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【予告】

第四話 11月1日放送予定

ぬ~べ~の正体を知り、この世に妖怪が存在することに気付かされた2年3組の生徒たちに、妖怪ブームが到来。

思いもかけずクラスの人気者になってしまったトイレの花子さんが“転校”を決意するほどの大騒ぎになってしまう。

 

ぬ~べ~は生徒たちの危機感のなさに不安を抱くが、今度は“エンジェル様”が大流行!危険だからやめるようにと生徒たちを諭すが、いざとなったらぬ~べ~が助けてくれると忠告を聞こうとしない。

そんな中、生徒たちと“幽体ひっぱり”で遊んでいた、葉月いずなのせいで、目立ちたい願望の強い細川美樹がろくろっ首状態になってしまう。

話を聞いて駆けつけたぬ~べ~のお陰で事なきを得るが、ぬ~べ~は怒りのあまり葉月いずなを叱り飛ばしてしまう。

人が変わったようなぬ~べ~の様子に、生徒たちはドン引きする。

ぬ~べ~が“生徒たちへの叱り方”を悩む中、未熟だと決めつけられて腹を立てたいずなは、童守寺和尚の口車に乗って怠け坊主のもとに現れるという鳥のような妖怪“陰摩羅鬼(オンモラキ)”を呼び出そうとし、またもや生徒たちの身に危険が迫る。

(ぬーべーについての情報です)

★ クレジットカードに関するニュース

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ロイミュードは人間の欲求や欲望を学習して進化するアンドロイドであり、全部で108体が製造された。

ロイミュードが内蔵する動力機関で周辺に重加速(フリーズ現象;時間の流れを遅らせる)を引き起こすことができる。

半年前、多数のロイミュードたちが一斉蜂起したときには大規模な重加速現象である、グローバルフリーズが起きた。

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しかし、多数のシフトカーと黒い仮面ライダーであるプロトドライブの活躍でグローバルフリーズは解消された。

108体のロイミュードは人間の姿に擬態し、人間社会に溶け込んだ。

ロイミュードは人間の欲望を学ぶ中で進化を遂げ進化体へと進む。

ハート・ロイミュードら幹部が考えているロイミュードの目的は、この進化体になることであった。





ところが、一部のロイミュードは取り込んだ人間の欲望のままに行動する者たちが現れた。

この人間の欲望のままに行動するロイミュードたちを監視し更生させる立場にあるのが、ロイミュードの番人である魔進チェイサーである。


(仮面ライダードライブについての情報です)

 木枯らし吹く街でも、足元は、蒸れないブーツで暖かく過ごせます。


 


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徳川家康が何をしたか知らないというサブロー・・
歴史オンチで、ビックリですね。

フジテレビ開局55周年記念プロジェクト 信長協奏曲の第四話です。

公式HPの情報に少し加筆しています。

 クレジットカードに関する最新ニュース

【予告】

第4話 11月3日放送

信長として暮らすサブローの居城に、松平元康が同盟のために訪ねて来た。

先の戦で今川勢として戦ったことを詫びる元康は織田家への帰順を示し、自らは徳川家康と改名すると言う。

名を聞いたサブローは歴史上の人物とまではわかるのだが、何を成し遂げたかは思い至らない。

徳川家康が何者かを知ろうと、サブローは居室で教科書を探すが見あたらない。

そんなサブローに突然声をかける女性がいた。

サブローが驚いていると、池田恒興が妹の市だと教える。

信長に妹がいると知ったサブローは大喜び。

早速、市と遊び始める。

そこに、今川義元の間者(スパイ)だった木下藤吉郎が現れ、初陣を覚えているかとサブローに問う。

サブローが覚えているわけがない。

木下藤吉郎は信長に恨みをいだいていた。

家臣に聞くと、信長の初陣は13歳だった。

サブローは子供が戦場に行くのは良くないので、早く自分が天下を獲って戦を無くそうと思い立つ。

家臣らによると天下を獲るには、京都に行く必要があるらしい。

しかし、京に上るためには斎藤龍興が治める美濃を通らなければならない。

方法を探るサブローは斎藤龍興に通行許可をもらおうと提案する。

だが、通りがかった帰蝶に気性の荒い斎藤龍興には通じないとバッサリ。




また、池田恒興は斎藤龍興の軍師、竹中半兵衛も一筋縄ではいかないと告げる。

そんな話をしていると前田利家が、サブローへの面会を求める者がいると伝えに来た。

なんと、その男は竹中半兵衛だった。

(信長協奏曲についての情報です)

