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玉手箱は、ブログ開始時の名前「夢の玉手箱」に名前を復刻します。今後もドラマや特撮番組等の予告などについて書いてみます。つたない文章ですが、「拍手する」をクリック頂けますと、管理人の「励み」になります。ご来場、ありがとうございます。
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天空寺タケル役の西銘駿氏が「仮面ライダーゴースト」クランクアップで感涙したそうです。

以下は、デイリースポーツさんのネット版8月28日付け記事に加筆したものです。

俳優の西銘駿氏(18)が2016年8月27日(土)、新宿バルト9で、主演映画「劇場版 仮面ライダーゴースト 100の眼魂とゴースト運命の瞬間」の大ヒット御礼舞台あいさつに女優・大沢ひかる氏(21)らとともに出席した際に、クランクラップで男泣きしたことを明かしたそうです。

2015年10月から2016年9月まで1年間放送するテレビ朝日系特撮ドラマ「仮面ライダーゴースト」(日曜、前8:00)が2016年8月20日(土)にクランクアップしたそうです。

主人公・天空寺タケルを演じきった西銘は「ライダーは一番つらく濃かった1年で自然に涙が出た。18年間、生きてきて一番大きかった」とクランクアップ時に感涙したことを打ち明けたそうです。

劇場版では大沢ひかる氏が演じるアカリと指切りするシーンも演じた。

 

なれない芝居だったという西銘は「恋愛映画って難しいんだなと。指切りで緊張したのに壁ドンとか無理」と照れていたそうです。

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天空寺タケル(てんくうじ・たける)の消滅まであと3日。

アデルとつながった人々は心を失う。

イゴールまでもが自我を失い、アデルの行動にジャベルまでが疑念を抱くようになる。

フレイ/フレイヤが言う人類への大いなる脅威とはこのことなのか?

一方、人々の心の叫びがノイズとなり、苦しむ天空寺タケル(てんくうじ・たける)の前に、宮本武蔵が現れ戦いを挑んでくる。

「全てのものに声あり。無の心で、感じ取れ」という武蔵の声に従い、武蔵の一撃を目を閉じて手で受け止める天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

改めて声を聞くことの大切さを悟る。

姿が見えるようになった天空寺タケル(てんくうじ・たける)は、ガンマイザーと戦うディープスペクター、ネクロムと合流する。

ゴーストムゲン魂に変身し、ガンマイザーを一掃する…。と思いきや、15のガンマイザーが出現する。

そして現れたアデルがパーフェクト・ガンマイザーに変身。

ゴーストらへ強力な一撃を放つ。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第47話   呼応!それぞれの覚悟! 2016年9月4日放送

宮本武蔵との決闘を経て人の声が頭に流れ込む現象を克服した天空寺タケル(てんくうじ・たける)は、ガンマイザーと戦う深海マコト(ふかみ・まこと)とアランの元に駆けつける。

そこにアデルが現れすべてのガンマイザーが復活しその攻撃が天空寺タケル(てんくうじ・たける)たちを襲う。

被弾し倒れる深海マコト(ふかみ・まこと)とアラン。

アデルの攻撃にひるまず立ち向かう天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

パーフェクト・ガンマイザーの攻撃をかわしたゴーストムゲン魂はパーフェクト・ガンマイザーに抱きつき、互いが繋がることに成功する。

エアーローテーションのビジネスシューズは先進の蒸れない靴です。

アデルを救うため、アデルと再び繋がることに成功する。

アデルが母親アリシアを失った幼いころの悲しみに触れる天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

一方、アデルも父・天空寺龍(てんくうじ・りゅう)を失った天空寺タケル(てんくうじ・たける)の幼いころの悲しみに触れる。

しかし、その結果、天空寺タケル(てんくうじ・たける)は衝撃の事実を知ることになる。
  
 「お前の父親を殺したのは私だ」
  
10年前に、父・天空寺龍(てんくうじ・りゅう)を殺したのはアデルだったのだ。

冷静さを失い、怒りを露にした天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

アデルを止めることが世界を救い、アデルにも救いをもたらすと信じていた皆の想いが揺れる。

アランのためにもアデルと繋がり、アデルを救うと心に決めていた天空寺タケル(てんくうじ・たける)は表面上は平静を装うが気持ちが落ち着かない。

御成(おなり)は天空寺龍(てんくうじ・りゅう)の敵を討てと言い、目の前で父・アドニスをアデルに殺され、幾度となくタケルに助けられてきたアランは天空寺タケル(てんくうじ・たける)に頭を下げる。

そして深海マコト(ふかみ・まこと)は天空寺龍(てんくうじ・りゅう)の墓前である決意をアランに告げる。

「俺はタケルのためにこの命をかける!」

そんな中、もう一人のマコトが大天空寺に現れる。

シリーズのクライマックスへ一挙に進む次週。

(仮面ライダーゴーストについての情報です)

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仮面ライダーエグゼイド×仮面ライダーゴースト MOVIE大戦2017 (仮)が2016年12月上旬に公開予定です。

2016年は、仮面ライダー”生誕45周年で、かつ、“スーパー戦隊”通算40作目の <スーパーヒーローイヤー>に当たり、その2016年の最後を飾る、最大のクライマックスとして、この冬、新たな『MOVIE大戦』が公開されます。

眼魔世界と人間世界との抗争の結末に、天才ゲーマー永夢(エム)がコンピューターゲームウィルスを振りまく怪人バクスターとの戦いが絡みます。

仮面ライダーゴーストと仮面ライダーエグゼイドがタッグを組む、仮面ライダー”生誕45周年記念となる『MOVIE大戦』になるそうです。


そして2017年春からは、アマゾンのエピソード2が始まります。


仮面ライダーの楽しみが続きますね。

 

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天空寺タケル(てんくうじ・たける)の消滅まであと4日。

デミアへの侵入に成功した天空寺タケル(てんくうじ・たける)だったが、人々の感情が頭の中に渦巻き苦悶すると現実の世界へ戻されてしまう。

一方、眼魔世界ではアリアが父アドニスや母アリシアの想いを伝え、アデルを説得するが、アデルは自らの力を誇示し、聞く耳を持たない。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)の前に3体のガンマイザーが現れた。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)はゴーストムゲン魂に変身、ディープスペクター、ネクロムとともに3体を粉砕する。

が、変身を解除した途端、天空寺タケル(てんくうじ・たける)の姿が消えてしまった。

探し回る深海マコト(ふかみ・まこと)、アランらに必死で「ここにいる!」と訴える天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第46話  決闘!剣豪からの言葉!  2016年8月28日放送予定 

3体のガンマイザーを深海マコト(ふかみ・まこと)、アランと共に退けた天空寺タケル(てんくうじ・たける)だったが、その直後、天空寺タケル(てんくうじ・たける)の姿が消えてしまった。

デミアに侵入し、アカリら仲間たちからは見えない存在となってしまった天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

