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以下はサンスポの記事と、テレビ朝日公式サイトの情報に、追加情報を加えたものです。

2014年8月28日(木)、都内で『仮面ライダードライブ』の制作発表会見が開催されました。

会見には、主演の若手巡査役の竹内涼真(21歳)に加え、ミニスカポリスとして内田理央(22歳)らが出席したそうです。

 

仮面ライダー・シリーズ史上初となる①刑事ドラマがベースとなる作品であり、そしてバイクのヒーローである仮面ライダーでは“禁じ手”ともいえる②「車」がモチーフとなるそうです。

♥ ヒルトンの格好いいメッシュなカジュアル靴で散歩が待ち遠しくなります。

視聴率的に刑事ものは一定の数が稼げていますから、脚本が良ければ、大人は楽しめそうですが、幼児はどうでしょうかね・・。

この作品のキャッチフレーズは、史上初のバイクに乗らない、①車に乗る刑事ライダーの登場、かつ、仮面ライダーに変身する主人公を「刑事」にすることで、悪と戦う最強のヒーローシリーズに、②「謎解き」、「事件解決」という刑事ドラマの要素をプラスしているそうです。これに、③お色気も加えるため、内田理央嬢が登場し、お色気も加えるそうです。これで、子供たちだけではなく、幅広い層が楽しめる作品になっていくそうです。

主人公・泊進ノ介(竹内涼真)は警視庁の「特状課」に所属する若手刑事。

左手首に装着した「シフトブレス」に仲間のミニカー「シフトカー」を挿入し、変身ベルト「ドライブドライバー」(声:クリス・ペプラー)でドライブに変身する。

ドライブドライバーはベルトでありながら人間のように意思を持っており、言葉を発して進ノ介を仮面ライダーとして教育したり、ドライブと協力してシステムをコントロールする。進ノ介は「ベルトさん」と呼んでいる。

ドライブが運転する車「トライドロン」は、敵の存在をドライブドライバーが感知すると左前輪がむき出しとなる形態に変化。ドライブドライバーの指令により、基本形の「タイプスピード」からさまざまな形態に変化する。

敵の怪人「ロイミュード」は、人間になることに強いあこがれを持ち、世界一斉蜂起を狙っているアンドロイドのような存在。一部のリーダーを残してネットワーク内に「光」として四散しており、市井の人々にアクセスして怪事件を引き起こすという。

主な登場人物

【警視庁特状課】
泊進ノ介(とまり・しんのすけ)/仮面ライダードライブ……竹内涼真(たけうち・りょうま)
仮面ライダードライブに変身する青年。警視庁特状課・巡査。
特状課に“島流し”となり、やる気を失っている。以前は熱血漢のエリートだったが、過去の部署である事件に遭遇。同僚刑事を再起不能にしてしまったことがトラウマとなっていた。
ドライブドライバーと出会い、秘密のヒーロー、仮面ライダードライブとなることで新たな目標を見出していく。

詩島霧子(しじま・きりこ)……内田理央(うちだ・りお)
警視庁特状課・巡査。本作のヒロイン。
美人だが、恐ろしいほど笑わず、機械的に仕事を遂行する。実は仮面ライダードライブの正体を知る人物で、実戦では進ノ介の片腕として活躍する。格闘戦などにも長けた、スーパーアシスタント。

追田現八郎(おった・げんぱちろう)……井俣太良(いまた・たいら)
警視庁捜査一課・警部補。捜査一課から協力連絡員として派遣されている現役バリバリの刑事。
特状課の仕事を完全に厄介事と思っており、「オカルト同好会」などとバカにする。口は悪いが頼れる刑事で、意外と進ノ介とは手が合う。実は物凄い子煩悩で、それだけは誰にも知られたくないと思っている。

沢神りんな(さわがみ・りんな)……吉井 怜(よしい・れい)
警視庁特状課・客員電子物理学者。敵怪人の能力などの研究を行っている。メカニック担当として進ノ介の二重捜査を助ける。独身。内心ちょっと焦っている。明るい性格で特状課のムードメーカー。

西城 究(さいじょう・きゅう)……浜野謙太(はまの・けんた)
警視庁特状課客員ネットワーク研究家。ネットワーク関連の著書を多数持つデジタルの専門家。情報収集能力も高い。いわゆるオタク的風貌。独身。オカルト的な趣味もやや危険な領域に入ってきており、事件に対するアプローチは時として一同のひんしゅくを買うことも。

