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玉手箱は、ブログ開始時の名前「夢の玉手箱」に名前を復刻します。今後もドラマや特撮番組等の予告などについて書いてみます。つたない文章ですが、「拍手する」をクリック頂けますと、管理人の「励み」になります。ご来場、ありがとうございます。
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2016年10月1日発売の『てれびくん11号』もしくは11月発売予定『仮面ライダーゴースト超全集』での応募者全員サービスでもらえるDVD『てれびくん超バトルDVD 仮面ライダーゴースト 真相!英雄眼魂のひみつ!』でテレビ本編のその後の物語が描かれているそうです。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【最終話のその後】

ガンマイザーとの激しい戦いを終えた天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

月村アカリ(つきむら・あかり)や御成、深海マコト(ふかみ・まこと)にカノン、そしてアランはそれぞれに道に進んだ。

しかし、そしてゴースト第11話で、眼魔世界へ飛ばされ消失した西園寺主税(ちから)が再び、人間界に現われる。

しかも、西園寺主税(さいおんじ ちから)は人類史上の最高の頭脳を持ち、あらゆる芸術に精通していたレオナルド・ダ・ヴィンチの魂が込められたダ ヴィンチ魂(アイコン)を持っていた。

西園寺主税(さいおんじ ちから)はダヴィンチ眼魔(がんま)を復活させ、再び、15個の英雄アイコンを集めようとする。

西園寺主税(さいおんじ ちから)はかつてタケルの父・天空寺龍らと眼魔の研究をしていたが、天空寺龍(てんくうじ・りゅう)らを裏切り眼魔と手を組み、眼魂(アイコン)を15個集め、自らの願い(この世を支配するチカラ)をかなえようとしたが失敗し姿を消していた。

再び、天空寺タケル(てんくうじ・たける)のもとに英雄眼塊が集まる。

そして、テレビで明かされなかった英雄眼魂の選定の条件に隠された天空寺龍(てんくうじ・りゅう)の想いが明らかになる。

また、なぜ西園寺主税(ちから)は天空寺龍を裏切り、この世を支配するチカラを求めるのかも明らかになります。

西園寺主税(さいおんじ ちから)が操るダヴィンチ眼魔(がんま)の猛威に、天空寺タケル(てんくうじ・たける)は劣勢に立たされる。

 

ところが、第49話で消えたはずのムゲン・ゴースト眼塊(アイコン)が再び、天空寺タケル(てんくうじ・たける)の前に現われる。

ダヴィンチ眼魔(がんま)とムゲン・ゴーストとの激闘の最中、西園寺主税(さいおんじ ちから)は密かに、大天空寺の地下で、紋章前で、再び、15個のアイコンを並べ、グレートアイとの接続を試みていた。

果たして、グレートアイは現われるのか?

(仮面ライダーゴーストについての情報です)

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NHKで2007年から3シリーズにわたり放送されて好評を博した山本耕史氏主演のドラマ「陽炎の辻~居眠り磐音 江戸双紙~」の完結編が2017年の正月時代劇として放送されることが決定したそうです。

放送日は2017年1月2日(月)を予定しているそうです。

磐音ファンにはたまらない正月になりそうです。

 以下は、株式会社双葉社さんのプレスリリース(2016年9月23日) に加筆したものです。

ところで、そのシリーズ累計2000万部突破の大ベストセラー『居眠り磐音 江戸双紙』の続編が刊行されることになったそうです。

2016年1月、『居眠り磐音 江戸双紙』は51巻で完結を迎えたが、最終章は、主人公・坂崎磐音の元から空也がひとり武者修行に旅立ったシーンで幕を閉じました。

居眠り磐音ドラマ テーマ曲Always Loving You

 その空也の“その後”を描いた作品『空也十番勝負 青春篇 声なき蟬』(上・下巻)が2017年1月に双葉文庫より刊行されるそうです。

原作者の佐伯泰英氏は、『居眠り磐音』シリーズと新作との違いについて、「(『居眠り磐音』では)27歳の坂崎磐音を主人公に据えたことで、その青春時代を描けなかった。一方、新作『声なき蟬』では16歳の空也が主人公だ。空也の成長過程を描いたがゆえに、『居眠り磐音』の読者の方々にはかなり違った作風に映るであろう。作者もまた新たな物語として作品に向き合った」と、執筆の感想を語っています。

 

 『声なき蟬』 下巻の舞台は薩摩。

雄大な自然のなかで度重なる試練に立ち向かい、志を貫こうとする若武者。

佐伯氏は「川内川の源流から河口へと流れる大河のように、一人の若者が大きく成長していく雄大な物語にしたい」と熱く語っており、まさに著者渾身の書き下ろしと言えそうです。

『居眠り磐音 江戸双紙』の続編的な要素もありながら、新たな物語の始動も感じさせる――磐音ファンならずとも楽しめる佐伯作品の新境地とのことです。

 

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仮面ライダーアマゾンズ スペシャルイベント 「A to M Open Your AMAZONS」が、2016年11月22日に東京・中野サンプラザホールで開催されることが決まったとのことです。

以下は、映画ナタリーさんの2016年9月19日付け記事に加筆したものです。

仮面ライダーアマゾンズ」は、仮面ライダー生誕45周年を記念してAmazonプライム・ビデオが日本製作オリジナル作品第1弾として誕生させた特撮ドラマです。

1974年に放送された「仮面ライダーアマゾン」のリブート的作品で、現在シーズン1がAmazonプライム・ビデオで配信されているほか、BS朝日やTOKYO MXでも放送されました。

仮面ライダーアマゾン アルファ 可動フィギュア

 
続編となるシーズン2は、2017年春の配信が予定されています。

このイベントには、本作に出演している仮面ライダーアマゾンオメガ / 水澤悠役の藤田富氏や、仮面ライダーアマゾンアルファ / 鷹山仁役の谷口賢志氏、水澤美月役の武田玲奈さんらキャストが集結しています。

撮影の舞台裏やエピソードを語るスペシャルトークショーや、ライダーが登場するオープニングアクトステージが実施されるそうです。

また、本作の主題歌「Armour Zone」を担当した小林太郎氏によるスペシャルライブも予定されているそうです。

「仮面ライダーアマゾンズ スペシャルイベント」のチケットは、9月19日から10月5日にかけてイープラスにてプレオーダーを受付するそうです。

一般発売は10月23日の10時より開始されるそうです。

仮面ライダーアマゾンズ スペシャルイベント A to M Open Your AMAZONS

2016年11月22日(火)東京都 中野サンプラザホール
開場 18:30 / 開演 19:00
料金:全席指定 5500円

<出演者>
藤田富 / 谷口賢志 / 武田玲奈 / 東亜優 / 俊藤光利 / 小林亮太 / 宮原華音 / 朝日奈寛 / 勝也 / 田邊和也 他

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フレイ・フレイヤ=グレートアイは亡くなったすべての人間を生き返らせると、自らをスターシップに変形させ、地球から離れ、宇宙へと旅たちました。

そのフレイ・フレイヤ=グレートアイの置き土産が、再生された天空寺タケル(てんくうじ・たける)の肉体であり、その肉体に、天空寺タケル(てんくうじ・たける)の魂(ゴースト) が入り、天空寺タケル(てんくうじ・たける)は、真の意味で、生き返りました。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第50話   未来!繋がる想い!  2016年9月25日放送

最後の戦いが終わり、大天空寺にも平和な日常が戻ってきた。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)は皆と共に龍の墓前で生き返った報告をする。

