帝国重工の取引先である下請け企業に圧力をかけるというものだった。

それにより、徐々にダーウィンチームから離脱企業が増え、ついにはダーウィンの在庫が底をつく。

思わぬ形でライバルの勢いを止めた佃 航平ら佃製作所のメンバーだったが、自分たちの技術力による正当な評価ではないため、心境は複雑なものだった。

逆に、窮地に立たされた重田 登志行(しげた としゆき)と伊丹 大(いたみ だい)は思わぬ一手を法的に放つ。

窮地に立たされる財前 道生ざいぜん みちお)と佃 航平(つくだ こうへい)、そして、二人を後押ししてきた藤間 秀樹(とうま ひでき)帝国重工社長。

だが、その窮地に、三度、神谷 修一(かみや しゅんいち) 弁護士がチカラを発揮する。

はなして、逆転はあるのか?

やたがらす編の結末。


 

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年末の超多忙の皆様。ほっと気を抜けるときは、仮面ライダーでも語りましょう。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

【次回予告】

第17話「ハッピーニューウォズ2019」2019年1月6日(日)放送予定
2018年12月30日(日)の放送はお休みです

2019年正月。

時計店「クジゴジ堂」で、常磐順一郎(ときわ・じゅんいちろう)とおせち料理を食べていた常磐ソウゴ(ときわ・そうご)のもとに、謎の予言者ウォズが、自然現象を操る奇妙なアナザーライダーが現れたとやってきた。

歴史に存在しないはずの“仮面ライダーシノビ”なる存在から生み出されたのが“アナザーシノビ”らしい。

“仮面ライダーシノビ”は、ウォズの本にも載っていないライダーらしいが、一体どんなヤツなのか?

常磐ソウゴ(ときわ・そうご)らは、その不思議なアナザーライダーを探し始める。

アナザーライダーである“アナザーシノビ”と遭遇した常磐ソウゴ(ときわ・そうご)と明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)は、ジオウ、ライダーゲイツに変身して戦う。

しかし、“アナザーシノビ”の火炎、水流、竜巻の攻撃に翻弄される。

これがウォズの言っていた自然現象を操るアナザーライダーなのか。

逃げたアナザーライダーを追おうとするジオウの前に、いつもとは違うニューウォズが現れた。

その奇妙なニューウォズは手にしたノートに何事か書き込み、ジオウを窮地に追い込む。

なんとか急場をしのいだ常磐ソウゴ(ときわ・そうご)だったが、タイムジャッカーのスウォルツが現れ、同じくタイムジャッカーのウールを使って、常磐ソウゴ(ときわ・そうご)への攻撃を始める。

さらに、ニューウォズが仮面ライダーウォズに変身してしまう。

常磐ソウゴ(ときわ・そうご)がジオウとして戦いをいったん辞めて、その後、また続ける道を選んだため、この決断がターニングポイントとなり、時の流れが、未来が、書き換えられたのか?

また、スウォルツの目的は何か、そして、ニューウォズの正体は何か?

謎多き第二章が始まる。

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2018年12月22日(土)公開された映画『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER』で、佐藤 健氏演じる野上 良太郎(のがみ りょうたろう/仮面ライダー電王が10年ぶりに登場することが明らかになった。

【あらすじ】

映画は、「仮面ライダージオウ」の常磐ソウゴ(ときわ・そうご)と「仮面ライダービルド」の桐生戦兎(きりゅう せんと)の世界に異変が生じ、仲間たちが次々と記憶を失う中、2人の前にスーパータイムジャッカー・ティードが現れ、平成仮面ライダーの歴史を終わらせようとする。

平成ライダーの歴史そのものを消し去ろうとする、スーパータイムジャッカーのティードが、アナザー電王とアナザーW(ダブル)という手先を差し向け、一人の少年のシンゴを追っていた。