本願寺純(ほんがんじ・じゅん)……片岡鶴太郎(かたおか・つるたろう)
警視庁特状課・課長(役職・警視)。トラブルが大嫌いな穏健派。サボり癖のある進ノ介のことで、霧子に見張りを命じている。占いや風水が気になるらしく、ネクタイの色はその日のラッキーカラー。

【敵役】
ハート(ハート・ロイミュード)……蕨野友也(わらびの・ともや)
ロイミュードの幹部。近寄りがたい風貌の黒いコートの男。ロイミュードの指導者として暗躍する。
細かいことを気にしない目立ちたがり屋で、時に強引に事を進めるが、その力は未だ未知数。

ブレン(ブレン・ロイミュード)……松島庄汰(まつしま・しょうた)
ロイミュードの幹部。ロイミュードの頭脳で分析や情報収集を担当する。神経質な性格で仮面ライダードライブをもっとも危険視している。神経に作用する攻撃を行うことができる。

チェイス……上遠野太洸(かとおの・たいこう)
「死神」の異名をとるバイクに乗ったロイミュードの殺し屋。仮面ライダーのライバル戦士となる寡黙な色男だが、その正体は謎に包まれている。

(仮面ライダードライブについての情報です)

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以下は、公式HPでの予告に、補足情報、追加情報を管理人が加筆したものです。

誤報も多くあり得ますので、実際の放送と異なっていても、ご勘弁ください。

 クールビズ本番の季節に、蒸れないウィングチップ・シューズで格好良く、涼やかに!

【予告】

第46話 絶望を呼ぶ投球 2014.8.31 放送予定

長尾のナックルボールを武器にチャンスを待つ都立・桜沢高校。

だが、稲城実業の成宮の豪速球は圧倒的な実力差となって桜沢にプレッシャーをかける。





その焦りが守備に影響し、ついに桜沢にミスが起きる。

さらに続くバッターは稲城実業の四番・原田。


(ダイヤのエースについての情報です)

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一つの「黄金の果実」を奪い合う、イス取りゲームも最終盤に入りました。

①呉島光実(くれしま・みつざね)が変身能力を失い、ゲーム参加から退場。
②戦極凌馬(せんごく・りょうま)が駆紋戒斗(くもん・かいと)との一騎打ちで退場

と続き、最終話に向けて、葛葉 紘汰(かずらば・こうた)と駆紋戒斗(くもん・かいと)との一騎打ちとなるようです。

悲しい展開ですねぇ・・ 湊耀子(みなと・ようこ)は最後まで見届けるようです。

以下は、公式HPでの予告に、補足情報、追加情報を管理人が加筆したものです。

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 蒸れないメッシュ靴で足元は軽やかです。

【予告】

第43話 「バロン 究極の変身!」 2014年8月31日放送予定

戦極凌馬(せんごく・りょうま)によると、高司 舞(たかつかさ・まい)は黄金の果実によってオーバーロードとなる可能性が高いという。

舞を化け物にするわけにはいかない。




そんな呉島光実(くれしま・みつざね)に戦極凌馬(せんごく・りょうま)は舞の体から黄金の果実を摘出する、というのだが、紘汰の存在が邪魔になるという。

世界を救うために自らがオーバーロードになっても平気な紘汰は、なんとしても舞から黄金の果実を手に入れようとするはずと言う。

危険な紘汰に舞の治療の邪魔をされたくない。

凌馬の言葉を鵜呑みにした呉島光実(くれしま・みつざね)は、凌馬が差し出したロックシードを手に取る。

そのロックシード、ヨモツヘグリ・ロックシードは装着者の生命力を吸収し強大な力を発揮する。

ということは、装着者の命を奪う危険性をはらんでいる。

自分の命を犠牲にしても舞を救いたい。

呉島光実(くれしま・みつざね)はヨモツヘグリ・ロックシードを力強く握りしめる。

舞を探す紘汰の前に、覚悟を決めた光実が現れた。

戦いはやめよう、という紘汰だが、呉島光実(くれしま・みつざね)はヨモツヘグリ・ロックシードを装着。

龍玄・黄泉 ヨモツヘグリアームズへと変身する。

しかし、たちまち生命力を吸収され、苦しみ始める龍玄。

それでも態勢を立て直すと紘汰に向けて攻撃を開始する。

変身もせず必死で逃げる紘汰は、ヨモツヘグリ・ロックシードの危険性を察知する。

早く変身を解け、と叫ぶが、龍玄・黄泉はなおも攻撃を仕掛けてくる。

やむなく紘汰も鎧武(ガイム)カチドキアームズへ変身。

しかし、龍玄・黄泉の圧倒的なパワーに鎧武(ガイム)カチドキアームズといえど為す術もなく圧倒されてしまう。

その一方で力を使うたびに生命力を奪われる龍玄・黄泉は苦しみもだえる。

お前の体が持たない!