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12月13日より公開される、<MOVIE大戦>シリーズ6作目『仮面ライダー×仮面ライダー ドライブ&鎧武 MOVIE大戦フルスロットル』は3つのパートからなっています。

注目された仮面ライダー鎧武 パートのあらすじは次のような内容だそうです。

仮面ライダー鎧武 パート

ヘルヘイムの森の侵食という人類滅亡の危機を救った葛葉 紘汰(かずらば・こうた)は、高司 舞(たかつかさ・まい)とともに、クラックから、地表上のすべてのヘルヘイムの植物とインベスを、とある惑星に飛ばし、そこで新たな世界を創造しようとしていた。

しかし、その星に異変が起きる。

謎の機械生命体メガヘクスが出現し、自らと星を融合してしまったのだ。

機械生命体メガヘクスの次なる標的は地球だった。

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葛葉 紘汰(かずらば・こうた)は機械生命体メガヘクスを追うが、その圧倒的な強さに敗れてしまう。

地球では、今や戦極ドライバーを持つのは呉島光実(くれしま・みつざね)ただひとりだった。

地球に到着した機械生命体メガヘクスは、メカ戦極遼馬を作りだす

そして、メカ戦極遼馬が、ゲネシスドライバーとドラゴンフルーツエナジーロックシードで、「デユーク・ドラゴンエナジーアームズ」に変身する。

 本好きな方に合ったクレジットカードで読書ライフがさらに素敵になります♪

呉島光実(くれしま・みつざね)と兄・呉島貴虎(くれしま・たかとら)は、人類を救うため、仮面ライダー龍玄(りゅうげん)仮面ライダー斬月となり、デユーク・ドラゴンエナジーアームズと戦う。




そして、葛葉 紘汰(かずらば・こうた)が到着し、極アームズで参戦する。

戦いに色が無い気がしますが、どうせなら、メカ湊耀子(みなと・ようこ)も登場させて欲しいところです。

メカ戦極遼馬、確かに彼が復活すれば、ドライバーの制作が出来、ヘルヘイムの森に出向き、ロックシードを生み出せます。

しかし、葛葉 紘汰(かずらば・こうた)は唯一人のオーバーロードですから、多数の上級インベスを召喚すれば、機械生命体メガヘクス1体ぐらい、簡単に撃破できそうな気はしますが。

なぜインベスを招集しないのか、疑問ではあります。駆紋戒斗(くもん・かいと)のロードバロンなら、インベスを召喚して戦うと思います。

(仮面ライダーガイムについての情報です)

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ドライブが、刑事ものの要素を入れたのは、話のテンポを良くして、いいかも知れませんね。秋のドラマも刑事ものが多く、謎ときのドラマに、惹かれる傾向が、テレビ視聴者にはあるのかも知れません。

チェイス・ロイミュード(人間態)は変身態「魔進チェイサー」となりますが、自らが、「俺は死神だがコアは壊さない。ロイミュードにやり直すチャンスを与える」と発言し、魔進チェイサーがロイミュードを殺さずに「再生」させるための処刑人であることが分かりました。

第4話の最後で、損傷が修理されたシフトカー「ディメンションキャブ」を見つめる沢神りんな(さわがみ・りんな)。彼女がドライブのメカニック担当であるのかないのか、次次回で分かるようです。

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【予告】

第5話 鋼の強盗団はなにを狙うのか 2014年11月9日放送

フォントアール社の輸送トラックばかりが次々と襲撃される事件が発生した。 

現場に急行した泊進ノ介(とまり・しんのすけ)はロイミュードの進化態=クラッシュ・ロイミュード(HIROさん,安田大サーカス)と対峙する。




そもそも今回の襲撃事件を察知できたのは、警視庁・公安部の桐原英治警視が事件の捜査協力をしてくれたからだった。

「ようやく存在価値を認められた」と喜ぶ特状課の一同。

しかし、客員物理学者の沢神りんな(さわがみ・りんな)だけが、いつの間にか桐原警視と行動を共にするようになっていた。

いつもと様子が違う沢神りんな(さわがみ・りんな)に、泊進ノ介(とまり・しんのすけ)と詩島霧子(しじま・きりこ)は首を傾げる。

特状課はバラバラになってしまうのか? 