ガンマイザーの脅威が去り平和な日常が訪れた。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)は高校に復学し、遅れを取り戻すために月村アカリ(つきむら・あかり)に勉強を教わる。

家庭教師役の月村アカリ(つきむら・あかり)の厳しい指導に弱音を吐きつつも生きていることの幸せをかみしめる。

アランは青空を見上げ、眼魔世界に残した姉・アリアのことを思い出し、ある決意をする。

そして天空寺タケル(てんくうじ・たける)が無事に生き返ったことを見届けた深海マコト(ふかみ・まこと)もカノンにある決断を告げる。

そんな中、グレートアイの紋章から不思議な少年が現れる。
  
 「世界を変える力を持つもの」
  
少年が口にする言葉の意味は果たして・・・。

「未来に希望なんか持っても無駄だよ。絶望があるだけ」

謎のアイテム・ガシャットを手にした少年に、黒い姿をした、仮面ライダーゲンムが襲いかかる。

 

深海マコト(ふかみ・まこと)とアランはスペクター、ネクロムに変身し応戦する。

少年を助けるが、なぜか少年は「天空寺タケル」とつぶやき、大天空寺にやってくる。

少年は一体何者で、なぜ大天空寺にやってきたのか。

グレートアイが去った地球に、新たな脅威・バグスターが迫っているという。

再び仮面ライダーゲンムが来襲し、天空寺タケル(てんくうじ・たける)は、ゴーストに変身し応戦するが、ゲンムは意外な言葉を天空寺タケル(てんくうじ・たける)に伝える。

次週、ゴースト最終回。

(仮面ライダーゴーストについての情報です)

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結局、フレイとフレイヤは同一人物であり、グレートアイと繋がる存在でなく、グレートアイそのものであるということのようです。

また、グレートアイとは、人間型生物の進化の究極系のような位置にあり、天空寺タケル(てんくうじ・たける)もまた人間を超え、グレートアイに近づく存在であったということがフレイ・フレイヤによって語られました。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)はフレイ・フレイヤ=グレートアイに、ガンマイアーによって亡くなった人を人間界、眼魔の世界問わず、生き返らせて欲しいと頼み、フレイ・フレイヤ=グレートアイはそれを快諾します。

 ムゲンゴーストアイコン

そして、フレイ・フレイヤ=グレートアイは亡くなったすべての人間を生き返らせると、自らをスターシップに変形させ、地球から離れ、宇宙へと旅たちました

そのフレイ・フレイヤ=グレートアイの置き土産が、再生された天空寺タケル(てんくうじ・たける)の肉体であり、その肉体に、天空寺タケル(てんくうじ・たける)の魂(ゴースト)が入り、天空寺タケル(てんくうじ・たける)は、真の意味で、生き返ります。

死者を生き返らせることができる奇跡を起こす存在がフレイ・フレイヤ=グレートアイだったわけです。

しかし、もちろん、いろいろと疑問は残ります。

まず、それほどのチカラを持つフレイ・フレイヤ=グレートアイが、人工生命であるガンマイザーごときになぜ取り込まれてしまったのか、です。

また、傍観せずに、もっと早くから、直接的に天空寺タケル(てんくうじ・たける)を、フレイ・フレイヤ=グレートアイが支援していれば、事はこれほどまでに大事にならず、アデルの暴走もめられたのではないかという点もあります。

それに、妻と息子を失った深い悲しみから、人が死なない世界を望んだアドニスを、最初は支援したフレイ・フレイヤ=グレートアイが、なぜ途中から、アドニスとのコンタクトを切ったのか、人が死なない世界である眼魔の世界で、ほころびが現われ、カプセルに入った民が、粒子状になって死んでいく現象が現われてきます。

このほころびをフレイ・フレイヤ=グレートアイは放置してしまいます。なぜか?

また、そもそもフレイ・フレイヤ=グレートアイが眼魔の世界の眼塊(アイコン)システムの根幹をなすという物語の根幹が、仮面ライダーゴーストでは、中盤を過ぎ、終盤に入る前ごろにイーディス長官の語りでで明らかになります。

結局のところ、ゴーストでは何が言いたかったのか?

フレイ・フレイヤ=グレートアイはどうして地球を見放し、宇宙に旅たってしまったのか?

いろいろと疑問が残る最終話でした。

(仮面ライダーゴーストについての情報です)

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コピー・マコト(Cマコト)とは結局なんだったんでしょうか?

第48話で、コピーマコトが本物の深海マコト(ふかみ・まこと)と融合するシーンがありました。

瀕死の深海マコト(ふかみ・まこと)を助けるためにコピーマコトが本物に融合したわけです。

で、結局のところ、コピー・マコト(Cマコト)とはなんだったんでしょうか?

コピー・マコト(Cマコト)は、元々は、アデルが人間界にいる本物の深海マコト(ふかみ・まこと)を困らせるために送った刺客で、その元は、眼塊(アイコン)のようです。

ただ初期のコピー・マコト(Cマコト)は、スペクターアイコンしか持たないため、ディープスペクターアイコンを持つ本物の深海マコト(ふかみ・まこと)に敵わず、何度も破れ、霧状になって消滅していました。


 


何度消滅しても、再びコピー・マコト(Cマコト)は現われ、しつこいぐらいでした。

ところが、第46話で、アデルがついに、二つ目のディープスペクター・アイコンを生み出し、コピー・マコト(Cマコト)に渡します。これでコピー・マコト(Cマコト)は戦力的に本物の深海マコト(ふかみ・まこと)と同じになったわけです。

実際、第46話以降は、コピー・マコト(Cマコト)と本物の深海マコト(ふかみ・まこと)は相打ちを繰り返します。

さらに驚くべきことはコピー・マコト(Cマコト)の精神状態が本物の深海マコト(ふかみ・まこと)にどんどん近づいていき、もはや二人に差がなくなりつつなり、どっちがどっちでも、見分けがつかなくなります。

そして第48話では、ついにコピー・マコト(Cマコト)が本物の深海マコト(ふかみ・まこと)を救うため、自己犠牲までして消えて生きます。その後には、二つ目のディープスペクター・アイコンだけ残ります。

改めて、コピー・マコト(Cマコト)とは結局なんだったんでしょうか?

生物的なクローンではありませんし、双子の片割れでもありません。

どうみても、眼塊(アイコン)が生み出したもののようですが、詳細は不明なまま、この話は終わったしまうようです。

コピー・マコト(Cマコト)を生み出す技術がアデルにあったのなら、コピー・タケル(Cタケル)も生み出せそうですが、どうなんでしょうか。

どうも、不可解なまま、ゴーストは終わりそうです。

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核弾頭の爆破実験を行った疑いがある北朝鮮に対して、米軍は、2016年9月13日付けで、戦略爆撃機B1の韓国への配備を決定し、2機がすでに韓国米軍に配備されました。





目標を正確に爆撃できるB1により、韓国有事のときには、北朝鮮の核基地を爆破できる抑止力が出来たことにはなりそうです。




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アデルが改心しましたが、ガンマイザー15体がアデルへ謀反して、暴走するというラストです。

ガンマイザーを作り出したイーディス長官=仙人は腰痛で身動きできず、のようです。

ガンマイザーの設計図を出して、その構造や弱点などを、皆に説明してもよかった気はします。

ガンマイザーとは人工的に作り出された生命だったんでしょうか。

それにしても、眼魔の世界の神であり、全知全能の存在のグレートアイが、ガンマイザーごときに、吸収されてしまうとは、不可解ではあります。

最終話を急ぎすぎて、論理不整合でも、脚本しちゃったんでしょうか。

 