必死で説得する鎧武(ガイム)カチドキアームズだが、自らも覚悟を決めて極アームズへとチェンジする。

苦しみを押さえつけ、極アームズに襲いかかる龍玄・黄泉。

迷いを捨てその攻撃を跳ね返そうとする鎧武(ガイム)極アームズ。

両者の壮絶な戦いは、果てるともなく激しさを増していく。

果てしなく続く鎧武(ガイム)極アームズと龍玄・黄泉 ヨモツヘグリアームズの戦い。

その頃、戦極凌馬(せんごく・りょうま)は眠り続ける舞から、黄金の果実の摘出手術を試みる。

夢の中をさまよう高司 舞(たかつかさ・まい)は、黄金の果実を手に入れてしまった運命を受け入れる。

黄金の果実のチカラで戦極凌馬(せんごく・りょうま)は弾き飛ばされてしまう。

高司 舞(たかつかさ・まい)は、万能の力を持つ黄金の果実で、みんなの運命を変えられればと覚悟する。

高司 舞(たかつかさ・まい)はわずかな可能性に賭けたのだ。

一方、龍玄・黄泉 ヨモツヘグリアームズが渾身の一撃を鎧武(ガイム)極アームズに放った。

鎧武(ガイム)もそれに対抗して…と思われたが、鎧武(ガイム)はヨモツヘグリロックシードをもぎ取り、龍玄の変身を解除させていた。

龍玄の強烈な一撃をまともに浴び、苦しげな葛葉 紘汰(かずらば・こうた)だが、それでも呉島光実(くれしま・みつざね)を許すという。

葛葉 紘汰(かずらば・こうた)の優しさに圧倒される光実。

しかし、気付くのが遅かった。

葛葉 紘汰(かずらば・こうた)はついに力尽きて倒れてしまう。

そのころ、戦極凌馬(せんごく・りょうま)は、駆紋戒斗(くもん・かいと)と対峙し、バロン(戒斗)を追い詰めていた。

オーバーロード・レデュエがつけた傷からの、ヘルヘイムの浸食に苦しめられてきた駆紋戒斗(くもん・かいと)。

追い詰められ、駆紋戒斗(くもん・かいと)は決意する。

ヘルヘイムのチカラを飲み込み、自らが進化することを。

(仮面ライダーガイムについての情報です)

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 蒸れないメッシュ靴で足元は軽やかです。

【予告】  

第42話 「光実!最後の変身!」 2014年8月24日放送予定



極アームズとなってロシュオに攻撃を仕掛けるが、最後にはカチドキ・ロックシードにヒビが入り変身を解除してしまう。

葛葉 紘汰(かずらば・こうた)に戻ってしまう。

しかし、ロシュオは紘汰の強い決意に満足する。

「紘汰よ…確かに見届けたぞ。お前の覚悟を」

そのときレデュエの攻撃がロシュオを背後から貫いた。さすがのロシュオもがっくりとヒザをつく。

勝ち誇ったレデュエはロシュオから黄金の果実を奪いとった。

ついに世界の全てをもてあそぶ力が私のものに、と喜ぶレデュエだったが、黄金の果実はニセモノだった。

レデュエの手の中で干からびたリンゴと変化する。

本物の黄金の果実はどこへ!?