エアーローテーションのビジネスシューズは先進の蒸れない靴です。

仙人が不在のため、月村アカリ(つきむら・あかり)達はユルセンを呼び出してタケルがどんな状態か問いただすが、ユルセンにもまったく分からない。

月村アカリ(つきむら・あかり)らは天空寺タケル(てんくうじ・たける)が絶対に蘇ると信じ、デミア阻止のため、それぞれに行動を開始する。

タケルが見えなくなってもタケルを信じて自分たちができることをする、と前を向く一同だった。

「タケルを信じて、自分がなすべきことをなす!」

深海マコト(ふかみ・まこと)はディープスペクターの眼魂を通じて再びガンマイザーを制御するための訓練をし、月村アカリ(つきむら・あかり)は眼魔世界とのゲートを、そして正気を取り戻したスティーブ・ビルズとアラン、御成(おなり)、シブヤ、ナリタ、深海カノンが動き出す。

その様子を微笑ましく見ていたタケルに再び人々の感情が流れ込む。

人々の感情が一気に頭の中に流れ込みノイズに苦しむ天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

このままでは誰も救えない…。

人々の感情や声に苦しむ天空寺タケル(てんくうじ・たける)。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)の脳裏を様々な人々がよぎった時、かつて出会い、心を通わせたある人物の元にいた。
  
 一方、ガンマイザーはもう一人のマコトに告げる。

 「深海マコトも、もう一つの可能性」

そして深海マコト(ふかみ・まこと)は動き出し、ガンマイザーは再び天空寺タケル(てんくうじ・たける)の前に現れる。

声を制御出来ず苦しむ天空寺タケル(てんくうじ・たける)に手を差し伸べたのは共に戦い続けて来た英雄・宮本武蔵だった。

「己を信じろ。その心を」

心が折れそうになる天空寺タケル(てんくうじ・たける)に英雄・宮本武蔵が真剣勝負を挑む。

そして、フレイとフレイヤが現れ、全人類への脅威が迫っていることが伝えられる。

(仮面ライダーゴーストについての情報です)

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NHK大河ドラマ「真田丸」に大谷吉継役を好演中の片岡愛之助(かたおか・あいのすけ)が鬼平外伝の最終編で主演をつとめることが発表されました。

フジテレビの中村吉右衛門主演「鬼平犯科帳」シリーズがついにファイナルを迎えることが発表された2016年、池波正太郎原作の「鬼平犯科帳」のスピンオフである「鬼平外伝」シリーズも本作をもって制作終了することを決定したそうです。

 

2016年8月2日に、片岡愛之助主演「鬼平外伝 最終章 四度目の女房」が京都・松竹撮影所にてクランクインし、現在撮影中です。

テレビ時代劇で初主演となった片岡愛之助(かたおか・あいのすけ)。

以下は、サンケイスポーツさん2016.8.17付け記事に加筆したものです。

外での撮影は「大好き」といい、この夏、京都の暑さに負けない演技を続けているそうです。
 
京都・太秦の松竹撮影所で収録が行われている池波正太郎原作「鬼平外伝 最終章 四度目の女房」(BSスカパー!で10月放送予定)で、「時代劇の面白さを伝えたい」と主演の片岡愛之助(44)が真夏の京都で文字通り熱演している。

テレビ時代劇初主演となる愛之助は「主演であっても、セリフが1つしかない小さな役でも、その役を愛することには変わりありません。

でも『鬼平外伝』最終作で主演させていただけるのはとても光栄」と気合たっぷり。

原作と台本を何度も読み込み京都入りしたという。

片岡愛之助(かたおか・あいのすけ)扮する主人公、伊之松は腕利きの大工を装いながら、盗賊の一味であるという裏の顔を持つ。

仲間から人に好かれる術は誰にも負けないといわれるほど魅力的な“人たらし”でもあり、愛之助は「僕に出せているんかなぁ」と照れ笑いする。

仕事場を転々とする伊之松にとって女房は“信用を得るための道具”にすぎなかったが、四度目に所帯を持ったおりつと暮らし、初めて安らぎというものを感じる。

やがてはかなくも残酷な結末が待ち受けるのだが、井上昭監督(87)と「どういう愛の形を描いているか、と話をしたんですが、これはピュアな純愛だと僕は捉えました」とのことです。

「四度目の女房」あらすじ

大工の伊之松は棟梁(とうりょう)や近所から信頼の厚い腕利きで、おりつという女房をもらって数年になる。

おりつはそんな伊之松に心底ほれ抜いており、日夜を問わず伊之松に尽くす様子から、近所でも評判の夫婦仲だった。

しかし伊之松はおりつの知らない顔を持っていた。伊之松の裏の顔は商家に仕掛けをしては仲間と盗みに入る盗賊「赤池の一党」の一味だった。

ある朝、おりつが目を覚ますと伊之松の姿はなく、代わりに「おりつをきらって去るのじゃない」とあんどんに書き置きがされていた。

痕跡が残らないあざやかな手口で商家から大金が盗まれた。

江戸以外で同手口の事件を洗うと伊之松という流れ大工が浮かび上がる。

現在は本気で相思相愛の妻おふさと長屋で仲睦まじく暮らしていた。

盗賊の頭から次の仕事の仕込みのため上方に向かえと指令が下る。

伊之松は、突然理由も告げずおふさの前から姿を消す。

夫を待ち続けるが食いつなぐためおふさは茶屋で働き、伊之松の妻とは知らない伊之松一味の頭に身を売る。

後日その手下も、おふさの体を狙い付きまとうが、袖にされ逆上し、手下はおふさの首に手をかけ息を断つ。

その手下は、その夫が伊之松だとしらず、その一件を上方の伊之松の前で話してしまう、愛する妻を自分の一味に手にかけられたと知った伊之松は・・・。

原作・池波正太郎「四度目の女房」(角川文庫『にっぽん怪盗伝』所収)

 

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イゴールは、眼魔世界の科学者で、すべてを理論に基づいたものしか認めないというストイックな科学的思想の持ち主という設定です。

アデルの命令により、人間界で恐ろしいデミア・プロジェクトを着々と進行させた。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

また、イゴールは眼魔眼魂(変身用)を使って眼魔スペリオル・パーフェクトに変身できる。

左腕には、イーディス長官が開発したメガウルオウダーをまねて作られたプロト・メガウルオウダーを装備しており、装填した眼魔眼魂の力を引き出す「眼魔チェンジ」が可能だ。

さらに、イゴールは、眼魔眼魂を、他者の肉体に入り込み、その体を支配することが可能であり、その方法で、ネットワーク関連企業「ディープコネクト」社長であるスティーブ・ビルズを
マインド・コントールしている。

スティーブ・ビルズはそれ以降、イゴールの言いなりとなり、デミア・プロジェクトの片棒を担ぐことになった。

デミア・プロジェクトは、約5000万人という膨大な意識(たましい)をネットワークでつなで、支配下に置くという壮大な計画である。

約5000万人という膨大な意識(たましい)をネットワークでつなぎ、それをデータ処理するサーバーは存在しないため、グレートアイのチカラを反映させるモノリス(石板)をネットワークの中心とした。