そして、ロイミュードが輸送車ばかりを狙う目的とは何か? 

謎を追う泊進ノ介(とまり・しんのすけ)の前に魔進チェイサーが現れる。

ハートとブレンは、襲撃事件の犯人クラッシュ(HIRO)を守ってほしいとチェイスに依頼していたのだ。

♥ ドライブに関する情報をリスト♪

新たな襲撃事件が発生する。

クラッシュロイミュードは強盗の部下2人(クロちゃん、団長安田さん、共に「安田大サーカス」)を引き連れ、現れる。

が、魔進チェイサーによってドライブはクラッシュロイミュードらを逃してしまう。

悔しさをかみしめる泊進ノ介(とまり・しんのすけ)だが、詩島霧子(しじま・きりこ)は犯行現場の写真からある疑問を抱く。

襲撃事件のウラには何が!?

※11月2日(日)は「第46回全日本大学駅伝」中継のため、「仮面ライダードライブ」はお休みです。第5話は11月9日(日)の放送になります。


(仮面ライダードライブについての情報です)

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浅見光彦のミステリー紀行 総集編は、浅見光彦シリーズ誕生秘話を秘めた紀行シリーズです。

旅情派ミステリーと社会派推理、その結実はいかにして出来上がったのか? その秘密に迫る総集編です。

「本書に書き綴られたエッセイは、内田康夫という実作者の本音であることも事実です。創作の背景にあるものを、包み隠さずさらけ出してもいます。これから内田作品を読もうと思って下さる方への道案内になれば幸甚。あるいは、これからミステリーでも書いてみるかと思っている若い人の、何らかの指針になればと思います」

「浅見光彦の目線を通して社会や事件を見ると、本来は不愉快なだけであるはずの現象にさえ、奇妙な魅力を感じてしまいます。彼が謎を解き、事件を解決した時、どんなに悲惨な事件であったとしても、何かしら救われたようなカタルシスを覚えるのは僕だけなのでしょうか」

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待ちくたびれましたが、やっと11月に新作が放送されます。

もう一つの浅見光彦シリーズはこちらです。

以下は、インターネット版TVガイドさんの10月23日記事に加筆したものです。

TBSでは、ベストセラー作家・内田康夫氏の原作をドラマ化した人気旅情ミステリー「浅見光彦シリーズ34『壺霊(これい)』」が2014年11月17日(月、午後9:00)に放送されます。

今作が3作品目となる3代目の主人公・浅見光彦役の速水もこみち氏は、「1作目、2作目までは自分なりの光彦をどう演じたらいいのかと迷いの中で撮影をしてきましたが、3作目となり少しだけ自分なりの光彦像がつかめてきたような気がします」と、手応えを明かしているそうです。

浅見光彦シリーズは、ルポライターの浅見光彦が、旅情豊かに、旅先で遭遇する事件の謎を解き明かし、解決していく人気ミステリーです。

【あらすじ】

浅見光彦に錦秋の京都での取材が舞い込んだ。

長期滞在で内容はグルメレポートという好条件に警戒する浅見を待っていたのは、老舗骨董店の娘・伊丹千寿。

高麗青磁の壺〈紫式部〉を手に失踪した母・佳奈を捜してほしいと懇願する。

残された手がかり、縁切り神社といわれる安井金比羅宮の形代には、佳奈の離縁を祈願する内容に、見知らぬ女の名前が添えられていた。

京都を舞台に、持ち主に不幸をもたらす“紫式部”という名の高麗青磁のつぼをめぐり、突然死した京焼の大家・大勝涼矢の事件の謎を浅見光彦が解き明かす。

浅見光彦を溺愛する母・雪江らおなじみのキャラクターのほか、事件の鍵を握る女性・諸橋琴絵(賀来千香子)、謎の男・奥宮泰三(鶴見辰吾)が登場する。

怨念の連鎖を浅見は断ち切れるのか。名探偵浅見光彦が古都の謎に迫る!