怒りを露にしたレデュエはロシュオにとどめを刺してしまう。

そんなレデュエに今度は紘汰の怒りが爆発した。

「お前みたいなヤツは、俺がたたきつぶす!」




葛葉 紘汰(かずらば・こうた)はヒビが入ったカチドキ・ロックシードを自らの手の中で再生してしまう

そして、再び鎧武(ガイム)極アームズへと変身する。

完全に迷いを捨てた鎧武(ガイム)極アームズにとって、レデュエはもはや敵ではなかった。

圧倒的な力でレデュエを追い詰めると、ついには強烈な一撃で粉砕する。

その姿を見た駆紋戒斗(くもん・かいと)は、葛葉 紘汰(かずらば・こうた)がすでにオーバーロードとなったことを知り、怒りにも似た嫉妬を抱く

そして、呉島光実(くれしま・みつざね)は黄金の果実が高司 舞(たかつかさ・まい)に託されたことを悟り、駆け出していく。

そんな呉島光実(くれしま・みつざね)を見ていた戦極凌馬(せんごく・りょうま)デュークも同様に…。

一方、チーム鎧武(ガイム)のガレージへと倒れ込むように戻ってきた高司 舞(たかつかさ・まい)。

心配するチャッキーらに「大丈夫」と答えるが、その目は赤い光りを帯びて…。

誰もいなくなったヘルヘイムの森には王ロシュオの亡骸が。

そこへ現れた王妃がやさしく寄り添った。

人類の未来がフェムシンムとは違うものになることを…。

切ない祈りとともに、王妃は光を放ち消えて行く。

そして、愛するロシュオと永遠に寄り添うことを誓うのだった。

DJサガラは、フェムシンム族の滅亡を見届けて、静かにその場を去る。

そのころ、鎧武(ガイム)のガレージで、高司 舞(たかつかさ・まい)と再会する呉島光実(くれしま・みつざね)。

しかし、高司 舞(たかつかさ・まい)は突然苦しみ始めると、その場に倒れ込んでしまう。

このままでは高司 舞(たかつかさ・まい)が危ない。

駆けつけた戦極凌馬(せんごく・りょうま)の言葉に従い、呉島光実(くれしま・みつざね)は高司 舞(たかつかさ・まい)を病院へと運ぶ。

葛葉 紘汰(かずらば・こうた)と駆紋戒斗(くもん・かいと)は、救出された葛葉 晶(かずらば・あきら)やザックらと合流。

沢芽市に残るインベスを倒し、一息つくが、駆紋戒斗(くもん・かいと)はヘルヘイムをも取り込んで進化すべきだ、という戒斗に愕然とする。

それではオーバーロードと同じじゃないか…。

葛葉 紘汰(かずらば・こうた)は戒斗を説得しようとする。

戦極凌馬(せんごく・りょうま)の診察で、高司 舞(たかつかさ・まい)の身体に黄金の果実が埋め込まれていることが確認された。

なぜロシュオは黄金の果実を高司 舞(たかつかさ・まい)に渡したのか?

首を傾げる2人の前にサガラが現れた。

サガラによって明かされる黄金の果実の真実の秘密。

そして、呉島光実(くれしま・みつざね)が、最後に守りたいもの……、そのために手にする錠前はヨモツヘグリで、龍玄が新アームズへ変身する。

オーバーロードの力を得た紘汰、ヘルヘイムの傷をかかえる戒斗、危険な錠前ヨモツヘグリを手にする光実。

過酷な運命の果てに待ち受けるものは?


(仮面ライダーガイムについての情報です)

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ウクライナ東部で、ロシア軍の正規の装甲兵員輸送車が約20台、国境を越境し、ウクライナ領土に侵攻したとの報道です。

ウクライナ軍がこの装甲兵員輸送車隊を攻撃し、損傷を与えたとのことです。

装甲兵員輸送車

装甲兵員輸送車



共産主義が後退し、再び、帝国主義的拡張主義が再登場してきていますか。

ロシア正規の戦車部隊が越境すれば、大きな戦いへと向かいますが。

ロシア軍 戦車兵

ロシア軍 戦車兵



(ミリタリー関係の情報です)

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始まりの女=オルナタティヴ舞は、外見は高司 舞(たかつかさ・まい)と同じであるが、ヘルヘイムの森の花を髪飾りにしており、ヘルヘイムの森の植物を制御するオーバーロードと同じ能力があるようです。

既に、いろいろな方が指摘されている通り、ガイム第23話で、DJサガラがオルナタティヴ舞に対して、「あんたに選ばれたことが、何を意味するかも・・・な。」という発言をしていますので、始まりの女=オルナタティヴ舞が、DJサガラにある使命を与え、人間界に送ったと解釈できます。

 蒸れないメッシュ靴で足元は軽やかです。

DJサガラが、「始まりの女」と呼んでいるわけですから、ヘルヘイムの森の意志そのものと、ごく近い存在であることが予想されます。

外部世界の侵食しつつ、黄金の果実=知恵の実を結実させ、新たな王を誕生させようとする森の意志。

その森の意志を体現させる存在の一人が「始まりの女=オルナタティヴ舞」であり、初期のオーバーロードというか、プロトタイプのオーバーロードというような存在でないでしょうか。