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イゴールは、眼魔世界の科学者ですが、人間界での科学とは異なり、サーバーやインターネットという手法ではなく、魂(たましい)からでる霊糸(れいし)をモノリスにつなげて、魂(たましい)を支配するシステムを設計した。

このデミア・プロジェクトにより、イゴールは、人間たちを支配下に置いて、アデルによる人間界の征服を後押ししようとしています。

「完璧な世界」の拡張という大義で、眼魔世界による人間界への侵攻を正当化していたアデルでしたが、完璧な世界など実現することは不可能であること天空寺タケル(てんくうじ・たける)との戦いで体感し、完璧な世界の拡張という大義を捨てます。

 涅槃の際の拙僧と吾輩全4種

大義を失ったアデルには、人間界の征服という野望だけが残ります。

アデルは、人間をデミア・プロジェクトで、魂だけにして、眼塊(アイコン)無しで、人間を支配しようとします。

デミアであれば、眼魔世界のように、眼魔世界の民(たみ)を、魂と肉体に分離し、魂は眼塊(アイコン)に取り込み、肉体は保存カプセルで保管するという手間が不要になります。

デミアの立ち上げに成功したため、イゴールは、アデルにより、新たな眼魔世界の長官と呼ばれるようになります。

イゴールがラストボスという説があります。

起動したデミアで約5000万人の魂(たましい)をアデルは支配下に置きますが、その目論見は、天空寺タケル(てんくうじ・たける)により粉砕されます。

ところが、ガンマイザーたちは独自の自我を持ち、敗れたアデルを見放し、イゴールにチョッカイ、影響を行使し始めます。

独自の目的を持ったガンマイザーたちは、イゴールを使って、ガンマイザー自身の進化を目指そうとします。

イゴールは、眼魔スペリオル・パーフェクト以上の形態に変身するというウワサがあります。

ガンマイザーにとって、アデルも駒の一つに過ぎなかったようです。

(仮面ライダーゴーストについての情報です)


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残暑お見舞い申し上げます。
明日でお盆もあけます。
今週は台風7号が関東をかすめるようです。
夏バテで疲れた体をいたわり、ご自愛ください。
管理人は、アマゾン・プライムで無料で聴ける「聴くと涼しくなるジャズ」を聴きながら、部屋の断捨離、掃除に取り掛かりたいと思います。

ゴーストの次次回予告を記事化します。
この作品には、SFとしての考証が入った方がより説得性がある脚本になるように、今回、また感じました。

脚本家に対して、脚本の監修者として、SF作家をフィーチャーすると、作品の質が向上するように思います。

ついに天空寺タケル(てんくうじ・たける)の仮の肉体は失われ、ゴーストとしてだけの活動となるようです。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

以下はテレビ誌での予告内容に加筆したものです。


 【次回予告】

第46話 決闘!剣豪からの言葉! 8月28日放送

眼魔世界のチカラの根源であるグレートアイと一体化したアデルは、デミアを通じて、すべての
人間とつながることで、人間の世界を支配しようと企んでいた。

その世界支配への障害となりえる天空寺タケル(てんくうじ・たける)を排除しようと、アデルはガンマイザーたちに天空寺タケル(てんくうじ・たける)の消去を命じるが、ガンマイザーたちは別の行動をとり始める。

肉体が見えなくなり、完全なゴースト状態となった天空寺タケル(てんくうじ・たける)には、
不思議な現象が起き始めていた。

デミアにつながる人たちの声が、なぜか聞こえるようになったのだ。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)は、デミアの人々からの膨大な数の感情の奔流に苦しんでいた。

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一方、ガンマイザーたちは、無限の可能性を秘めた天空寺タケル(てんくうじ・たける)のチカラが自分たちガンマイザーの進化のために有用だと判断し、天空寺タケル(てんくうじ・たける)のチカラの秘密を探ろうとしていた。

眼魔世界のチカラの根源はグレートアイであり、その存在そのものの正体はイーディス長官にも分からないものだった。

では、人間界での、天空寺タケル(てんくうじ・たける)の超人的なチカラの源(みなもと)は何なのか?

自我を持つガンマイザーの関心は、アデルから天空寺タケル(てんくうじ・たける)に移り、ガンマイザー自身がさらに進化することを目的に行動を開始する。

(仮面ライダーゴーストについての情報です) 

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御成(おなり)は、自分が天空寺タケル(てんくうじ・たける)の役に十分にたっていないことに「あせり」を感じていたと吐露していましたが、仏門にあるものにしては、未熟な衝動でした。

デミアで、アデルは世界と一つになると言っていますが、デミアのリリース版は5000万個を配布しているだけであり、5000万人の魂と繋がったに過ぎないのであって、世界全体ではないです。

アデルはグレートアイと繋がっているわけですが、アデルの行動をグレートアイは黙認し、アデルにチカラを与えています。

グレートアイ自身に善も悪も無い、という展開ですが、おそらく、グレートアイの化身であるかのような、少年少女フレイ、フレイヤが、天空寺タケル(てんくうじ・たける)をマークしているのは、最終話への伏線のようです。


天空寺タケル(てんくうじ・たける)はゴーストムゲン魂に変身、合流した深海マコト(ふかみ・まこと)はディープスペクターに、アランはネクロムに変身しガンマイザーとサーバーになっていたモノリスを粉砕する。

が、突如現れたアデルは自らの体にネットワークをつなげてしまった。

「繋がった…。私が世界になる」。

野望達成へ一歩を踏み出したアデル。

世界は崩壊してしまうのか?

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第45話  戦慄!消えゆく世界! 2016年8月21日放送

デミアの本サーバーを破壊した天空寺タケル(てんくうじ・たける)たちだったが、そこに現れたアデルがサーバーの代わりに人々と繋がってしまった。

 「繋がった。私が世界になる。世界そのものに…」

アデルがデミアのネットワークとつながり、人々の心を支配してしまったのだ。

アデルを止めようとする天空寺タケル(てんくうじ・たける)、深海マコト(ふかみ・まこと)、アランの3人。

しかし、復活した15のガンマイザーが現れて立ちはだかる。

人々を解放するため、パーフェクト・ガンマイザーに挑みかかったゴーストムゲン魂。

戦いの最中、天空寺タケル(てんくうじ・たける)とアデルが一瞬繋がりお互いの記憶を垣間見る。

そこで見たものは…。

お互いの幼き日の幸せな記憶だった。

母の記憶がないタケルがアデルの母親の記憶を見る。

それに対してアデルは父・龍と仲間たちに囲まれた幼き日の天空寺タケル(てんくうじ・たける)を見る。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)を拒絶し排除しようとするアデルに対して、天空寺タケル(てんくうじ・たける)はアデルともう一度繋がろうとするが・・。