少年シンゴを守る戦いの中で、常磐ソウゴ(ときわ・そうご)は仮面ライダー好きの青年アタルに出会う。

一方、ティードに単身で戦いを挑んだ桐生戦兎(きりゅう せんと)は、洗脳されて仮面ライダービルドとして操られてしまう。

青年アタルは謎のイマジンであるフータロスと密かに契約を結んでいたが、アタルにも何か目的があるようだ。

第1話「俺、参上!」

時の運行を守る仮面ライダー電王である野上良太郎(のがみりょうたろう)は”特異点”であるため、タイムジャッカーによる時間操作の影響を受けない。

  電王 ライナーフォーム

 常磐ソウゴ(ときわ そうご)と桐生戦兎(きりゅう せんと)は宿敵ティードを追って、平成ライダーの誕生の地、長野県の九郎ヶ岳遺跡に向かう。遺跡には、古代種族のグロンギ族が封印されている。スーパータイムジャッカーのティードがその遺跡で何をしようとするのか。



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第11話 (最終回) 予告

佃製作所2代目社長の佃 航平(つくだ こうへい)と帝国重工宇宙企画推進グループ部長・財前 道生(ざいぜん みちお) から、日本の農業の未来を救いたいという熱い想いを聞いた、三百年続く農家の十二代目の殿村 正弘は、自身の田んぼを、「アルファ1」の実験農場として貸し出すことを決意する。


その甲斐もあって、より精度の高い走行テストができるようになり、佃 航平たちは製品化を急ぐ。

佃製作所の技術開発部の孤高のエンジニア・軽部 真樹男(かるべ まきお)と天才エンジニア・島津 裕(しまず ゆう)との和解で、ついに佃製トランスミッションが完成する。

そして時間はあっという間に過ぎ、首相視察のデモンストレーションイベント当日を迎える。

佃製作所のメンバーはじめ、前回のリベンジに燃える“反藤間派”的場 俊一(まとば しゅんいち)は首相の到着を待つが、なかなか現れず、到着が大幅に遅れてしまう。

それにより、首相は敵方のダーウィンのデモを見たら帰ると言い、反論する取締役の的場俊一と部長の財前道生(ざいぜん みちお)だったが。

果たして再対決の勝負の行方はどうなるのか?

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故・フレディ・マーキュリーに捧げられた1曲 (1997)






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次回は、ジオウの第一部が完結します。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

【次回予告】

第16話 「フォーエバー・キング2018」2018年12月23日放送予定

50年後の未来。

常磐ソウゴ(ときわ・そうご)の前に初老の男が姿を現した。

「何を驚いている、若き日の私よ」

やはりオーマジオウは未来のソウゴだった。

しかし、最高最善の魔王になるはずの自分がこんなことをするはずがない!

怒りが湧き上がってきたソウゴはジオウに変身。

オーマジオウに攻撃を仕掛ける。

しかし、オーマジオウは余裕ですべての攻撃を回避してしまう。

力の差を見せつける。

なすすべも無く立ち尽くすジオウにオーマジオウはある提案をする。

「そのベルトを捨てろ。そうすればお前が私になることはない」

世界の破滅を防ぐにはジオウのベルトを捨てればいい。

オーマジオウの言葉に迷うジオウは、強烈な攻撃を浴びて変身を解除してしまう。

そして、常磐ソウゴ(ときわ・そうご)は、オーマジオウの僕(しもべ)であるカッシーンに苦戦するライダーゲイツを救うため、オーマジオウに言われるがままツクヨミと2018年の世界へ戻る。

カッシーンの圧倒的なパワーに追い詰められるライダーゲイツに、常磐ソウゴ(ときわ・そうご)は自分のベルトを壊してくれと言い放つ。

常磐ソウゴ(ときわ・そうご)の決断に驚くライダーゲイツだったが、ソウゴのベルトを破壊。

カッシーンは動きを停止し、世界を滅ぼしたというダイマジーンが消え、世界は破滅から免れた。

これで良かったんだ。

すべてが終わり、明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)とツクヨミに別れを告げるソウゴだったが、新たな危機が襲いかかろうとしていた。

 

ウォズが現れ、ジクウドライバーではなく、ビヨンドライバーなる新ベルトを示し、未来の仮面ライダーのチカラを宿した「ミライドウォッチ」を使い、仮面ライダーウォズに変身したのだ。