今回から次回への流れ

家族の愛という真実を知ったアデルは、自分こそが不完全だったことを認め、アラン、アリアに謝罪した。

ガンマイザーを捨て去るが、自我に目覚めたガンマイザーはアデルを取り込み天空寺タケル(てんくうじ・たける)らの前に立ちふさがる。

「アデル、お前を救う!」と天空寺タケル(てんくうじ・たける)はゴーストムゲン魂に変身する。

パーフェクトガンマイザーを倒すが、分離したアデルは天空寺タケル(てんくうじ・たける)らに礼を言って消えていく。

戦いは終わった…と胸をなでおろす天空寺タケル(てんくうじ・たける)らだったが、ディープスペクター眼魂に残っていたガンマイザーがグレートアイを取り込み、新たな敵グレートアイザーが現れる。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第49話  無限!人の力!  2016年9月18日放送
  
天空寺タケル(てんくうじ・たける)に残された時間はあと1日。

パーフェクト・ガンマイザーを倒し、アデルの心を取り戻すことに成功した天空寺タケル(てんくうじ・たける)、後は天空寺タケル(てんくうじ・たける)が生き返るだけ。

ところが、天空寺タケル(てんくうじ・たける)たちが向かった先で、深海マコト(ふかみ・まこと)のコピーが持っていたディープスペクター眼魂に残っていたガンマイザーたちが全能の存在・グレートアイを取り込んでしまった。

残された時間は1日、あとは眼魔によって奪われた天空寺タケル(てんくうじ・たける)の命を取り戻すだけ…かと思われたが、ガンマイザーが天空寺タケル(てんくうじ・たける)が蘇るために必要なグレートアイを取り込み、グレートアイザーとなって天空寺タケル(てんくうじ・たける)の前に立ちふさがったのだ。

ガンマイザーは不確定な要素が多くコントロール不能で不合理な存在と人間を消去しようとする。

これまで天空寺タケル(てんくうじ・たける)を見続け観察してきたガンマイザーの結論だった。

人間を消去する、というグレートアイザーは大天空寺を破壊してしまう。

グレートアイを取り込んだガンマイザーの力は圧倒的でなすすべなく倒れる深海マコト(ふかみ・まこと)とアラン。

最後の望みは天空寺タケル(てんくうじ・たける)のみ。

ムゲン魂で立ち向かい数々に必殺技を繰り出すが、天空寺タケル(てんくうじ・たける)の攻撃は全く効かない。

そして姿を変えたガンマイザーが人を消し始める。

その時、天空寺タケル(てんくうじ・たける)の心に亡き母の声がこだまし始める。

「俺、父さんと母さんの子供で良かった」
 
人間を消去するために、眼魔世界から地球へ向かった最後の敵グレートアイザーを倒し、自分も蘇るため天空寺タケル(てんくうじ・たける)の最後の戦い、ゴースト 最終決戦が始まる。

 (仮面ライダーゴーストについての情報です)

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北朝鮮が二回目の核実験を行い、今度は単純な核実験ではなく、核弾頭にしたものを爆発させる実験に成功した、という報道です。

核弾頭に衝撃を与え、本当に爆発するかどうかの実験だったようです。

これは、今までとは脅威のレベルが違ってきます。

この実験した核弾頭をすぐに小型化して、潜水艦発射用の核弾頭にするには、まだ時間がかかるでしょうが、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の実現が現実味を帯びてきています。

 

北朝鮮の核弾頭はアメリカに向けられたものではあっても、日本のほぼすべてを射程にとらえて
いるのは現実ですので、脅威のレベルはさらに上がっています。

これに対して、わが国の防衛力強化の計画は、①現在のイージス艦4隻を、倍増の8隻体制にする、②パトリオット迎撃ミサイルの射程を延ばす改良をする、の2つのようですが、イージス艦の建造には時間がかかります。

より短期間に、もっと予算をかけて、防空能力が格段にあげる対策を採らないと、北朝鮮への楯を持てないです。

現在、わが国は、5兆円強の防衛予算ですが、短期間で一気に新型イージス艦を建造し、韓国と同等以上のTHAADミサイル(高高度防衛ミサイル)を日本列島に配備するために、防衛予算の倍増ぐらいの英断が必要ではないかと思います。これは民進党には出来ない判断ではありますが・・。

強く、厚い楯を持つことが、外交上でも、有利な展開が期待できます。

経済制裁ではこの北朝鮮の核化が止められないので、日本が強い楯を持つ方向に方針を持っていった方がいいように思います。

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パーフェクト・ガンマイザーの攻撃をかわしたゴーストムゲン魂はパーフェクト・ガンマイザーに抱きつき、互いが繋がることに成功する。

アデルが母親アリシアを失った幼いころの悲しみに触れるタケル。

 
一方、アデルも父・天空寺龍を失った天空寺タケル(てんくうじ・たける)の幼いころの悲しみに触れるが、意外な言葉を天空寺タケル(てんくうじ・たける)に言い放つ。

 「お前の父親を殺したのは私だ」

 アデルは父の仇。

冷静さを失い、怒りを露にした天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第48話  集結!悲しみの連鎖!  2016年9月11日放送

父・アドニス、そして天空寺龍をその手に掛けたアデル。

唯一アデルの身を案じていたアリアも今は自由意志を失った。
 
仙人の工夫で、ついにモノリスのゲートが眼魔世界へと繋がった。

アランは、兄アデルが天空寺タケル(てんくうじ・たける)の父・天空寺龍を殺した責任を感じ、兄・アデルを倒す覚悟で一人で眼魔世界へと向かう。

父・天空寺龍を殺したアデルに対して複雑な想いを抱える天空寺タケル(てんくうじ・たける)は仲間とともにアランを追う。

一足早くゲートに飛び込んだアランの後を追うように、天空寺タケル(てんくうじ・たける)、月村アカリ(つきむら・あかり)、御成(おなり)、そして“もう一人のマコト”であるコピーマコトも眼魔世界へ向かう。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)と行動を共にする“もう一人のマコト”は自分の中に湧き上がる異変にとまどう。

エアーローテーションのビジネスシューズは先進の蒸れない靴です。

そして、本物の深海マコト(ふかみ・まこと)はその様子をやりきれない想いで見つめる。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)を生き返らせるために命をかけると悲壮な想いを胸に。

眼魔世界で天空寺タケル(てんくうじ・たける)はゴーストムゲン魂に変身する。

父・天空寺龍を亡き者にし、アランを痛めつけたパーフェクト・ガンマイザーに怒りの攻撃を加えるが、「兄上を助けたい」というアランの叫びを耳にし変身を解除してしまう。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)はアデルと繋がり、アランや皆の思いを伝えようとするが。

「やっとわかった……俺は……」

そして物語は遥か昔の過去に遡る。

それぞれの覚悟と想いが交錯し最終決戦を迎える。

ゴーストムゲン魂とパーフェクト・ガンマイザーとの最後の戦いが始まる。

しかし、自我を持ったガンマイザーたちは天空寺タケル(てんくうじ・たける)をも取り込み、更なる進化への野望をつのらせていた。
 
(仮面ライダーゴーストについての情報です)

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年末に放送予定の最終話『鬼平犯科帳 THE FINAL』の概要が発表されました。鬼平犯科帳、これで見納めですか・・。さびしくなりますねぇ・・。