しかし、天空寺タケル(てんくうじ・たける)が消滅するまでの残された時間は残りわずかしかない。

「これが俺たちの、人間の力だ!」

人々をデミアから解放するため、そして、天空寺タケル(てんくうじ・たける)を生き返らせるために皆が動き出す。

アデルとつながり想いを伝えれば、暴走を食い止めることが出来るかもしれない。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)は再びアデルとつながろうとするが、一方のアデルはガンマイザーに天空寺タケル(てんくうじ・たける)ら全員の消去を命じる。

月村アカリ(つきむら・あかり)は眼魔の世界へのゲートを開こうとする。

深海マコト(ふかみ・まこと)はディープスペクター眼魂を通じてガンマイザーを制御しよう としていた。

アランと御成(おなり)達は「ディープコネクト」社長スティーブ・ビルズを捕まえて、デミアについて謝罪させようと動き出していた。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)はアデルと繋がろうとデミアのネットワークに侵入することに成功するが、天空寺タケル(てんくうじ・たける)の前にガンマイザーが立ちはだかる。

ガンマイザーは天空寺タケル(てんくうじ・たける)の特殊な能力を有効と言い、取り込もうとする。

そして、天空寺タケル(てんくうじ・たける)を更なる異変が襲う。

人間であろうとするタケルに対して、世界になろうとするアデル。何もかもが正反対の2人。

想いがつながらない両者の戦いの結末は?

そしてもう一人、全てが順調かと思っていたイゴールにも異変が起こる。

(仮面ライダーゴーストについての情報です)

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この秋、全20回というボリュームの、本格時代劇の新作が、NHKの地上波で放送開始となります。

時代劇の復調があるのでしょうか。

時代劇ファンには、たまらないです。

以下は、スポニチさん2016年8月13日 付け記事に加筆したものです。

女優の武井 咲(たけい えみ、22歳)さんが、NHK土曜時代劇「忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣~」(2016年9月24日スタート、土曜後6:10)に主演することが2016年8月12日、NHKから発表された。

時代劇への出演は2012年の大河ドラマ「平清盛」で常盤御前を演じて以来で、時代劇の主演は初めてとなるそうです。

NHKドラマの主演も初めてとなるそうです。

作家・諸田玲子さんの忠臣蔵を題材にした小説「四十八人目の忠臣」が原作です。

   四十八人目の忠臣

元禄時代に浅野家の江戸屋敷に仕えた奥女中・きよが主人公です。

赤穂浪士の一人である礒貝十郎左衛門に恋し、討ち入りには参加できないが48人目の忠臣として生きる姿を描きます。

吉良邸討ち入り事件後、きよは浅野家再興を目指して将軍家に近づき、江戸城大奥へ。

7代将軍徳川家継を生んでのちの月光院となり、波乱の人生を歩みます。

制作統括の小松昌代プロデューサーは、きよ役に武井を起用した理由を「華麗に、それでいて親しみをもって変身できる女優さんで、体の奥に秘めた情熱と生命力も、まさにぴったり」と説明した。

共演陣は、浅野内匠頭役で今井翼(34)が出演します。

礒貝十郎左衛門は福士誠治(33)、大石内蔵助は石丸幹二(50)、浅野の妻・阿久利を田中麗奈(36)が演じます。

本日、2016年8月13日にクランクインとのことです。

武井 咲(たけい えみ)さんは「共演する皆さまと初めて顔を合わせ、緊張しましたが、力強い女性をしっかりと演じていきたいと思います」と意欲十分だそうです。

「きよの運命を最後まで見ていただければ幸いです」と話しているそうです。

他に、きよの許嫁(いいなずけ)の村松三太夫を中尾明慶(28)、堀部安兵衛を佐藤隆太(36)、仙桂尼を三田佳子(74)が演じるそうです。

全20回で2017年2月まで放送予定だそうです。


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「ドライブサーガ 仮面ライダーマッハ/仮面ライダーハート」予告編が公開されました。

以下は、映画ナタリーさん2016年8月10日付け記事に加筆したものです。

 

Vシネマ「ドライブサーガ 仮面ライダーマッハ/仮面ライダーハート」の予告編がYouTubeにて公開されました。

本作は、竹内涼真が主演した特撮ドラマ「仮面ライダードライブ」のスピンオフ第2弾です。

「仮面ライダーマッハ」では稲葉友扮する詩島剛/仮面ライダーマッハ、「仮面ライダーハート」では蕨野友也演じるハートが主人公の物語が描かれます。

予告編映像は、「仮面ライダーハート」の物語からスタートしています。

上遠野太洸演じるチェイスの消滅から数年後を舞台に、復活を遂げたハートが追田刑事とバディを組み、ロイミュードに似た怪物へ立ち向かうさまが映し出されます。

また“仮面ライダーハート”誕生の瞬間も収められている。

そして「仮面ライダーマッハ」の予告編では、詩島剛が友情の新フォーム“仮面ライダーマッハチェイサー”に変身します。

 

さらに「待たせたな、剛」のセリフとともに剛の“ダチ”、チェイスが登場しています。

チェイスが幻なのか、復活したのかは不明です。

新たに開発された「シフトライドクロッサー」がチェイスのデータも保持しているのでしょうか?

しかし、いったい誰が新たなシフトカーを開発したのか?

「ドライブサーガ 仮面ライダーマッハ/仮面ライダーハート」のBlu-ray / DVDは、2016年11月16日に発売です。 

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2016年7月の某日、『仮面ライダー剣』(かめんライダーブレイド)のスペシャルオフ会が行われたようで、そこで『仮面ライダー剣』Vシネ計画が未だ継続中であることが発表されたようです。

『仮面ライダー剣』のスペシャルオフ会 参加者

剣崎一真/仮面ライダーブレイド 役 椿隆之
相川始/仮面ライダーカリス/ジョーカー 役 森本亮治
上城睦月/仮面ライダーレンゲル 役 北条隆博
広瀬栞 役 江川有未

宴席での話ですので、どこまでが事実かなんとも言えませんが、『仮面ライダー剣』新作Vシネマの話は、以前からくすぶっている話題ではあります。

新作Vシネマの内容は、『仮面ライダー剣』(かめんライダーブレイド)10週年を記念して作られた続編「仮面ライダー剣 -切り札の行方-」のその後を描く作品らしいです。

仮面ライダー剣 切り札の行方


まんざらウワサではなく、新作Vシネマの企画話は存在はするのだと思いますが、制作費を拠出するかどうか、ビジネスライクの話のところでペンディング状態なのかも知れません。

仮面ライダーブレイド ジャックフォーム

アマゾン・プライムで新作アマゾンが制作された今年。

この企画話、アマゾンでも検討してもらいたいものです。

特撮ファンなら誰でも、続編は見てみたいです。

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『烈車戦隊トッキュウジャー』で闇の皇帝ゼット役で人気があった、俳優の大口兼悟 (おおくち けんご) (34) 氏が2016年8月1日(月)、自身のブログを更新し、ミュージカル『アニー』の2016年夏のツアーを最後に俳優を引退することを発表したそうです。