ジオウの第二部が始まる。

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第10話 予告

帝国重工宇宙企画推進グループ部長の財前道生から再び無人農業ロボットのエンジンとトランスミッションの供給を頼まれた佃製作所。

第1話


悩む佃 航平だが、技術開発部の軽部をはじめとして、社員の中には、失敗の許されないこの挑戦に後ろ向きの者たちもいた。

今までのノウハウを生かし、エンジンには絶対の自信があるが、問題はやはり経験不足の感が否めないトランスミッションだ。

 

そこで佃 航平は、大学講師のアルバイトとして働く、天才エンジニアと呼ばれた、島津 裕のもとを訪れ、改めて一緒に仕事をしないかと誘う。

悩む島津 裕だったが、立て続けにベンチャー企業 “ギアゴースト” 社長の伊丹 大が訪れてくる。

ギアゴースト”のエンジニア、開発主任の氷室に不安を抱えていたからだ。

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以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。

【次回予告】

第15話 「バック・トゥ・2068」 2018年12月16日 放送予定

「お前、王様になりたいんだってな。だが、無理だ。この世界は俺に破壊されてしまうからな」

門矢士(かどや つかさ)は常磐ソウゴ(ときわ・そうご)に不気味な言葉を残し、去って行った。


突如、世界各地の上空に巨大な飛行物体が出現する。

ツクヨミによると、ダイマジーンと呼ばれるメカでオーマジオウが世界制圧に使用した武器だという。

常磐ソウゴ(ときわ・そうご)は、子供の頃に見た、自分が王様になりたいと思うきっかけとなった夢を思い出す。

そもそも、なぜ常磐ソウゴ(ときわ・そうご)は王様を目指したのか?

繰り返し見た夢の話をツクヨミたちに話す常磐ソウゴ(ときわ・そうご)。

ディケイド  ライドウォッチ



その時、常磐ソウゴ(ときわ・そうご)を守ろうとするオーマジオウの部下である兵士カッシーンが現れ、明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)とツクヨミを攻撃する。

明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)は迷いを捨て、ジオウを倒すことを決意し、ライダーゲイツに変身し常磐ソウゴ(ときわ・そうご)に襲いかかる。

そのライダーゲイツをカッシーンが攻撃する。



常磐ソウゴ(ときわ・そうご)はライダーゲイツを守るためにジオウに変身するが、今度は、門矢士(かどや つかさ)がディケイドに変身しジオウの前に立ちはだかる。

ジオウvsディケイド、ライダーゲイツvsカッシーンという戦いが続く中、門矢士(かどや つかさ)は常磐ソウゴ(ときわ・そうご)を、タイムマシンもなしに時空を飛び越え、オーマジオウが支配する未来2068年へと連れて行く。

2068年、荒廃した世界で、常磐ソウゴ(ときわ・そうご)は、門矢士(かどや つかさ)とともに、ついに未来の自分=オーマジオウと出会う。

ディケイドとオーマジオウ、2大黙示録ライダーが対峙する。


 

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【次回予告】

第14話  「GO!GO! ゴースト2015」  2018年12月9日放送予定

新型ディケイドベルトを持つ門矢士(かどや・つかさ)の手には、今までの円形のライドウォッチとは形状が異なる、長方形のディケイド・ライドウォッチがあった。

今回のアナザーゴースト=警官マキムラは、事故死し、アナザーライダーとして生かされている。

アナザーゴーストを倒したらマキムラは死んじゃうという、タイムジャッカーのウールのいう「倒しちゃダメだよ」に動作が止まる常磐ソウゴ(ときわ・そうご)。

そのアナザーゴーストの反撃で、肉体と魂が分離してしまった常磐ソウゴ(ときわ・そうご)。

ユーレイになってしまった常磐ソウゴ(ときわ・そうご)。

そんな常磐ソウゴ(ときわ・そうご)の姿はツクヨミと明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)には見えない。

明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)は常磐ソウゴ(ときわ・そうご)の意識を取り戻そうと、2015年の世界へ行きライダーゲイツに変身、アナザーゴーストに戦いを挑む。

アギト   ライドウォッチ

2015年でアナザーゴーストを追い込む光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)であったが、その前に、仮面ライダーディケイドが再び現れる。