以下は、オリコンスタイルさんの芸能ニュース2016年9月2日に加筆したものです。

歌舞伎俳優・尾上菊之助が2016年12月2日(金)、3日(土)と2夜連続で放送されるフジテレビ系時代劇『鬼平犯科帳 THE FINAL』(後9:00)にゲスト出演することが分かりました。

尾上菊之助にとって義父にあたる主演の中村吉右衛門と映像初共演を果たします。

『後編 雲竜剣』では剣豪・石動虎太郎(いするぎ・とらたろう)を演じる尾上菊之助が、中村演じる主人公・長谷川平蔵と剣を交えるシーンもみどころとなっており、尾上菊之助は「しびれました。『鬼平犯科帳』の28年という歴史の中で、非常に重い役をいただいたので、思い切って剣を交えさせていただきました」と手応えを明かしています。

同ドラマは江戸時代後期を舞台に盗賊・凶賊たちから「鬼の平蔵」と恐れられた、火付盗賊改方(ひつけとうぞくあらためかた)長官・長谷川平蔵の活躍を描いた時代劇シリーズです。

池波正太郎の小説『鬼平犯科帳』(文春文庫刊)を原作としています。

1989年7月から2001年5月まで連続ドラマとして全137本、その後、単発のスペシャルドラマとして12本、計149本が制作されてきたが、今回の前後編合わせて通算150本目を持ってファイナルとなります。

この記念すべき作品で人間国宝・中村の脇を固めるのが多岐川裕美、梶芽衣子といったレギュラー出演者のほか、前編は若村麻由美、谷原章介、渡辺大、平泉成、後編は田中泯、中村嘉葎雄、木下ほうか、石倉三郎ら。

テレビ時代劇の金字塔を打ち立てた人気シリーズのフィナーレに華を添えるそうです。

 

江戸で随一の剣の使い手と言われる長谷川平蔵の命を狙うような剣豪・石動虎太郎(いするぎ・とらたろう)で“悪”のキャラクターを演じる尾上菊之助だが、長谷川平蔵との対面に「ずっと見ていた、江戸の正義を守っている長谷川平蔵が目の前に現れるわけですから、歌舞伎とは違った緊張感がありました。

正義を代表する長谷川平蔵と、悪の石動虎太郎(いするぎ・とらたろう)が対峙(たいじ)する機会をいただいたことは、本当に一生忘れられない記憶です」としみじみ。

今回をもって有終の美の飾る同ドラマだが「“平成の時代劇の柱”とも言うべき作品ですので、驚いたと同時に、すごくさみしく感じました。『鬼平犯科帳 THE FINAL』に参加させていただけることは、本当にうれしいです」とよろこびながら「今回、ファイナルということですが、個人的にはもっともっと続けていただきたいですし、永遠に続いてほしいと思っています」と切望していたそうです。

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仮面ライダーエグゼイドの第一話の概要が公式HPで公開されました。

以下は、公式HPの内容に、追加情報を加えたものです。

コンピューターウイルスを題材にしている点では、謎のコンピューターウイルスによりスーパーコンピューター「メサイア」が人類に反乱を起こしたというストーリの『特命戦隊ゴーバスターズ』(2012年2月から2013年2月まで)と似ているモチーフですね。

ただ、ウィルスと言っても、ゲームウイルスという限定をしています。

しかも、人間にも感染するゲームウイルスということだそうです。

『特命戦隊ゴーバスターズ』では、ウィルスに対抗して、ワクチンプログラムが開発されましたが、エグゼイドではどうでしょうか。

以下の動画は公式HPでの動画予告を引用させて頂いています。

 【次回予告】

第一話  仮面ライダーエグゼイドとは何か?(仮題) 10月2日(日)放送予定

現代。

世界には、人知れずコンピューターゲームウイルスが蔓延していた。

人間に感染し発病すると、その身体をのっとるように変異するゲームウイルスが≪バグスター≫だ。

奴らが、世界を蝕み、人間を滅亡させたるため動き始めたのだ!

ゲームウイルスを倒すには『ゲーム』ライダーが必要だ! 

人類はバグスターに対抗するために、ゲームの力を使って戦う≪仮面ライダー≫のシステムを開発した。

国民の健康を管理するための国家機関・衛生省とゲーム会社『幻夢(げんむ)コーポレーション』協力のもと、ゲーム機≪ゲーマドライバー≫は完成した。

そのゲーム機をベルトとして装着し、ゲームソフト≪ライダーガシャット≫を挿入すれば≪仮面ライダー≫となる。

 

そしてウイルスを倒すための戦士たち=4人のドクターが、その適合者として選ばれた。

聖都大学附属病院の医師である鏡飛彩が仮面ライダーブレイブ、同じく花家大我が仮面ライダースナイプの適合者。

4人目の仮面ライダーレーサーの適合者は謎。

見たことのない≪バグスターVSゲームライダー≫、そして、≪ドクターVSドクター≫のゲームバトルが幕を開ける。

聖都大学附属病院の研修医であるる主人公・宝生永夢が仮面ライダーエグゼイドに変身し、人類の命を守るライダーとして悪の≪バグスター≫との戦いが始まる。

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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やっと『仮面ライダーエグゼイド』の情報が解禁となりました。

若き医師が電脳ウィルスに感染した患者を救うために、仮面ライダーになる、という骨子です。

以下は、マイナビさんのニュース8月30日付け記事に加筆したものです。

「仮面ライダー」シリーズ最新作となる『仮面ライダーエグゼイド』の制作発表が2016年8月30日、都内にて行われました。

『仮面ライダーエグゼイド』で主演を務めるのは、2015年に開催された「第28回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」でグランプリに輝いた20歳の新人・飯島寛騎氏だ。

グランプリ獲得から半年という短期間ながら、『仮面ライダーエグゼイド』でデビューを果たします。

『仮面ライダーエグゼイド』はゲームをモチーフとした作品であることがすでに発表されていましたが、詳細情報がこの日公開されました。

『仮面ライダーエグゼイド』は、歴代仮面ライダー史上初めて、ドクター=医師である主人公・宝生永夢が仮面ライダーに変身し、人類の命を守るライダーとして悪と戦う、という設定です。

ドクターライダーである『仮面ライダーエグゼイド』は、謎のウイルス「バグスター」を打倒するためゲームという名のオペレーションに身を投じ、そして時には、RPGゲームのライダー・仮面ライダーブレイブ、ガンシューティングゲームのライダー・仮面ライダースナイプといった他のドクターライダーとバトルを繰り広げます。

主題歌は三浦大知の「EXCITE」となることも同時に発表されました。

バグスターと秘密裏に戦うため、聖都大学附属病院内に設置された極秘部署・電脳救命センター(CR)に衛生省から派遣された職員で、その正体は仮面ライダーをナビゲートするゲームキャラクター・ポッピーピポパポでもあるヒロイン・仮野明日那役には松田るかさんがなる。

 

そして脇を固めるキャストとして、瀬戸利樹氏(鏡飛彩/仮面ライダーブレイブ役)、松本享恭氏(花家大我/仮面ライダースナイプ役)、

仮面ライダーのすべてのシステムを司るゲーム会社のCEO・檀黎斗役の岩永徹也氏、さらに博多華丸、小野塚勇人、甲斐翔真氏らの出演も発表されました。

なお、ナレーションは声優の諏訪部順一氏が担当します。

仮面ライダーエグゼイドは、聖都大学附属病院・小児科研修医の宝生永夢が、変身ベルト・ゲーマドライバーとライダーガシャット「マイティアクション X」で変身した姿です。