烈車戦隊トッキュウジャー 

大口兼悟(おおくち けんご)氏は「突然ですが皆様に御報告があります。わたくし大口兼悟は、15年続けてきた俳優業を一身上の都合により、ミュージカル『アニー』2016年夏のツアーを最後に引退することになりました」と報告しています。

大口兼悟(おおくち けんご)氏は2003年の特撮テレビドラマ『仮面ライダー555』で俳優デビューしています。

特撮作品を牽引してくれた俳優さんがまた一人、表舞台から消えます。残念です。

できれば、充電期間をおいて、再び、特撮作品で復活して欲しいものです。

まずは、16年間、お疲れ様でした。

(特撮に関する情報です)

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【今回から次回への展開】

デミア・プロジェクトβ版として配布したコンタクトレンズが外せないことがわかった。

となると、サーバーを止めるしかない。

しかし、そんな天空寺タケル(てんくうじ・たける)と御成(おなり)の前にイゴールが立ちはだかった。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)はゴーストムゲン魂に変身。

アランも加わり、デミアのコンタクトを装着し、イゴールによって眼魂(アイコン)にされた人々を救うと、ナイフ眼魔らを粉砕する。

が、デミアのコンタクトを装着し、眼魂にされた御成(おなり)がアランの体に入ってしまった。

こんなときに何をふざけているのか。

苛立つ天空寺タケル(てんくうじ・たける)だが、デミアが起動する時間が刻一刻と迫りつつあった。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第44話   起動!デミアの恐怖!  2016年8月14日放送

デミア・プロジェクトとは、人間の魂を肉体から分離し、眼魔の世界と同じように、大帝の下で、人類を一元管理するための計画だった。

大天空寺に訪れた依頼者の息子・遠藤ヒロキはデミアのβ版の利用者だったことが判明した。

イゴールはデミアを利用して、人間の世界を眼魔の世界と同じように、肉体と魂を分離させること企んでいた。

アデルらの狙いはデミアを使って人間界を眼魔の世界と同じにすることだったのだ。

デミアのリリースを止めるために動き出す天空寺タケル(てんくうじ・たける)たち。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)らはデミアを起動するためのサーバーを破壊しようと行動を開始する。

月村アカリ(つきむら・あかり)と仙人(せんにん)/イーディス長官はサーバーの位置を特定するため、深海マコト(ふかみ・まこと)たちはビルズを見つけてリリースを止めようとイベント会場に向かう。

そんな中、ヒロキのお母さん遠藤ミツコからヒロキの姿が消えたと連絡を受ける。

少年遠藤ヒロキの魂が肉体から離れてしまったのだ。

デミアを利用しているヒロキの症状が次の段階に進み声は聞こえるが体が見えないゴースト状態になっていた。

同じくデミアを利用している御成の体も消えてしまう。

このままデミアがリリースされると既に配布済みの5000万人のユーザーの魂が肉体から分離してしまう。

「そして、私は長官です!」

高らかに勝利宣言をイゴール。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)はデミアにつながった人たちの記憶の中に侵入を試みる。

さらに、遠藤ヒロキらの魂を元に戻すため、ゴーストベートーベン魂に変身。

音楽を奏で、人々の大切な記憶を取り戻そうとするが…。

タケルたちはデミアβ版の被害者を救い、デミアのリリースを止めることができるのか?

そして、グレートアイとつながったアデルが現れる。

さらに、その行動を遠くから見守る謎の少年少女フレイ、フレイヤの姿があった。

(仮面ライダーゴーストについての情報です)

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仮面ライダーGIRLSは、5年前、「仮面ライダーシリーズ」40周年を記念して結成されたアイドルユニットです。

発足当初からメンバーはそれぞれ、シリーズに登場するいずれかの仮面ライダーを割り当てられており、各自割り当てられた仮面ライダーをモチーフとした衣装と変身ベルトを着用していましたが、2015年11月から、このベルト装着をなくし、仮面ライダーとの関連性が薄れました。

主な活動としては、仮面ライダーを題材にした楽曲の歌唱や、仮面ライダー関連イベントへの出演がありますが、リリースされる曲への仮面ライダーの関連性もなくなりつつあります。

2016年8月17日発売のニューシングル「Movin'on」のMVが少し公開されてます。

ハワイの海で撮影しているそうです。

 

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眼魔世界のイーディス長官は人間界での仙人(せんにん)と同一人物でした。

10年前に、眼魔世界の侵攻のための下調べに来たイーディス長官は「眼魔ウルティマ  エボニー」に変身し、天空寺龍(てんくうじ・りゅう)と戦い、敗れます。

負けたイーディス長官は天空寺龍(てんくうじ・りゅう)を認め、今度は仙人(せんにん)の姿となり、眼魔世界の人間界への侵攻を阻止するために協力をし始める。

ところが、その仙人(せんにん)は、同時に、亡くなったアルゴスにゴーストドライバーを与え、ゴーストして英雄眼塊(アイコン)を集めるように指示しています。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

さらに、眼魔により倒された、深海マコト(ふかみ・まこと)の父である深海大悟(ふかい・だいご)にもゴーストドライバーを与え、ある使命を与えます。

さらに、10年後、天空寺タケル(てんくうじ・たける)は月村アカリ(つきむら・あかり)と御成(おなり)を守るために眼魔に立ち向かい命を落としてしまいますが、その天空寺タケル(てんくうじ・たける)にもゴースト・ドライバーを与えゴーストして生き返らせたのが仙人(せんにん)です。

仙人(せんにん)として、死者にゴースト・ドライバーを与えゴーストして生き返らせたのは次の3人です。

①アルゴス(アリア、アデル、アランの兄)
②深海大悟(ふかい・だいご)
③天空寺タケル(てんくうじ・たける)

イーディス長官は仙人(せんにん)として、人間界にとどまらず、眼魔の世界でも暗躍し、死者にゴースト・ドライバーを与え、自らの使徒として、ゴースト戦士として動かしていました。

①と②には、それぞれ使命を与え、③の天空寺タケル(てんくうじ・たける)には、“戦う運命”であることを教え、仮面ライダーゴーストとして、眼魔の世界からの侵攻、とくにガンマイザーの侵攻と戦う力を授けたようです。③については、かなり自由放任にさせているわけです。

ダークゴースト&ナポレオン&ダーウィン アイコンセット

イーディス長官は仙人(せんにん)として、天空寺タケル(てんくうじ・たける)の父・天空寺龍(てんくうじ・りゅう)とともに眼魔の侵攻=ガンマイザーの侵攻を食い止めようとしつつ、
眼魔の世界ではイーディス長官としてアドニスと理想の世界の構築を目指していたわけです。