そして、ディケイド龍騎によって、仮面ライダーゲイツは逆に倒され、ゴースト・ライドウォッチを奪われると、代わりにディケイド・ライドウォッチを渡される。

霊となった常磐ソウゴ(ときわ・そうご)は天空寺タケル(てんくうじ・たける)を連れ、2015年の世界へ。

自らを犠牲にミカを守ろうとする兄・マキムラを救い、歴史を変えることに成功する。

  仮面ライダースペクター 

 

一方、天空寺タケル(てんくうじ・たける)は深海マコト(ふかみ・まこと)と仮面ライダーゴースト、スペクターに変身し、眼魔世界からの眼魔コマンドと戦うが…。

 

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アナザーライダーの影響を受けない仮面ライダーディケイドが次回から登場し、次回以降も、常磐ソウゴ(ときわ・そうご)の行動を阻む役割を担うようです。門矢士(かどや・つかさ)/仮面ライダーディケイドが準レギュラーのように顔を出していくようです。

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。


【次回予告】

第13話  「ゴーストハンター2018」  2018年12月2日放送予定

クジゴジ堂に戻ってきた明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)。

それはいつでも常磐ソウゴ(ときわ・そうご)を倒せるように、という決意を固めてのことだった。

明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)によって歴史が書き換わることに危機感を抱いたウォズはタイムジャッカーオーラに接近。

一方、街で人を襲うアナザーライダー(ゴースト)がいた。

そのライダーは人の魂を取り込んでしまう。

アナザーゴーストと遭遇した常磐ソウゴ(ときわ・そうご)はジオウに変身し戦いを挑むが、突然現れた天空寺タケル(てんくうじ・たける)とナリタ(なりた)に捕まってしまう。

不可思議現象研究所の天空寺タケル(てんくうじ・たける)らはミカという少女の依頼を受け、消えたミカの兄の捜索をしているという。

その失踪にアナザーゴーストが関係しているようだが、天空寺タケル(てんくうじ・たける)らは常磐ソウゴ(ときわ・そうご)=仮面ライダーがアナザーゴーストの仲間だと考えているらしい。

そのころ再び現れたアナザーゴーストを明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)がライダーゲイツに変身し撃破。

その正体がミカの兄マキムラとわかる。

しかし、タイムジャッカーによって復活したアナザーゴーストをさらに追おうとする明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ)だったが、そこに謎の仮面ライダークウガが立ちはだかった。

 
どうもこれは、門矢士(かどや・つかさ)/仮面ライダーディケイドが仮面ライダークウガにカメンライドしたもののようだ。

常磐ソウゴ(ときわ・そうご)が明光院ゲイツを救ったことで、未来が変化していることに危機感を抱いたウォズが、タイムジャッカーオーラに接近し、彼らの目標を達成するために、“すべてを破壊し、歴史を変える者”として門矢士(かどや・つかさ)を呼び寄せたのだ。

 
常磐ソウゴ(ときわ・そうご)の敵である門矢士(かどや・つかさ)は、新たなベルトで仮面ライダーディケイドに変身。

新型ディケイドベルトは、ライダーカードでクウガからビルドまでの歴代平成仮面ライダーにカメンライドし、それぞれの必殺技を繰り出すことができる。

仮面ライダージオウ  クウガ  ライドウォッチ

 
タイムジャッカーと同様に、時空を駆け巡り、さまざまな平成仮面ライダーにカメンライド(変身)するディケイドはタイムジャッカーの切り札的な存在となるとともに、“最高最善の魔王”になろうとする常磐ソウゴ(ときわ・そうご)にとって最大の脅威となる。


 

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終わりが近づいて、ライダーからグリスとローグが消えるようです。

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以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。


【次回予告】

第47話  ゼロ度の炎   2018年8月12日放送

エボルトを倒すため、次々と現れる敵と戦いながらパンドラタワーを駆け上がって行く桐生戦兎(きりゅう・せんと)たち。

その行く手に、クローンの三羽ガラスたちが現われる。

桐生戦兎(きりゅう・せんと)との約束を破り、「変身してはならない」と言われたブリザードナックルを使って、猿渡一海(さわたり・かずみ)はブリザードナックルでグリスブリザードに変身、

エボルトが擬態したキャッスル、スタッグ、オウルのロストスマッシュと戦う。

キャッスルらと激しい闘いを繰り広げていたグリスだが、その身体から粒子を放出し始め、ついに限界に達しつつあった。

危険を感じ取った石動美空(いするぎ・みそら)は、闘いをやめるよう必死にグリスを説得するが、クローンの三羽ガラスたちを前に最後の心火を燃やす猿渡一海(さわたり・かずみ)。