原作小説の「壺霊」がドラマ化されるのは今回が初めてだ。




速水もこみち氏は、「京都での撮影は、歴史ある町だけに演じる側も気持ちが入りやすい独特の雰囲気がある」と撮影を振り返り、「ミステリー好きの方々にもご満足いただける作品になっていると思います」と作品の出来栄えに自信たっぷりの様子とのことです。

(浅見光彦に関する情報です)

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オーバーロードの王ロシュオは王妃より黄金の果物を授かり、ヘルヘイムの支配者となりました。その際、王妃は死亡しています。

そして時は流れ。

高司 舞(たかつかさ・まい)は、オーバーロードの王ロシュオから、黄金の果実を託されます。

黄金の果実は高司 舞(たかつかさ・まい)の心臓と一体化する。

黄金の果実を狙う戦極凌馬(せんごく・りょうま)は、手術で、高司 舞(たかつかさ・まい)のカラダから黄金の果実を取りだすことに成功します。

心臓からの分離手術で高司 舞(たかつかさ・まい)は死亡します。

ところが、取り出された黄金の果実が、高司 舞(たかつかさ・まい)の立体的なホログラフとなり、そして、「始まりの女」へと実態化します。

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高司 舞(たかつかさ・まい)は人間として肉体は失ったが、黄金の果実により、「始まりの女」という新たな肉体を持つこととなったわけです。

そして、高司 舞(たかつかさ・まい)は、黄金の果実の力で、すべての悲しい運命を変えようと、過去にタイムトラベルし、歴史を変えるべく試みるが失敗します。

現在に戻った高司 舞(たかつかさ・まい)は、葛葉紘汰(かずらば・こうた)と駆紋戒斗(くもん・かいと)ロード・バロンの戦いを見届け、勝者・葛葉紘汰(かずらば・こうた)に黄金の果実を渡します。

黄金の果実を得た葛葉紘汰(かずらば・こうた)は「始まりの男」へと進化します。

破滅と再生を促す“運命の運び手”DJサガラから、この世界の破滅を促された葛葉紘汰(かずらば・こうた)だが、その申し出を拒否し、宇宙空間につながる大きなクラックを空に開く。

葛葉紘汰(かずらば・こうた)は地球上に広がったすべてのヘルヘイムの植物とインベスたちをクラックの中に投じ、宇宙の果てにある暗黒の惑星へと飛ばしてしまいます。

いわば、葛葉紘汰(かずらば・こうた)は黄金の果実のチカラで地球からヘルヘイムの脅威を除去したのです。

そして葛葉紘汰(かずらば・こうた)みずからも暗黒惑星に向かい、そこで、高司 舞(たかつかさ・まい)=「始まりの女」とともに、新世界構築を目指すのだった。

ここで疑問なのは、黄金の果実を葛葉紘汰(かずらば・こうた)に渡したのに、高司 舞(たかつかさ・まい)はなぜ存在を続けていられるのか? ということです。

高司 舞(たかつかさ・まい)は人間としての肉体は死亡して失っており、「始まりの女」という幻影のような存在になっていました。

いわば、「始まりの女」は黄金の果実が投影している高司 舞(たかつかさ・まい)の残影みたいな存在です。

 

その黄金の果実が、他の者の手に渡れば、「始まりの女」も消滅しそうなんですが。

葛葉紘汰(かずらば・こうた)を神に近い存在である「始まりの男」にした黄金の果実。

引き続き「始まりの女」もなぜか存在をし続けています。

黄金の果実は1つしかありませんが、まるでCPUのコアが2つあり、一方で「始まりの男」を動かし、他方で「始まりの女」も維持している、そんな感じでしょうか。

その暗黒の惑星で、ヘルヘイムの植物は繁殖し、インベスたちも増え、暗黒の惑星は、緑の惑星へと急激に変化を遂げます。

暗黒の惑星は、ヘルヘイムの惑星となり、再び、新たな侵食の機会をうかがう段階へと進みます。

しかし、葛葉紘汰(かずらば・こうた)が唯一人のオーバーロードとして、ヘルヘイムの惑星にいる限り、侵食は起きません。

一方、旧来から存在しているヘルヘイムの森は活動を続けており、再び、新たな侵食先を求め始めます。

人類への侵食を阻止した葛葉紘汰(かずらば・こうた)でしたが、大元のヘルヘイムの森は残ったままなわけです。

大元のヘルヘイムの森で何かが起きる可能性はあります。

(仮面ライダーガイムについての情報です)