まずはレベル1に変身し、患者からゲームウイルスのバグスターだけを分離します。

続いてゲーマドライバーのレバーを引きレベル2にチェンジ。

バグスターを倒しゲームを「CLEAR」、バグスターに冒された患者たちの命を救う、という展開です。

特撮ドラマ『仮面ライダーエグゼイド』は、2016年10月2日よりテレビ朝日系にて毎週日曜8時から放送スタートします。

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TVシリーズとしてはまもなく完結を向かえる『鬼平犯科帳』ですが、なんとアニメとして、来年から復活することが決まったそうです。

あの風情ある江戸の街並みに、人情と機微あふれる人間ドラマを織り込んだ『鬼平犯科帳』が終わってしまうのか~というロスト現象が時代劇ファンに広がる中で、意外なカタチでの復活がニュースになっています。

以下は、2016年08月31日付けniftyニュースさんの記事に加筆したものです

シリーズ累計2700万部を誇る池波正太郎の人気時代小説『鬼平犯科帳』が、2017年に誕生50周年を迎えることを記念してアニメ化決定したそうです。

現代風イケメンになった主人公・鬼平のビジュアルも解禁となりました。

現代風に長身でスタイリッシュな姿となった“鬼平”の姿にビックリですが・・。

さいとう・たかをによる漫画、テレビシリーズとしても長寿番組となった作品が、『鬼平』というタイトルで満を持してのアニメ化となります。

原作の『鬼平犯科帳』は、江戸を舞台に罪人を取り締まる役職「火付盗賊改方(ひつけとうぞくあらためかた」となった“鬼の平蔵”こと、

長谷川平蔵が悪党たちをさばいていく姿を描いた物語です。

小説は、1967年に娯楽小説誌『オール讀物』での連載開始以降、1989年までに全135作、番外編1作が発表されました。

これまでにも漫画、実写ドラマ、映画、舞台化とさまざまな形で広められてきたが、アニメ版『鬼平』は、池波正太郎作品においても初のアニメ化となります。

制作はトムス・エンタテインメントが担当。

プロデューサーは制作会社マッドハウスの代表取締役を務めた後、70歳にして新たな制作会社MAPPAを、

そして今年の春にはスタジオM2を立ち上げ、精力的に活動を続ける丸山正雄氏。

 

これまでに映画『時をかける少女』『サマーウォーズ』など200本以上のアニメ作品を手がけてきた丸山正雄氏は、「10年に1回のチャンスが巡って来て、本格的時代劇をアニメでやれることになった」と興奮の伝わってくるコメントを発表したそうです。

日本アニメ界を牽引し続け海外からも評価の高い丸山正雄氏は、「根っからの池波ファン、鬼平ファンということからプレッシャーもある。しかし、何よりも誰もが愉しめるまっとうなエンターテイメントを、今しかできない時代劇『鬼平』でやれたらとひたすら願っています」と本作への意気込みを見せているそうです。

初のアニメ化で鬼平がどんな立ち回りを見せてくれるのか。

さらなる続報、そして2017年の放送が期待されます。

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天空寺タケル役の西銘駿氏が「仮面ライダーゴースト」クランクアップで感涙したそうです。

以下は、デイリースポーツさんのネット版8月28日付け記事に加筆したものです。

俳優の西銘駿氏(18)が2016年8月27日(土)、新宿バルト9で、主演映画「劇場版 仮面ライダーゴースト 100の眼魂とゴースト運命の瞬間」の大ヒット御礼舞台あいさつに女優・大沢ひかる氏(21)らとともに出席した際に、クランクラップで男泣きしたことを明かしたそうです。

2015年10月から2016年9月まで1年間放送するテレビ朝日系特撮ドラマ「仮面ライダーゴースト」(日曜、前8:00)が2016年8月20日(土)にクランクアップしたそうです。

主人公・天空寺タケルを演じきった西銘は「ライダーは一番つらく濃かった1年で自然に涙が出た。18年間、生きてきて一番大きかった」とクランクアップ時に感涙したことを打ち明けたそうです。

劇場版では大沢ひかる氏が演じるアカリと指切りするシーンも演じた。

 

なれない芝居だったという西銘は「恋愛映画って難しいんだなと。指切りで緊張したのに壁ドンとか無理」と照れていたそうです。

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天空寺タケル(てんくうじ・たける)の消滅まであと3日。

アデルとつながった人々は心を失う。

イゴールまでもが自我を失い、アデルの行動にジャベルまでが疑念を抱くようになる。

フレイ/フレイヤが言う人類への大いなる脅威とはこのことなのか?

一方、人々の心の叫びがノイズとなり、苦しむ天空寺タケル(てんくうじ・たける)の前に、宮本武蔵が現れ戦いを挑んでくる。

「全てのものに声あり。無の心で、感じ取れ」という武蔵の声に従い、武蔵の一撃を目を閉じて手で受け止める天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

改めて声を聞くことの大切さを悟る。

姿が見えるようになった天空寺タケル(てんくうじ・たける)は、ガンマイザーと戦うディープスペクター、ネクロムと合流する。

ゴーストムゲン魂に変身し、ガンマイザーを一掃する…。と思いきや、15のガンマイザーが出現する。

そして現れたアデルがパーフェクト・ガンマイザーに変身。

ゴーストらへ強力な一撃を放つ。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第47話   呼応!それぞれの覚悟! 2016年9月4日放送

宮本武蔵との決闘を経て人の声が頭に流れ込む現象を克服した天空寺タケル(てんくうじ・たける)は、ガンマイザーと戦う深海マコト(ふかみ・まこと)とアランの元に駆けつける。

そこにアデルが現れすべてのガンマイザーが復活しその攻撃が天空寺タケル(てんくうじ・たける)たちを襲う。

被弾し倒れる深海マコト(ふかみ・まこと)とアラン。

アデルの攻撃にひるまず立ち向かう天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

パーフェクト・ガンマイザーの攻撃をかわしたゴーストムゲン魂はパーフェクト・ガンマイザーに抱きつき、互いが繋がることに成功する。

エアーローテーションのビジネスシューズは先進の蒸れない靴です。

アデルを救うため、アデルと再び繋がることに成功する。

アデルが母親アリシアを失った幼いころの悲しみに触れる天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

一方、アデルも父・天空寺龍(てんくうじ・りゅう)を失った天空寺タケル(てんくうじ・たける)の幼いころの悲しみに触れる。

しかし、その結果、天空寺タケル(てんくうじ・たける)は衝撃の事実を知ることになる。
  
 「お前の父親を殺したのは私だ」
  
10年前に、父・天空寺龍(てんくうじ・りゅう)を殺したのはアデルだったのだ。

冷静さを失い、怒りを露にした天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

アデルを止めることが世界を救い、アデルにも救いをもたらすと信じていた皆の想いが揺れる。

アランのためにもアデルと繋がり、アデルを救うと心に決めていた天空寺タケル(てんくうじ・たける)は表面上は平静を装うが気持ちが落ち着かない。

御成(おなり)は天空寺龍(てんくうじ・りゅう)の敵を討てと言い、目の前で父・アドニスをアデルに殺され、幾度となくタケルに助けられてきたアランは天空寺タケル(てんくうじ・たける)に頭を下げる。

そして深海マコト(ふかみ・まこと)は天空寺龍(てんくうじ・りゅう)の墓前である決意をアランに告げる。

「俺はタケルのためにこの命をかける!」

そんな中、もう一人のマコトが大天空寺に現れる。

シリーズのクライマックスへ一挙に進む次週。

(仮面ライダーゴーストについての情報です)