グリスの最期を猿渡一海(さわたり・かずみ)にとってのアイドル・石動美空(いするぎ・みそら)が見届ける。

一方、その行く手に、エボルトが擬態したリモコンブロスとエンジンブロスが現れた。

桐生戦兎(きりゅう・せんと)らを先に行かせた氷室幻徳(ひむろ・げんとく)はローグに変身し、2体を迎え撃つが、パワーアップしていたリモコンブロスらに苦戦する。

そこへ内海成彰(うつみ・なりあき)が現れ、ローグはいよいよ追い詰められる。


 


(仮面ライダービルドについての情報です)

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万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)が再度、エボルト化しつつあるようですが、なぜなんでしょうか。

万丈は、エボルトから分離したときに、エボルトの遺伝子を失い、変身能力も失いました。その後、自力で変身能力を回復しましたが、エボルトの記憶が何度もよみがえってきていました。

やはり万丈は再びエボルト化してしまうのでしょうか。

それと、次回は、石動美空(いするぎ・みそら)がロストスマッシュにされてしまいます。美空の変身の仕方が、ガイアメモリの挿し方と似ています。

葛城 忍(かつらぎ・しのぶ)は、エボルトに地球を破壊させること無く、「新世界」を造るといって、エボルトを誘導しているのでしょうか

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以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。誤報がありましたらご勘弁ください。


【次回予告】

第43話 もう一人のビルド 2018年7月8日放送

もう一人のビルド・ラビットタンクの正体は、桐生戦兎(きりゅう・せんと)の父・葛城 忍(かつらぎ・しのぶ)だった。

驚きを隠せない桐生戦兎(きりゅう・せんと)を前にして、忍はさらなる驚愕の告白を淡々と続ける。

葛城 忍(かつらぎ・しのぶ)の目的は桐生戦兎(きりゅう・せんと)にライダーシステムを完成させ、エボルトを完全体(ブラックホール・フォームにすることであり、

あとは、ロストボトルを集めるだけ、と冷酷に言い放つのだった。

これで葛城 忍(かつらぎ・しのぶ)はエボルトと共闘していることがわかった。

それでも父親を庇う桐生戦兎(きりゅう・せんと)に失望した猿渡一海(さわたり・かずみ)と氷室幻徳(ひむろ・げんとく)は、共に戦えないと桐生戦兎(きりゅう・せんと)の前から去っていく。

ライダーシステムの存在意義を根底から覆された桐生戦兎(きりゅう・せんと)は、ショックのあまり戦意を喪失してしまう。

そんな桐生戦兎(きりゅう・せんと)を救えると石動惣一(いするぎ・そういち)=エボルトに騙され、呼び出された石動美空(いするぎ・みそら)は、葛城 忍(かつらぎ・しのぶ)によってロストスマッシュにされてしまう。

桐生戦兎(きりゅう・せんと)はビルドに変身、石動美空(いするぎ・みそら)を救おうとするが、葛城 忍(かつらぎ・しのぶ)は「ロストスマッシュを倒せば石動美空(いするぎ・みそら)は死ぬ」と警告する。

戦意を失い、ジーニアスの力が使えないビルドでは、石動美空(いするぎ・みそら)を救えない。

石動美空(いするぎ・みそら)の命を犠牲にすることさえ厭わない様子の葛城 忍(かつらぎ・しのぶ)。

桐生戦兎(きりゅう・せんと)と龍我、それぞれのライダーを分析しているようにも

見える葛城 忍(かつらぎ・しのぶ)が口にする「新世界」とは何か?