イーディス長官はイーディス長官と仙人(せんにん)とを演じわけして、それぞれで狙いを持っていたわけです。

では、イーディス長官=仙人(せんにん)は結局、何がしたかったのでしょうか。

(1)イーディス長官として生み出したガンマイザー15体の自我の発生による暴走を阻止するチカラを英雄眼塊(アイコン)という技術に求めたこと、(2)チカラの根源であるグレートアイへ再びつながり、眼魔の世界のほころびを正そうとしたこと、の2点でしょうか。

(2)についてはアデルが謀反を起こし、信頼していた大帝アドニスが討たれるというクーデターで困難となり、(1)については、先にゴースト・ドライバーを与えゴーストして生き返らせたアルゴスが裏切るという事態でうまくいっていませんでしたが、

天空寺タケル(てんくうじ・たける)がムゲンの極地まで達するという想定外のことが起こり、ガンマイザー15体を順次、撃破し、あと3体まで、危険なガンマイザーを倒すことに成功しています。

結果的に、イーディス長官としての眼魔世界での狙い(2)はうまくいっていませんが、仙人(せんにん)として10年前から種をまいた作戦は、予想外のムゲンの登場で、(1)の狙いが加速して進んでいます。

(仮面ライダーゴーストについての情報です)

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2016年8月1日(月)、次期仮面ライダーの情報が公開されました。

仮面ライダーエグゼイド。

変身アイテム“ライダーガシャット”をドライバーに挿すことで変身するそうですが、ガシャットとは発音が少々し難いですね。

仮面ライダーエグゼイドは、テレビゲームでの格闘ゲーム的な演出を入れて、それから実態化した怪人との戦闘シーンが始まるという二段階演出だそうですが、テレビゲームに興味がない管理人にはついていけない気もします。

敵がゲームウイルス「バグスター」というのも、ゴーバスターズに近い設定で、興味が起きません。

せめて暴走した人工知能を敵にした方が、現実感があって、いい気がします。

以下は、朝日新聞.comさんの記事に、加筆したものです。

「仮面ライダー」シリーズ45周年の今年、2016年10月からスタートする新シリーズの概要が明らかになった。

タイトルは『仮面ライダーエグゼイド』(毎週日曜 前8:00)。

仮面ライダーシリーズ史上初となる、ゲームの世界と現実の世界を合体させた斬新なヒーローが誕生する。

2016年8月6日公開の『劇場版 仮面ライダーゴースト 100の眼魂とゴースト運命の瞬間』に仮面ライダーエグゼイドがいち早く登場することも明らかになった。

レベルアップによる驚きの大変身

仮面ライダーエグゼイドは、レベルアップによる驚きの大変身で、ゲームウイルス、バグスターから人々の命を救い、平和のために戦う新たな仮面ライダーだ。

主人公が変身ベルト“ゲーマドライバー”に、変身アイテム“ライダーガシャット”を挿入することで変身する。

レベル1の姿でゲームウイルス=バグスターに侵された人々を救い出す。

そして、レベル2へとレベルアップして実体化したバグスターと戦い、打ち倒していく。

新シリーズのもう一つの特徴は、戦いにデジタルゲームで見られるビジュアル効果を盛り込むという。

エグゼイドとバグスターのバトルシーンでは、バトルゲーム的なヒット演出、アクションのゲージ、対決のVS表示、武器のボタン操作など、これまでにない見た目の楽しさも表現していくという。

仮面ライダーエグゼイドのお披露目の場となる劇場版「仮面ライダーゴースト」では、仮面ライダーゴーストこと天空寺タケルが、究極の眼魂を巡って大いなる試練に挑むストーリーだ。

突如出現した仮面ライダーダークゴーストを追って、歴史上の英雄・偉人たちが暮らす、不思議な村へと辿り着く天空寺タケル。

100の眼魂を集め、“究極の眼魂”を生みだし、すべての人間をゴースト(幽霊)にしようと企む仮面ライダーダークゴーストの正体は、死んだはずのアランの兄・アルゴスだった。

そして、その村には消息不明だったマコトの父・深海大悟の姿もあった。

深海大悟が変身する仮面ライダーゼロスペクターは敵か、味方か? 天空寺タケルが消滅する、運命の瞬間がくる?

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マグマイザーに関する記事をアップするのが遅れました。

こういう特撮動画があっても、面白いと思います。

シリアスさが薄れ、コメディー要素が加わり、気楽に視聴できそうで、楽しめそうです。

はたして、支持が広がり、本編が制作されるかどうか、微妙な気はしますが、クラウド・ファンディングで、資金の出資をかけてもいいかも知れません。

@プレスさん2016.06.17 付けの記事をベースに加筆したものです。

肝心の本編がなく、現段階で制作未定の連続ドラマの作品予告だけが公開されています。

異色なオリジナル特撮ヒーロードラマの予告編です。

AV界での有名男優が多数出演する、なんとも大人向けで、シュールなヒーロードラマ『マグマイザー』が活躍する特撮です。

株式会社クルーザー(代表取締役:市川マミ)は、鬼才・古屋雄作監督による最新企画の発表としまして、オリジナル特撮ヒーロー連続ドラマ企画『マグマイザー』の「予告編映像」を、2016年6月17日(金)AM0時に公開いたしました。

なお、予告編映像を公開しましたが、“肝心の本編は現段階で存在しない”という、新しい試みの映像作品となります。

 『マグマイザー』は、人気男優が、「神雄(カミオス)」として、実名でストーリー内に登場する面白さが見所です。

『マグマイザー』詳細URL: http://magmizer.com

作品予告



■『マグマイザー』について

 主人公の真熊烈(まぐま・れつ)が神雄(カミオス)の力を借りて、超戦士マグマイザーに変身し、日本の少子化および人類滅亡を目論む黒の一族ひきいる魔獣と戦うという、「コメディ×本格特撮ドラマ」です。

・「神雄(カミオス)」とは
一般男性とは桁違いの“マグマ粒子(精力や雄度)”をもつ、選ばれし男性。今回、この神雄役を担うのは、膨大なマグマ粒子を誇る、有名男優8名です。

・「マグマイザー」とは
 マグマイザーは、彼ら神雄(カミオス)から膨大なマグマ粒子を受け取ることで変身し、戦うことが可能になる超戦士。

今や社会問題ともなっている少子化、そして草食男子急増現象により、日本全体の雄度が下がっている現代事情を救うべく誕生した、新ヒーローなのです。

今後、連続ドラマ化を目指して、協賛スポンサーや放送媒体を募り、進めて行く予定だそうです。

支持が集まれば、本編が制作されるというわけです。

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2016年7月29日付け[映画.com ニュース]さんの記事を引用しつつ、加筆したものです。

ロックバンド「氣志團」(きしだん)は、千葉県木更津市で結成されたヤンキー系ロックバンドであるが、「劇場版 仮面ライダーゴースト 100の眼魂(アイコン)とゴースト運命の瞬間」にゲスト出演していることが分かりました。