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仮面ライダーエグゼイド×仮面ライダーゴースト MOVIE大戦2017 (仮)が2016年12月上旬に公開予定です。

2016年は、仮面ライダー”生誕45周年で、かつ、“スーパー戦隊”通算40作目の <スーパーヒーローイヤー>に当たり、その2016年の最後を飾る、最大のクライマックスとして、この冬、新たな『MOVIE大戦』が公開されます。

眼魔世界と人間世界との抗争の結末に、天才ゲーマー永夢(エム)がコンピューターゲームウィルスを振りまく怪人バクスターとの戦いが絡みます。

仮面ライダーゴーストと仮面ライダーエグゼイドがタッグを組む、仮面ライダー”生誕45周年記念となる『MOVIE大戦』になるそうです。


そして2017年春からは、アマゾンのエピソード2が始まります。


仮面ライダーの楽しみが続きますね。

 

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天空寺タケル(てんくうじ・たける)の消滅まであと4日。

デミアへの侵入に成功した天空寺タケル(てんくうじ・たける)だったが、人々の感情が頭の中に渦巻き苦悶すると現実の世界へ戻されてしまう。

一方、眼魔世界ではアリアが父アドニスや母アリシアの想いを伝え、アデルを説得するが、アデルは自らの力を誇示し、聞く耳を持たない。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)の前に3体のガンマイザーが現れた。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)はゴーストムゲン魂に変身、ディープスペクター、ネクロムとともに3体を粉砕する。

が、変身を解除した途端、天空寺タケル(てんくうじ・たける)の姿が消えてしまった。

探し回る深海マコト(ふかみ・まこと)、アランらに必死で「ここにいる!」と訴える天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第46話  決闘!剣豪からの言葉!  2016年8月28日放送予定 

3体のガンマイザーを深海マコト(ふかみ・まこと)、アランと共に退けた天空寺タケル(てんくうじ・たける)だったが、その直後、天空寺タケル(てんくうじ・たける)の姿が消えてしまった。

デミアに侵入し、アカリら仲間たちからは見えない存在となってしまった天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

エアーローテーションのビジネスシューズは先進の蒸れない靴です。

仙人が不在のため、月村アカリ(つきむら・あかり)達はユルセンを呼び出してタケルがどんな状態か問いただすが、ユルセンにもまったく分からない。

月村アカリ(つきむら・あかり)らは天空寺タケル(てんくうじ・たける)が絶対に蘇ると信じ、デミア阻止のため、それぞれに行動を開始する。

タケルが見えなくなってもタケルを信じて自分たちができることをする、と前を向く一同だった。

「タケルを信じて、自分がなすべきことをなす!」

深海マコト(ふかみ・まこと)はディープスペクターの眼魂を通じて再びガンマイザーを制御するための訓練をし、月村アカリ(つきむら・あかり)は眼魔世界とのゲートを、そして正気を取り戻したスティーブ・ビルズとアラン、御成(おなり)、シブヤ、ナリタ、深海カノンが動き出す。

その様子を微笑ましく見ていたタケルに再び人々の感情が流れ込む。

人々の感情が一気に頭の中に流れ込みノイズに苦しむ天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

このままでは誰も救えない…。

人々の感情や声に苦しむ天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)の脳裏を様々な人々がよぎった時、かつて出会い、心を通わせたある人物の元にいた。
  
 一方、ガンマイザーはもう一人のマコトに告げる。

 「深海マコトも、もう一つの可能性」

そして深海マコト(ふかみ・まこと)は動き出し、ガンマイザーは再び天空寺タケル(てんくうじ・たける)の前に現れる。

声を制御出来ず苦しむ天空寺タケル(てんくうじ・たける)に手を差し伸べたのは共に戦い続けて来た英雄・宮本武蔵だった。

「己を信じろ。その心を」

心が折れそうになる天空寺タケル(てんくうじ・たける)に英雄・宮本武蔵が真剣勝負を挑む。

そして、フレイとフレイヤが現れ、全人類への脅威が迫っていることが伝えられる。

(仮面ライダーゴーストについての情報です)

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NHK大河ドラマ「真田丸」に大谷吉継役を好演中の片岡愛之助(かたおか・あいのすけ)が鬼平外伝の最終編で主演をつとめることが発表されました。

フジテレビの中村吉右衛門主演「鬼平犯科帳」シリーズがついにファイナルを迎えることが発表された2016年、池波正太郎原作の「鬼平犯科帳」のスピンオフである「鬼平外伝」シリーズも本作をもって制作終了することを決定したそうです。

 

2016年8月2日に、片岡愛之助主演「鬼平外伝 最終章 四度目の女房」が京都・松竹撮影所にてクランクインし、現在撮影中です。

テレビ時代劇で初主演となった片岡愛之助(かたおか・あいのすけ)。

以下は、サンケイスポーツさん2016.8.17付け記事に加筆したものです。

外での撮影は「大好き」といい、この夏、京都の暑さに負けない演技を続けているそうです。
 
京都・太秦の松竹撮影所で収録が行われている池波正太郎原作「鬼平外伝 最終章 四度目の女房」(BSスカパー!で10月放送予定)で、「時代劇の面白さを伝えたい」と主演の片岡愛之助(44)が真夏の京都で文字通り熱演している。

テレビ時代劇初主演となる愛之助は「主演であっても、セリフが1つしかない小さな役でも、その役を愛することには変わりありません。

でも『鬼平外伝』最終作で主演させていただけるのはとても光栄」と気合たっぷり。

原作と台本を何度も読み込み京都入りしたという。

片岡愛之助(かたおか・あいのすけ)扮する主人公、伊之松は腕利きの大工を装いながら、盗賊の一味であるという裏の顔を持つ。

仲間から人に好かれる術は誰にも負けないといわれるほど魅力的な“人たらし”でもあり、愛之助は「僕に出せているんかなぁ」と照れ笑いする。

仕事場を転々とする伊之松にとって女房は“信用を得るための道具”にすぎなかったが、四度目に所帯を持ったおりつと暮らし、初めて安らぎというものを感じる。

やがてはかなくも残酷な結末が待ち受けるのだが、井上昭監督(87)と「どういう愛の形を描いているか、と話をしたんですが、これはピュアな純愛だと僕は捉えました」とのことです。

「四度目の女房」あらすじ

大工の伊之松は棟梁(とうりょう)や近所から信頼の厚い腕利きで、おりつという女房をもらって数年になる。

おりつはそんな伊之松に心底ほれ抜いており、日夜を問わず伊之松に尽くす様子から、近所でも評判の夫婦仲だった。

しかし伊之松はおりつの知らない顔を持っていた。伊之松の裏の顔は商家に仕掛けをしては仲間と盗みに入る盗賊「赤池の一党」の一味だった。

ある朝、おりつが目を覚ますと伊之松の姿はなく、代わりに「おりつをきらって去るのじゃない」とあんどんに書き置きがされていた。

痕跡が残らないあざやかな手口で商家から大金が盗まれた。

江戸以外で同手口の事件を洗うと伊之松という流れ大工が浮かび上がる。

現在は本気で相思相愛の妻おふさと長屋で仲睦まじく暮らしていた。

盗賊の頭から次の仕事の仕込みのため上方に向かえと指令が下る。

伊之松は、突然理由も告げずおふさの前から姿を消す。

夫を待ち続けるが食いつなぐためおふさは茶屋で働き、伊之松の妻とは知らない伊之松一味の頭に身を売る。

後日その手下も、おふさの体を狙い付きまとうが、袖にされ逆上し、手下はおふさの首に手をかけ息を断つ。

その手下は、その夫が伊之松だとしらず、その一件を上方の伊之松の前で話してしまう、愛する妻を自分の一味に手にかけられたと知った伊之松は・・・。

原作・池波正太郎「四度目の女房」(角川文庫『にっぽん怪盗伝』所収)