万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)がハザードレベル7.0に到達したために生み出された、銀色に輝く特殊なフルボトルである、シルバードラゴンフルボトル

このボトルの登場も葛城 忍(かつらぎ・しのぶ)が予想していたようだ。

(仮面ライダービルドについての情報です)

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多忙と体調の不調で、更新ができませんでした。申し訳ありません。

今回から次回の記事です。

ベルナージュの念力がすごいですね。

万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)は100%の人間に戻っても、戦闘力が上がってくるのは、なんでなんでしょうか。

【今回】

万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)が変身ができなくなり苦しむ中、ベルナージュの神通力で喫茶店『nascita』はお店ごと瞬間移動してしまう。

そして、万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)の恐るべき執念が通じたか、万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)の攻撃がエボルラビットにダメージを与え始めた。

そして、万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)の手の中にあるボトルが炎をまとうと、クローズドラゴンが現れた。

万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)はボトルをクローズドラゴンに挿入、そのままドライバーにさすとグレートクローズへと変身する。

さらに桐生戦兎(きりゅう・せんと)が開発したマグマナックルをドライバーに挿入、クローズマグマへと変身し、これまで以上のパワーでエボルラビットに襲い掛かる。

クローズマグマの圧倒的な力に押されていくエボルラビット。

チャンスと見たグリスとローグは戦兎を助けるため、クローズマグマの攻撃に合流。

3人力を合わせてのライダーキックでエボルラビットにとどめを刺す。

しかし、エボルはライダーキックをエボルトリガーで受け止め、トリガーをパワーアップさせていく。

次の瞬間、エボルは激しい漆黒の竜巻を引き起こし、クローズマグマらは巻き込まれてしまう。

嵐のような渦の中から桐生戦兎(きりゅう・せんと)の身体が弾き飛ばされ、クローズマグマらも変身を解除してしまう。

万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)らはなんとか桐生戦兎(きりゅう・せんと)を取り戻すことに成功する。

が、竜巻が消えるとこれまでには見たことがないエボル、仮面ライダーエボルブラックホールフォームが出現した。

これがエボルトの完全体なのか。

そして、桐生戦兎(きりゅう・せんと)も意識を取り戻すが、万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)はがく然とする。

 「戦兎?誰のことだ…」

桐生戦兎(きりゅう・せんと)は桐生戦兎ではなく、葛城 巧(かつらぎ・たくみ)の記憶を取り戻していたのだ。

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【次回予告】

第38話 マッドな世界 2018年6月3日放送


ついにエボルトがフェーズ4という究極の姿に変貌を遂げた。

エボルト自ら“完全体”(仮面ライダーエボルブラックホールフォーム)と呼ぶその強さは、常識を超えていた。

クローズ、グリス、ローグという3人の仮面ライダーが束になってかかっても、全く歯が立たない。

火星を滅ぼした究極の力を取り戻したエボルトを止めることはできるのだろうか? 

そんな中、クローズマグマらの力で桐生戦兎(きりゅう・せんと)を取り戻したが、桐生戦兎(きりゅう・せんと)の人格は葛城 巧(かつらぎ・たくみ)に戻っていた。

桐生戦兎(きりゅう・せんと)は葛城 巧(かつらぎ・たくみ)の記憶を取り戻したのだ。

戦争が起きてしまった現状を目撃する葛城 巧(かつらぎ・たくみ)の脳裏には、さまざまな思いが駆け巡る。

葛城 巧(かつらぎ・たくみ)となった桐生戦兎(きりゅう・せんと)は万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)をエボルトの遺伝子を持つ“敵”と警戒しつつ、打倒エボルトの研究を始める。

冷徹な研究者・葛城 巧(かつらぎ・たくみ)となった桐生戦兎(きりゅう・せんと)に万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)や石動美空(いするぎ・みそら)らは戸惑いを隠せず…。

エボルブラックホールフォームに変身し完全体となったエボルトは石動惣一(いするぎ・そういち)に擬態し、難波重三郎(なんば・じゅうざぶろう)に自らが国のリーダーだと宣言する。

そのエボルトから仲間になれとエボルドライバーを渡された内海成彰(うつみ・なりあき)は危機感を募らせ、氷室幻徳(ひむろ・げんとく)に一緒に戦ってほしいと懇願する。

難波重三郎(なんば・じゅうざぶろう)はエボルトを倒すため、パワーアップしたリモコンブロス、エンジンブロスらを使いエボルブラックホールに戦いを挑む。

が“完全体”(仮面ライダーエボルブラックホールフォーム)の力になす術もない。

ビルド、グレートクローズ、ローグも合流し、強大な敵エボルブラックホールに敢然と立ち向かうが、そこに新たなライダーが現われる。




(仮面ライダービルドについての情報です)