同バンドメンバーがそろって映画に出演するのは、「木更津キャッツアイ 日本シリーズ」(2003)以来、約13年ぶりだそうです。

ホーキンス 通気性ビジネスシューズが、2016年夏、大きくバージョンアップしました。HP COOL プレミアムクール として、3点の進化があり、2015年モデルと比べ、格段に通気性と快適性が向上しています。

トレードマークのリーゼントを封印し、ベートーベンら天才音楽家役に扮しているそうです。

映画は、“英雄の村”に迷い込んだ主人公天空寺タケル(てんくうじ・たける)たちと、偉人の眼魂を集め世界を支配しようと企む仮面ライダーダークゴーストの死闘を描く。

沢村一樹が仮面ライダーゼロスペクターに変身する深海大悟役、木村了が仮面ライダーダークゴーストに変身するアルゴス役として参加し、同バンドがテレビ版と今作の主題歌を担当しています。

その氣志團は、英雄の村に住む偉人として登場しているそうです。

リーダーの綾小路 翔(あやのこうじ しょう)がベートーベン、早乙女 光(ひかる)がバッハ、西園寺 瞳(さいおんじ ひとみ)がモーツァルト、星グランマニエがショパン、白鳥 松竹梅(しらとり しょうちくばい)がシューベルトを演じているそうです。

本人役以外での出演は初となるだけに、綾小路は「役作りが大変でした。数百年前に思いを馳せ、ウィーンに旅に行った際の写真を見続けましたが、結局わからず」と吐露。

それでも、細部にこだわった衣装のおかげで「(撮影)当日は本物が降りてきました」と振り返り、「こうやって小泉純一郎役をしっかりとやらせて頂いて、本当に感謝しております」とジョークを飛ばしたそうです。

さらに綾小路は、「ゴーストの音楽を1年間にわたって携わらせて頂き、ゴーストのおかげで世代を超えて、それまで来てくれなかった子どもたちがライブに来てくれるようになりました」と感謝の念をにじませる。

そして、「テレビシリーズの主題歌を担当して、ファンや役者の皆さんにも励みの言葉を頂き、直接目で見える形で恩返しできることとはなんだろう、と考えた時にこれではないかと」と経緯を説明したそうです。

また、劇中ではテレビ版主題歌「我ら思う、故に我ら在り」を披露するシーンもあり、氣志團自らが出演者の振り付け指導を行ったそうです。

「劇場版 仮面ライダーゴースト 100の眼魂(アイコン)とゴースト運命の瞬間」「劇場版 動物戦隊ジュウオウジャー ドキドキ サーカス パニック!」(同時上映)は、8月6日から全国で公開されます。

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天空寺タケル(てんくうじ・たける)は三度、アデルと戦い、タイマン勝負で、アデルを諭そうして戦い、勝利しますが、どうもアデルは根っからの悪のようですから、改心はしないですね。

極悪人には、どう諭しても、心が真っ黒ですから、時間の無駄ですね。

しかも、グレートアイに繋がるには、生身の肉体で、強い意図を持つ者だ、というヒントをアデルに与えてしまいました。

アデル、天空寺タケル(てんくうじ・たける)に敗れましたが、グレートアイへのアクセスの答えを得て、意外と元気に、眼魔の世界に戻っていきました。

仙人の正体は、イーディス長官だった、わけですが、前から、この説も強くあり、一部児童誌でも、そう記述されていました。

しかし、まぁ、科学的に行き詰ったイーディス長官が天空寺龍ら、人間サイドの協力を得て、ガンマイザーの力に阻まれないで、チカラの根源であるグレートアイへのアクセス方法として、英雄の眼塊(アイコン)を開発することに希望を得ていたという10年前のエピソード展開ですが、ガンマイザーを作る出せるほどのイーディス長官にしては、なんとも奇妙な話でもあります。

自我を持ち始めたガンマイザー15体が邪魔になってきたのなら、ガンマイザーを超える眼魔をイーディス長官が作ればいい話のような気がします。

【今回から次回への展開】

数百年前、アドニスと共に人が死なない理想の世界を創ろうと試みたイーディス長官。

その世界の実現に、一度は成功したかに思えた。

しかし、イーディス長官は目の前で人が消える光景を目撃してしまう。

そして、その世界の過ちを修正しようにもイーディス自身が作り上げたガンマイザーの力に阻まれ、その願いは叶わずにいた。

成す術のなくなったイーディス長官は絶望し、自責の念にとらわる。
  
イーディス長官が10年前に出会ったのが天空寺龍でした。

天空寺龍と拳を交えたイーディス長官は、人間である天空寺龍に敗れる。

初めは人間を馬鹿にしていたイーディス長官でしたが、自らの過ちを認め、人間が持つ無限の可能性をもう一度信じて、眼魔の世界と人間の世界を救うために立ち上がる。

そして、イーディス長官は、天空寺龍と共に、ガンマイザーの力に阻まれない、英雄眼塊の研究を始めたのだった。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)は、またも現れたアデルと一騎打ちを。

人間は愚かで不完全というパーフェクト・ガンマイザーの攻撃を受け止め、「人には無限の可能性がある!」と反撃する仮面ライダーゴーストムゲン魂。

ついにパーフェクト・ガンマイザーを倒すと、天空寺タケル(てんくうじ・たける)はアデルに、倒すべきはガンマイザー、と手を差し伸べる。

しかし、アデルはその手を振り払い去ってしまった。

手をはじいたアデル。

アデルは完璧な世界を作っても無駄だと言い放つ。

そして、「自分自身が世界になる」と決意する、

いずれアデルもわかってくれるはず、と期待する天空寺タケル(てんくうじ・たける)らだったが・・。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第43話  接続!天才少年! 2016年8月7日放送

仙人=イーディスとの確執を乗り越えて一丸となった大天空寺の一同は全員で龍の墓参りをする。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)は皆と龍の墓前で必ず生き返ることを誓う。

一方、天空寺タケル(てんくうじ・たける)に敗北を喫したアデルは自らの眼魂を砕き、肉体に戻った。

「私が世界になる」

そして謎の休眠状態に入る。

そんな中、大天空寺に息子の様子がおかしいと依頼者が訪れる。

難解な数式を解いたり奇妙な歌を歌いだすというのだ。

少年の元に駆けつけた天空寺タケル(てんくうじ・たける)とオナリが目にしたのは異様な光景だった。

被害者の少年はデミアβ版の利用者らしい。

デミアの端末は電子コンタクトレンズ。

それを装用することにより使用者は天才になるらしい。

それを聞いた御成(おなり)は危険と知りつつもついデミアを装着してしまう。

眼魔の世界では、ついにアデルが力の根源でグレートアイとつながった。

そんなアデルにイゴールは、デミア・プロジェクトがまもなく稼働すると報告する。

「デミア――それは人類の未来を創るプロジェクト」

イゴールが手掛けていたデミアはリリースまでのカウントダウンが始まる。

一方、深海マコト(ふかみ・まこと)を苦しめるもう一人のマコトに新たな動きが起きる。

深海マコト(ふかみ・まこと)が使うディープ・スペクター眼塊はガンマイザーの力を使った強化眼塊だったが、使用することで副作用が発生するらしい。

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サイボーグ009の新作「サイボーグ009 CALL OF JUSTICE」がこの秋、公開されます。