 

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イゴールは、眼魔世界の科学者で、すべてを理論に基づいたものしか認めないというストイックな科学的思想の持ち主という設定です。

アデルの命令により、人間界で恐ろしいデミア・プロジェクトを着々と進行させた。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

また、イゴールは眼魔眼魂(変身用)を使って眼魔スペリオル・パーフェクトに変身できる。

左腕には、イーディス長官が開発したメガウルオウダーをまねて作られたプロト・メガウルオウダーを装備しており、装填した眼魔眼魂の力を引き出す「眼魔チェンジ」が可能だ。

さらに、イゴールは、眼魔眼魂を、他者の肉体に入り込み、その体を支配することが可能であり、その方法で、ネットワーク関連企業「ディープコネクト」社長であるスティーブ・ビルズを
マインド・コントールしている。

スティーブ・ビルズはそれ以降、イゴールの言いなりとなり、デミア・プロジェクトの片棒を担ぐことになった。

デミア・プロジェクトは、約5000万人という膨大な意識(たましい)をネットワークでつなで、支配下に置くという壮大な計画である。

約5000万人という膨大な意識(たましい)をネットワークでつなぎ、それをデータ処理するサーバーは存在しないため、グレートアイのチカラを反映させるモノリス(石板)をネットワークの中心とした。

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イゴールは、眼魔世界の科学者ですが、人間界での科学とは異なり、サーバーやインターネットという手法ではなく、魂(たましい)からでる霊糸(れいし)をモノリスにつなげて、魂(たましい)を支配するシステムを設計した。

このデミア・プロジェクトにより、イゴールは、人間たちを支配下に置いて、アデルによる人間界の征服を後押ししようとしています。

「完璧な世界」の拡張という大義で、眼魔世界による人間界への侵攻を正当化していたアデルでしたが、完璧な世界など実現することは不可能であること天空寺タケル(てんくうじ・たける)との戦いで体感し、完璧な世界の拡張という大義を捨てます。

 涅槃の際の拙僧と吾輩全4種

大義を失ったアデルには、人間界の征服という野望だけが残ります。

アデルは、人間をデミア・プロジェクトで、魂だけにして、眼塊(アイコン)無しで、人間を支配しようとします。

デミアであれば、眼魔世界のように、眼魔世界の民(たみ)を、魂と肉体に分離し、魂は眼塊(アイコン)に取り込み、肉体は保存カプセルで保管するという手間が不要になります。

デミアの立ち上げに成功したため、イゴールは、アデルにより、新たな眼魔世界の長官と呼ばれるようになります。

イゴールがラストボスという説があります。

起動したデミアで約5000万人の魂(たましい)をアデルは支配下に置きますが、その目論見は、天空寺タケル(てんくうじ・たける)により粉砕されます。

ところが、ガンマイザーたちは独自の自我を持ち、敗れたアデルを見放し、イゴールにチョッカイ、影響を行使し始めます。

独自の目的を持ったガンマイザーたちは、イゴールを使って、ガンマイザー自身の進化を目指そうとします。

イゴールは、眼魔スペリオル・パーフェクト以上の形態に変身するというウワサがあります。

ガンマイザーにとって、アデルも駒の一つに過ぎなかったようです。

(仮面ライダーゴーストについての情報です)


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残暑お見舞い申し上げます。
明日でお盆もあけます。
今週は台風7号が関東をかすめるようです。
夏バテで疲れた体をいたわり、ご自愛ください。
管理人は、アマゾン・プライムで無料で聴ける「聴くと涼しくなるジャズ」を聴きながら、部屋の断捨離、掃除に取り掛かりたいと思います。

ゴーストの次次回予告を記事化します。
この作品には、SFとしての考証が入った方がより説得性がある脚本になるように、今回、また感じました。

脚本家に対して、脚本の監修者として、SF作家をフィーチャーすると、作品の質が向上するように思います。

ついに天空寺タケル(てんくうじ・たける)の仮の肉体は失われ、ゴーストとしてだけの活動となるようです。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

以下はテレビ誌での予告内容に加筆したものです。


 【次回予告】

第46話 決闘!剣豪からの言葉! 8月28日放送

眼魔世界のチカラの根源であるグレートアイと一体化したアデルは、デミアを通じて、すべての
人間とつながることで、人間の世界を支配しようと企んでいた。

その世界支配への障害となりえる天空寺タケル(てんくうじ・たける)を排除しようと、アデルはガンマイザーたちに天空寺タケル(てんくうじ・たける)の消去を命じるが、ガンマイザーたちは別の行動をとり始める。

肉体が見えなくなり、完全なゴースト状態となった天空寺タケル(てんくうじ・たける)には、
不思議な現象が起き始めていた。

デミアにつながる人たちの声が、なぜか聞こえるようになったのだ。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)は、デミアの人々からの膨大な数の感情の奔流に苦しんでいた。

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一方、ガンマイザーたちは、無限の可能性を秘めた天空寺タケル(てんくうじ・たける)のチカラが自分たちガンマイザーの進化のために有用だと判断し、天空寺タケル(てんくうじ・たける)のチカラの秘密を探ろうとしていた。

眼魔世界のチカラの根源はグレートアイであり、その存在そのものの正体はイーディス長官にも分からないものだった。

では、人間界での、天空寺タケル(てんくうじ・たける)の超人的なチカラの源(みなもと)は何なのか?

自我を持つガンマイザーの関心は、アデルから天空寺タケル(てんくうじ・たける)に移り、ガンマイザー自身がさらに進化することを目的に行動を開始する。

(仮面ライダーゴーストについての情報です) 

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御成(おなり)は、自分が天空寺タケル(てんくうじ・たける)の役に十分にたっていないことに「あせり」を感じていたと吐露していましたが、仏門にあるものにしては、未熟な衝動でした。

デミアで、アデルは世界と一つになると言っていますが、デミアのリリース版は5000万個を配布しているだけであり、5000万人の魂と繋がったに過ぎないのであって、世界全体ではないです。

アデルはグレートアイと繋がっているわけですが、アデルの行動をグレートアイは黙認し、アデルにチカラを与えています。

グレートアイ自身に善も悪も無い、という展開ですが、おそらく、グレートアイの化身であるかのような、少年少女フレイ、フレイヤが、天空寺タケル(てんくうじ・たける)をマークしているのは、最終話への伏線のようです。


天空寺タケル(てんくうじ・たける)はゴーストムゲン魂に変身、合流した深海マコト(ふかみ・まこと)はディープスペクターに、アランはネクロムに変身しガンマイザーとサーバーになっていたモノリスを粉砕する。

が、突如現れたアデルは自らの体にネットワークをつなげてしまった。

「繋がった…。私が世界になる」。

野望達成へ一歩を踏み出したアデル。

世界は崩壊してしまうのか?