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今回から、『エボルト編』の始まりです。

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【次回予告】

第34話   離れ離れのベストマッチ  2018年5月6日放送

仮面ライダーエボル「フェーズ1(ワン)」が誕生し、最初にその毒牙にかかったのは東都政府首相である氷室泰山(ひむろ・たいざん)だった。

パンドラボックスを開けるための、本格的なエボルトの活動が始まったのだ。

仮面ライダーエボル「フェーズ1(ワン)」を前に桐生戦兎(きりゅう・せんと)、万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)、猿渡一海(さわたり・かずみ)は、ビルドラビットラビット、クローズマグマ、グリスに変身。

戦いを挑むが、仮面ライダーエボル「フェーズ1(ワン)」の強大な力に為す術もない。

しかも倒された桐生戦兎(きりゅう・せんと)は地球上には存在しない毒を体内に入れられてしまう。

エボルト以外の誰にも取り除くことができない毒によって、桐生戦兎(きりゅう・せんと)の命には“期限”がつけられてしまう。

治療法も見出せず、桐生戦兎(きりゅう・せんと)の命はもはや風前の灯火。

そこへ、石動惣一(いするぎ・そういち)=エボルトから万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)に連絡が入り、パンドラボックスと東都にあるボトルを渡せば桐生戦兎(きりゅう・せんと)を救ってやるという。

桐生戦兎(きりゅう・せんと)の命には代えられない。

万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)は仕方なく石動惣一(いするぎ・そういち)の要求に応じるが、石動惣一(いするぎ・そういち)はそこでさらに万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)の冤罪事件の真実を明らかにする。

万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)にはエボルトの遺伝子があること、そして今まで万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)のハザードレベルを高めてきた理由が明らかになる。

桐生戦兎(きりゅう・せんと)を救うには、やはり仮面ライダーエボル「フェーズ1(ワン)」と戦うしかない。

クローズマグマとグリスは再び仮面ライダーエボル「フェーズ1(ワン)」に立ち向かうが、やはり敵う相手ではない。

しかし、変身解除へと追い込まれても万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)は、桐生戦兎(きりゅう・せんと)のため、なおも戦いを挑む。

激しくぶつかり合うクローズマグマと仮面ライダーエボル「フェーズ1(ワン)」、その戦いには予想だにしない結末が待っていた。



(仮面ライダービルドについての情報です)

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氷室幻徳(ひむろ・げんとく)=ローグは、スタークの力で自らが西都首相・御堂正邦(みどう・まさくに)となった難波重三郎(なんば・じゅうざぶろう)のやり方に反発を感じていた。

内海成彰(うつみ・なりあき)の人質の始末命令にそむき、氷室幻徳(ひむろ・げんとく)はローグに変身すると北都の人質を拘束していたロープを切って解放する。

さらに、ハードガーディアンをも撃破する。

だが、内海成彰(うつみ・なりあき)は小型装置のスイッチを押し、氷室幻徳(ひむろ・げんとく)の体内に埋め込まれたチップを起動させ、ローグの変身を強制的に解除してしまう。

次回より、『エボルト編』の始まりです。

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【次回予告】

第33話  最終兵器エボル  2018年4月29日放送

東都の首相・氷室泰山(ひむろ・たいざん)がさらわれた。一体なぜ?

その答えは、火星人・エボルトに憑依された石動惣一(いするぎ・そういち)によってすぐにもたらされた。

石動惣一(いするぎ・そういち)が桐生戦兎(きりゅう・せんと)に電話をかけてきた。

氷室泰山(ひむろ・たいざん)首相の身柄と交換にエボルドライバーを用意しろという。

「氷室泰山(ひむろ・たいざん)と引き換えに、エボルドライバーを用意しろ」

エボルドライバーとは一体何なのか? 