フェムシンム系オーバーロードたちよりも、はるか以前から、ヘルヘイムの森に存在するオーバーロードであり、相手に擬態できる能力があるため、 高司 舞(たかつかさ・まい)に擬態しているのでしょう。

DJサガラも初期のオーバーロードであり、フェムシンム系オーバーロードとは距離を置く存在でしょう。

そして、フェムシンム系オーバーロードに続く存在として、人間系オーバーロード1号として葛葉紘汰 (かずらばこうた)が誕生しつつあるのでしょう。

(仮面ライダーガイムについての情報です)


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【予告】

第44話 決め球   8月17日放送予定

小湊 春市のライムリーヒットで勝ち越した青道高校。

ブルペンでは川上 憲史(2年)が投球練習を続けている。

そして6回裏ついに沢村 栄純が登板するが・・

気迫でバッターボックスに立つ巨人・真木。

ムービングボールを投げるが、大きなファールを打たれる沢村 栄純。

鵜飼監督はトップ3の壁を叩き壊せと、真木へエールを送る。

青道ナイン、若菜たちが見守るなか、沢村 栄純は、真木の内角に、フォーシームである、クロスファイヤーを投げ込む!


第43話である、リベンジ 8月10日放送分は8/18まで視聴できます。


(ダイヤのエースについての情報です)

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 究極のチカラである、知恵の実を得たとき、①己が欲望のために使用するのか? ②ヘルヘイムの森の侵略から人類を守るために、そのチカラを使うか? 

 ②のためへの覚悟を固める葛葉紘汰(かずらば・こうた)であるが、同じ次元に、二人の王が並び立つことは許されない。

 王ロッシュと葛葉紘汰(かずらば・こうた)もまた戦う宿命にあるのか?

 最終話まであと約一か月。



以下は、公式HPでの予告に、補足情報、追加情報を管理人が加筆したものです。

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 蒸れないメッシュ靴で足元は軽やかです。

【予告】  

第41話 「激突!オーバーロードの王」 2014年8月17日放送予定

「お前はもう人間ではないのだ」

黄金の果実の力を手に入れたことでオーバーロードになった葛葉紘汰(かずらば・こうた)は、例えそれが人類を救うためであろうとも、もはや人類にとっては怪物=敵でしかない。

黄金の果実の力を手に入れ、オーバーロードとなる道を選んだ葛葉紘汰(かずらば・こうた)は、自らを犠牲にして人類を救う覚悟を決める。

「俺は俺のために戦う。俺が信じた希望のために」

オーバーロードの力を覚醒させた葛葉紘汰(かずらば・こうた)。

そのころ、戦極凌馬(せんごく・りょうま)は、一人ユグドラシル・コーポレーションのサーバールームへ潜入していた。

自分が留守にしていた間の呉島光実(くれしま・みつざね)らの行動を記録した映像を再生し、事態を把握するのだった。

自らがオーバーロードになっても人類を、世界を守る決意を固めた葛葉紘汰(かずらば・こうた)。

戦極凌馬(せんごく・りょうま)の放送で高司 舞(たかつかさ・まい)がロシュオのもとにいることを知ると、駆紋戒斗(くもん・かいと)と合流する。

そして、ともに高司 舞(たかつかさ・まい)の救出ため、ヘルヘイムの森へと向かう。

葛葉紘汰(かずらば・こうた)の姿を見た戒斗は、敏感にその変化を察知する。

「その様子だと、貴様も覚悟を決めたようだな」

駆紋戒斗(くもん・かいと)の言葉に葛葉紘汰(かずらば・こうた)は決然と「俺はもう迷わない」と答える。

そのころ、ロシュオは舞の前でオーバーロード=フェムシンムを滅亡から救うために黄金の果実を手にしたことを悔いていた。

自らの理想のために、愛する王妃をも失ってしまった…と。

しかし、高司 舞(たかつかさ・まい)は王ロシュオに対して「あなたは間違っていない」と涙を流す。

そんな高司 舞(たかつかさ・まい)に驚愕する王ロシュオはある決断をする。

「見分けなければならない」

高司 舞(たかつかさ・まい)を助けにヘルヘイムの森に来た駆紋戒斗(くもん・かいと)と葛葉紘汰(かずらば・こうた)の2人は、王ロシュオと対峙した。

はじめて目の当たりにする王ロシュオの力。

ヘルヘイムの森を意のままに操り、生命をも産み出す力。

そんな神の力を持つオーバーロードの王ロシュオとの戦いが始まる。

(仮面ライダーガイムについての情報です)