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第45話  戦慄!消えゆく世界! 2016年8月21日放送

デミアの本サーバーを破壊した天空寺タケル(てんくうじ・たける)たちだったが、そこに現れたアデルがサーバーの代わりに人々と繋がってしまった。

 「繋がった。私が世界になる。世界そのものに…」

アデルがデミアのネットワークとつながり、人々の心を支配してしまったのだ。

アデルを止めようとする天空寺タケル(てんくうじ・たける)、深海マコト(ふかみ・まこと)、アランの3人。

しかし、復活した15のガンマイザーが現れて立ちはだかる。

人々を解放するため、パーフェクト・ガンマイザーに挑みかかったゴーストムゲン魂。

戦いの最中、天空寺タケル(てんくうじ・たける)とアデルが一瞬繋がりお互いの記憶を垣間見る。

そこで見たものは…。

お互いの幼き日の幸せな記憶だった。

母の記憶がないタケルがアデルの母親の記憶を見る。

それに対してアデルは父・龍と仲間たちに囲まれた幼き日の天空寺タケル(てんくうじ・たける)を見る。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)を拒絶し排除しようとするアデルに対して、天空寺タケル(てんくうじ・たける)はアデルともう一度繋がろうとするが・・。

しかし、天空寺タケル(てんくうじ・たける)が消滅するまでの残された時間は残りわずかしかない。

「これが俺たちの、人間の力だ!」

人々をデミアから解放するため、そして、天空寺タケル(てんくうじ・たける)を生き返らせるために皆が動き出す。

アデルとつながり想いを伝えれば、暴走を食い止めることが出来るかもしれない。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)は再びアデルとつながろうとするが、一方のアデルはガンマイザーに天空寺タケル(てんくうじ・たける)ら全員の消去を命じる。

月村アカリ(つきむら・あかり)は眼魔の世界へのゲートを開こうとする。

深海マコト(ふかみ・まこと)はディープスペクター眼魂を通じてガンマイザーを制御しよう としていた。

アランと御成(おなり)達は「ディープコネクト」社長スティーブ・ビルズを捕まえて、デミアについて謝罪させようと動き出していた。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)はアデルと繋がろうとデミアのネットワークに侵入することに成功するが、天空寺タケル(てんくうじ・たける)の前にガンマイザーが立ちはだかる。

ガンマイザーは天空寺タケル(てんくうじ・たける)の特殊な能力を有効と言い、取り込もうとする。

そして、天空寺タケル(てんくうじ・たける)を更なる異変が襲う。

人間であろうとするタケルに対して、世界になろうとするアデル。何もかもが正反対の2人。

想いがつながらない両者の戦いの結末は?

そしてもう一人、全てが順調かと思っていたイゴールにも異変が起こる。

(仮面ライダーゴーストについての情報です)

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この秋、全20回というボリュームの、本格時代劇の新作が、NHKの地上波で放送開始となります。

時代劇の復調があるのでしょうか。

時代劇ファンには、たまらないです。

以下は、スポニチさん2016年8月13日 付け記事に加筆したものです。

女優の武井 咲(たけい えみ、22歳)さんが、NHK土曜時代劇「忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣~」(2016年9月24日スタート、土曜後6:10)に主演することが2016年8月12日、NHKから発表された。

時代劇への出演は2012年の大河ドラマ「平清盛」で常盤御前を演じて以来で、時代劇の主演は初めてとなるそうです。

NHKドラマの主演も初めてとなるそうです。

作家・諸田玲子さんの忠臣蔵を題材にした小説「四十八人目の忠臣」が原作です。

   四十八人目の忠臣

元禄時代に浅野家の江戸屋敷に仕えた奥女中・きよが主人公です。

赤穂浪士の一人である礒貝十郎左衛門に恋し、討ち入りには参加できないが48人目の忠臣として生きる姿を描きます。

吉良邸討ち入り事件後、きよは浅野家再興を目指して将軍家に近づき、江戸城大奥へ。

7代将軍徳川家継を生んでのちの月光院となり、波乱の人生を歩みます。

制作統括の小松昌代プロデューサーは、きよ役に武井を起用した理由を「華麗に、それでいて親しみをもって変身できる女優さんで、体の奥に秘めた情熱と生命力も、まさにぴったり」と説明した。

共演陣は、浅野内匠頭役で今井翼(34)が出演します。

礒貝十郎左衛門は福士誠治(33)、大石内蔵助は石丸幹二(50)、浅野の妻・阿久利を田中麗奈(36)が演じます。

本日、2016年8月13日にクランクインとのことです。

武井 咲(たけい えみ)さんは「共演する皆さまと初めて顔を合わせ、緊張しましたが、力強い女性をしっかりと演じていきたいと思います」と意欲十分だそうです。

「きよの運命を最後まで見ていただければ幸いです」と話しているそうです。

他に、きよの許嫁(いいなずけ)の村松三太夫を中尾明慶(28)、堀部安兵衛を佐藤隆太(36)、仙桂尼を三田佳子(74)が演じるそうです。

全20回で2017年2月まで放送予定だそうです。


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「ドライブサーガ 仮面ライダーマッハ/仮面ライダーハート」予告編が公開されました。

以下は、映画ナタリーさん2016年8月10日付け記事に加筆したものです。

 

Vシネマ「ドライブサーガ 仮面ライダーマッハ/仮面ライダーハート」の予告編がYouTubeにて公開されました。

本作は、竹内涼真が主演した特撮ドラマ「仮面ライダードライブ」のスピンオフ第2弾です。

「仮面ライダーマッハ」では稲葉友扮する詩島剛/仮面ライダーマッハ、「仮面ライダーハート」では蕨野友也演じるハートが主人公の物語が描かれます。

予告編映像は、「仮面ライダーハート」の物語からスタートしています。

上遠野太洸演じるチェイスの消滅から数年後を舞台に、復活を遂げたハートが追田刑事とバディを組み、ロイミュードに似た怪物へ立ち向かうさまが映し出されます。

また“仮面ライダーハート”誕生の瞬間も収められている。

そして「仮面ライダーマッハ」の予告編では、詩島剛が友情の新フォーム“仮面ライダーマッハチェイサー”に変身します。

 

さらに「待たせたな、剛」のセリフとともに剛の“ダチ”、チェイスが登場しています。

チェイスが幻なのか、復活したのかは不明です。

新たに開発された「シフトライドクロッサー」がチェイスのデータも保持しているのでしょうか?

しかし、いったい誰が新たなシフトカーを開発したのか?

「ドライブサーガ 仮面ライダーマッハ/仮面ライダーハート」のBlu-ray / DVDは、2016年11月16日に発売です。 

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2016年7月の某日、『仮面ライダー剣』(かめんライダーブレイド)のスペシャルオフ会が行われたようで、そこで『仮面ライダー剣』Vシネ計画が未だ継続中であることが発表されたようです。

『仮面ライダー剣』のスペシャルオフ会 参加者

剣崎一真/仮面ライダーブレイド 役 椿隆之
相川始/仮面ライダーカリス/ジョーカー 役 森本亮治
上城睦月/仮面ライダーレンゲル 役 北条隆博
広瀬栞 役 江川有未

宴席での話ですので、どこまでが事実かなんとも言えませんが、『仮面ライダー剣』新作Vシネマの話は、以前からくすぶっている話題ではあります。

新作Vシネマの内容は、『仮面ライダー剣』(かめんライダーブレイド)10週年を記念して作られた続編「仮面ライダー剣 -切り札の行方-」のその後を描く作品らしいです。

仮面ライダー剣 切り札の行方


まんざらウワサではなく、新作Vシネマの企画話は存在はするのだと思いますが、制作費を拠出するかどうか、ビジネスライクの話のところでペンディング状態なのかも知れません。

仮面ライダーブレイド ジャックフォーム

アマゾン・プライムで新作アマゾンが制作された今年。

この企画話、アマゾンでも検討してもらいたいものです。

特撮ファンなら誰でも、続編は見てみたいです。

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