エボルドライバーはビルドドライバーの原型で、桐生戦兎(きりゅう・せんと)の父・葛城忍(かつらぎ・しのぶ)が携わったものらしい。

困惑する桐生戦兎(きりゅう・せんと)たちだったが、滝川紗羽(たきがわ・さわ)が手に入れた戦兎の父親・葛城忍(かつらぎ・しのぶ)の遺した研究データの中から、エボルドライバーの設計図を発見する。

研究データによると、エボルドライバーは、パンドラボックスの力を使って火星を滅ぼした火星人・エボルトが究極の姿になるために作られたものだという。

エボルドライバーとは、ブラッドスタークが“究極のドライバー”と呼んでいた禁断のドライバー。

そして火星人・エボルトの正体は石動惣一とわかるのだが、そこにはある秘密があった。

葛城 巧(かつらぎ・たくみ)はエボルドライバーの恐ろしい力を知り、どこかに隠したようだ。

桐生戦兎(きりゅう・せんと)は自らの記憶を懸命に辿り、その隠し場所をついに発見する。

そして、石動惣一(いするぎ・そういち)=ブラッドスタークとの取引に臨むことにする。

石動惣一(いするぎ・そういち)=ブラッドスタークは、エボルドライバーを使用して、仮面ライダーエボルとなる。



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第30話  パンドラボックスの真実  2018年4月8日放送

火星の王妃ベルナージュと名乗る石動美空(いするぎ・みそら)は、凄まじいパワーでブラッドスタークを吹き飛ばし変身を解除させてしまう。

さらに、不思議な力を使い、ビルドらを連れて一瞬にして戦闘の場から逃走する。

ベルナージュによると、彼女自身の肉体はすでに滅び、パンドラボックスが火星を滅ぼしたという。

そして、万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)に対して「お前が希望になる…」と謎めいた言葉を残して意識を失ってしまう。

石動惣一(いするぎ・そういち)の炎による攻撃で黒焦げになったゼリーが、万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)の手の中でボトルに変化した。

不可思議な力に不審を抱いた桐生戦兎(きりゅう・せんと)は滝川紗羽(たきがわ・さわ)に万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)の過去を調べるよう依頼する。

桐生戦兎(きりゅう・せんと)はクローズの強化アイテムの開発に着手、パンドラボックスの奪回を決断するが、一方で滝川紗羽(たきがわ・さわ)は万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)について驚くべき事実をつかむ。




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西都政府首相・御堂正邦(みどう・まさくに)はライダー代表戦に敗れると、ブラッドスタークによって命を奪われる。

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【次回予告】

第29話  開幕のベルが鳴る  2018年4月1日放送

代表戦の決着により、ようやく戦争が終わる。

誰もがそう思っていた。

しかし、戦争は終わらなかった。

難波重工の新たな強力兵器が東都に攻め込んできた。

状況は悪化の一途をたどる。

難波重工と結託した石動惣一(いするぎ・そういち)=ブラッドスタークが遂に本格的に活動を始めたのだ。

東都が所有していたボトルのうち10本をそろえた石動惣一(いするぎ・そういち)=スタークはパンドラパネルにボトルを挿入し、パンドラボックスを起動し始める。

やがてスカイウォールが動き始め、予想を超える現象がビルドたちの目の前で巻き起こっていく。

スカウォールの一部が突如変形し始める。

戦うビルドらの前に現れた石動惣一(いするぎ・そういち)=ブラッドスタークが「これでパンドラタワーの完成にまた一歩近く」と不気味な言葉を口にする。

パンドラタワーとは何なのか?

「地球も火星と同じ運命を辿る」

というスタークの言葉の意味とは ?

パンドラボックスを開けるための戦いが、遂に佳境を迎えたのだ。

パンドラボックスのそれぞれの面にはめるパネルは6枚。

このパネルに10本ずつ、全部で60本(30のベストマッチ)のボトルを挿入することでパンドラボックスは完全に開く。

今回、東都のボトル10本によってボックスの一面が開き、スカイウォールに大きな変化が現れたのだ。

暴走する西都をなんとか止めなければならない。

桐生戦兎(きりゅう・せんと)は東都政府首相・氷室泰山(ひむろ・たいざん)と会い、「俺に考えがあります」とある秘策を伝える。

 スタークら西都との戦いが激しさを増す中、石動美空(いするぎ・みそら)に再び異変が起きる。

 「我が名は、ベルナージュ…」

 石動美空(いするぎ・みそら)に憑依した「ベルナージュ」とは ?



(仮面ライダービルドについての情報です)

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