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フジテレビ開局55周年記念プロジェクト 信長協奏曲の第三話です。

公式HPの情報に少し加筆しています。

 クレジットカードに関する最新ニュース

【予告】

 第三話【桶狭間の奇跡!!】  10月27日放送予定

織田信長に成り代わっているサブローは、村人を集めて相撲を楽しんでいる。

サブロー自ら軍配らしきものを握り、家臣の前田犬千代と佐々成政の取り組みをさばこうとした時、池田恒興が馬で駆け込んで来た。

なんと、4万5千の今川勢が尾張に向けて軍を発したと言うのだ。

織田勢は3千。

那古野城に戻ったサブローは軍議を開くが、真っ向勝負を唱える柴田勝家派と、ろう城を良しとする池田恒興派と家臣の意見はまっぷたつ。

戦わずに済ます方法はないのかと家臣に問うサブローだが、勝利以外は自分の首が刎ねられると言われてしまう。

怯えるサブローは、帰蝶からも勝つための算段を考えろと尻を叩かれる。

 

そのとき、伝二郎から名を改め織田家に潜入していた木下藤吉郎が暗躍する。

答えが出せないサブローは、那古野城から逃げ出した。

今川軍から遠ざかろうとするサブローだが、道に迷ってしまう。

そんな時、馬の前に村娘が飛び出し、サブローは落馬。

一方、主君逃亡を知った那古野城の家臣たちは大騒ぎとなる。

そして、前田犬千代と佐々成政が捜索に向かう。

サブローが目を覚ましたのは、先ほど飛び出した村娘、お春の家。

サブローはお春から、ここが今川領の田楽村だと教えられる。

そんなところに、今川の同心頭が侍たちを引き連れて戦用物資の調達に来た。

もう何もないと懇願する村長に、同心頭は女衆を差し出すよう命じる。

止めようとするサブローだが、お春はこれが自分たちの使命と家から出て行くのだった。


(信長協奏曲についての情報です)

 

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フジテレビ開局55周年記念プロジェクト 信長協奏曲の第二話です。

【予告】

 第二話「学生服vs警官制服!!奇跡な出会いが、運命を変える!!」  10月20日放送


戦国時代に迷い込んだサブローは、織田信長に容姿がそっくりなことを理由に身代わりを頼まれてしまう。

折しも織田家は家督争いの真っ最中。

本物の戦、醜い争いに辟易しながらも、サブローは織田家当主地位を勝ち取った。

だが、信長の妻、帰蝶は美人だが、どうにも気が強く、なかなかサブローに打ち解けようとしない。

 

そんな時、帰蝶の父、斉藤道三が会見を申し込んでくる。

美濃の蝮と恐れられる斉藤道三の申し込みに、サブローは逃げ回るが池田恒興らに捕まってしまった。

最後の頼みと帰蝶に同行を頼むサブローだが、潔く斬られてこいと言われる始末。

だが、帰蝶は斉藤道三に会いたくない理由があった。

その頃、今川義元は、引き続き織田の内情を探るよう、田原伝次郎(のちの豊臣秀吉)ら密偵に命じていた。

織田家をつぶしてはならないという家臣らの切なる願いで、サブローは斉藤道三と会見。

しかし、衣装が気に入らないと斉藤道三に戦を仕掛けられた国があると聞いたサブローは、自分なりの正装をしてみた。

それは、タイムスリップした時に着ていた学生服だった。

戦国時代としては何とも珍妙な服だ。

池田恒興、柴田勝家たちの不安は尋常ではない。

ところが、サブローの姿を見た斉藤道三は、家臣たちを遠ざけ2人きりになると宣言する。

待たされるサブローの前に、ようやく現れた斉藤道三は警察官の服装にそっくりだった。

斉藤道三もタイムスリップした人間なのか?

そのころ、織田と道三との戦さを狙った伝次郎(豊臣秀吉)が暗躍し、道三の子、斉藤義龍への刺客を放っていた。

一方、今川義元は、天下に覇を唱えるため二万五千とも言われる大軍を率いての上洛準備を開始していた。


(信長協奏曲についての情報です)

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