♪ 耳かきでは取れないゴミを、やさしく震動吸引する耳掃除機の便利さ

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オーバーロードのレデュエから受けた腕の傷にはヘルヘイムの植物が発生し、駆紋戒斗(くもん・かいと)の、ゆるやかなインベス化は進んでいる。

いずれは、人間としての理性を失うだろう。

駆紋戒斗(くもん・かいと)が駆紋戒斗であり続けられる時間には限りがある。

貧しい家庭に生まれ育ち、父の工場がユグドラシル・コーポレーションのチカラの前に消え去ったことから、幼いころから「弱者は強者に搾取される」という鉄則が染みついていた。

強大な敵は排除するのみ、と自らの力を鍛練し、時は待っていた駆紋戒斗であるが、強大な敵は、ユグドラシルではなく、ヘルヘイムの森からオーバーロードたちであったし、究極のチカラを得ようとする欲望にかられた大人たちだった。




戦極凌馬(せんごく・りょうま)の隠された野望を察し、その阻止を図ったが、戦極凌馬(せんごく・りょうま)に気づかれ、駆紋戒斗(くもん・かいと)は追い詰められていく。

仮面ライダーバロンと、とのスペック差は大きく、駆紋戒斗(くもん・かいと)は変身まで解除してしまい、絶対絶命のピンチに追いこまれる。

「今、この男(戦極凌馬)だけでも倒しておかないと、葛葉紘汰(かずらば・こうた)が危ない。」

残された人間としての命を、駆紋戒斗は使い切る覚悟で、ヘルヘイムの実を手に取る。

再び、平和な街で、ダンスに情熱を傾ける日々はもうこないのか。

「きさまと俺の違いは、自分の命をかける覚悟があるかどうかだ」

パワーアップされた仮面ライダーデュークを逆転して倒す秘策は何か?

そのころ、呉島光実(くれしま・みつざね)は、自らの命と引き換えに、知恵の実の対極にある「死のチカラ」を得ようとしていた。

(仮面ライダーガイムについての情報です)

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以下は産経新聞の記事に、管理人が加筆したものです。

円月殺法、たまらんですなぁ・・

新宿で「雷蔵祭」、46作品を上映します。

永遠の二枚目スターとして、今なお多くのファンを持つ市川雷蔵(1931~69年)の映画デビュー60周年を記念し、出演46作品を特集上映する「雷蔵祭 初恋」が、2014年8月9日(土)から角川シネマ新宿(新宿区新宿)で開かれる。

没後45周年にも当たることから、デビュー作「花の白虎隊」や明朗時代劇として人気が高い「旅は気まぐれ風まかせ」など初期の6作品を初デジタル化。

ファンへのお披露目も兼ねて雷蔵祭を企画した。

同社によると、初期作品のスクリーン上映は久々で、今回のような画質で見られるのは公開時以来という。

 

このほか「眠狂四郎」シリーズや「大菩薩峠」「炎上」「ぼんち」「華岡青洲の妻」など、代表作も一挙上映される。

9月19日まで実施される。

雷蔵は時代劇、現代劇を通じ、演技力のあるクールな二枚目として人気を集めたが、37歳の若さで亡くなった。

モテモテの若侍からクールな殺し屋まで変幻自在の大スターだが、没後四十五年たっても定期的に回顧上映が行われる俳優は、ほかに見当たらない。

「市川雷蔵には、今でも通じる色っぽさがある。」

まず、「雷蔵祭 初恋」、「旅は気まぐれ風まかせ」、「花の白虎(びゃっこ)隊」など、初期の六作品が初のデジタル化で上映される。

当日一般千六百円、学生千三百円、シニア千百円。

問い合わせは角川シネマ新宿=(電)03・5361・7878。

このほか、今月はNHKBSプレミアムやCS放送でも、出演作の放送が予定されている。

<いちかわ・らいぞう> 1931年8月29日、京都生まれ。本名・太田吉哉。生後6カ月で関西歌舞伎の俳優市川九団次の養子に。さらに51年、市川寿海の養子となり、8代目雷蔵を襲名した。54年に大映と契約し、映画に転身。勝新太郎と並ぶ看板俳優として、大映京都撮影所の黄金期を支えた。ブルーリボン主演男優賞ほか数々の映画賞を受賞。69年7月17日、肝臓がんのため死去。同年の「博徒一代 血祭り不動」が遺作となった。

 

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