2012年の映画『009 RE:CYBORG』から4年を経ての最新作になります。

以下は公式HPの情報に、追加情報を加筆したものです。

しかし、3話連続での劇場公開というのは、見るほうとしてはちょっと、劇場に行くのが大変です。

中だるみが無い、3話だといいんですが。

今度の敵はエスパー集団とのことですが、同じエスパーである001との交戦はどうなるのでしょうか。

【公開予定日】

11月25日(金)前編
12月02日(金)中編
12月09日(金)後編

 


【あらすじ】

人智を遥かに超えた異能を持つ者たち「ブレスド」。

太古より人類の歴史を陰ながら操ってきた彼らが、今再び不穏な胎動を始めた。

彼らの狙いは何なのか。

戦いの暗雲が、世界を覆い始めようとしていた―。

「ブレスド」の存在に勘づいた数少ない人間の一人、ジャーナリストのルーシー・ダベンポートが、アメリカのテキサス州にある家を訪ねた。

彼女を出迎えたのは、009こと島村ジョーをはじめとするゼロゼロナンバーサイボーグたち。

彼らは改造手術により、核兵器ともわたりあえる存在として、冷戦時代から幾度も人類の危機を救ってきた。

しかしその後、国連軍ガーディアンズの創設により、サイボーグ戦士たちは人類を守るという使命を離れ、
ようやく穏やかな生活を送れるようになっていた。

だが、ルーシー・ダベンポートの来訪と「ブレスド」の脅威が、島村ジョーたちを再び新たな戦乱の中へと導く。

人は戦いを忘れることはできないのか。

人類の未来はどこへ向かうのか。

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第46話までのタイトルが明らかになりました。

リオ・オリンピック放送や甲子園の高校野球による中断も無いようです。

パーフェクト・ガンマイザーのチカラをバックにしたアデルとの戦いは第42話でいったん終わりますが、その後、アデル本人かアデル分身体か分かりませんが、アデルがイゴールに指示したデミア・プロジェクトが発動されます。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

2016年8月28日放送予定 第46話   決闘!剣豪からの言葉

2016年8月21日放送予定 第45話   戦慄!消えゆく世界

2016年8月14日放送予定 第44話   起動!デミアの恐怖
アデルとイゴールの企みを阻止するために、天空寺タケル(てんくうじ・たける)たちは奔走する。

2016年8月07日放送予定 第43話  接続!天才少年!
息子が突然天才になったことを不振に思った母親が天空寺タケル(てんくうじ・たける)たちに調査を依頼する。

2016年7月31日放送予定 第42話    仰天!仙人の真実! 残り14日?
アデルとの戦いに一区切りをつけた天空寺タケル(てんくうじ・たける)たち。一方の、深海マコト(ふかみ・まこと)の分身について、イーディス長官に問いただすが返答はありまいでハッキリしない。

2016年7月24日放送予定 第41話  激動!長官の決断! 残り19日

2016年7月17日放送予定 第40話  勇気!壮絶な決断! 残り20日

2016年7月10日放送予定 第39話  対立!父と娘!     残り20日

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謎解きが、いろいろと進み、さらに、誰がラスボスになるかの伏線が出始めているような今回および次回の内容です。

見逃せない回が続きます。

アデルの暴走によって、自我を持ち始めたガンマイザー

このままでは、ガイマイザーによって、人間界も破壊される

それを危惧するイーディス長官は眼魔アイコンを手にアデルを止めようとしますが失敗します。

仮面ライダーゴースト フィギュア一覧

以下は公式HPでの予告内容に加筆したものです。

 【次回予告】

第42話   仰天!仙人の真実!  2016年7月31日放送

どうすれば天空寺タケル(てんくうじ・たける)は命を失わずに済むのか?

苛立ちを募らせる月村アカリ(つきむら・あかり)は仙人に迫るが、満足な答えが得られない。

そんな仙人についには御成(おなり)らも怒りを爆発させてしまう。

アデルを止めようと決死の覚悟で「眼魔ウルティマ  エボニー」に変身して挑んだイーディス長官だったが、アデルに敵わず危機一髪の所をタケル達に救われて大天空寺に連れられていく。

そこでイーディスが語った眼魔の世界の仕組み、そして成立ちは驚くべきものだった。

眼魔の世界。

それは人が死なないと言う意味で、完璧な世界。

精神と肉体を分離し、肉体をカプセルで永久保存して、人々の精神は眼魂と呼ばれるアバターで行動する。

そのシステムを考案したのはイーディス長官だったが、人が死なない世界を望んだのはアランの父、大帝・アドニスの想いだった。

妻と息子アルゴスを同時に失った悲しみから人が死なない世界を望み、イーディス長官が考案した眼魔システムをグレートアイのチカラで実現した世界だったのだ。

人が死なない世界がアドニスにとっての理想の世界だった。

人が死なない世界が正しかったのか間違っていたのかは別としてアドニスの純粋な想いから出来た世界が眼魔の世界だった。

ただ、その世界は人間の手に寄って実現したのではなく、全知全能の力を持つグレートアイの力によって実現した世界だった。

ところが、カプセルで永久保存している肉体が生命を失い消滅し始め、眼魔の世界にもほころびが生じて、誰の手にも負えない状況に陥っていたのだ。

それは大帝アドニスとグレートアイとのつながりが切れたことによるようだ。

そのため、眼魔の世界で失われていく生命エネルギーを人間界で確保しようと、アデルが動いていたのだった。

デミア・プロジェクトもその延長線上の作戦のようだ。

さらに、グレートアイへむやみに近づく者が出ないように、ガンマイザー15体を作ったのもイーディス長官だったのだ。

再び人間界に現れたアデルに猛然と突っ込んだ深海マコト(ふかみ・まこと)は想いの丈をアデルにぶつける。

しかし、深海マコト(ふかみ・まこと)の想いは届かず、コピーとの戦いで重傷を負ってしまう。

アデルは、パーフェクト・ガンマイザーに変身し、巨大なエネルギー弾で、御成(おなり)ら消し去ろうとするが、アランが死を覚悟して、楯になろうとする。

それを見た天空寺タケル(てんくうじ・たける)はムゲン魂を全開にし、エネルギー弾をなんとか防いだ。

一方、再度、グレートアイと繋がろうとするアデルだが、再びグレートアイに拒絶される。

そして、ガンマイザーから、

 「鍵は天空寺タケル」

と告げられる。

アデルの苛立は天空寺タケル(てんくうじ・たける)へと向かい、天空寺タケル(てんくうじ・たける)を狙い、三度、人間の世界に現れる。

傷ついた深海マコト(ふかみ・まこと)に続き、アランがアデルに立ち向かうが、アランの想いも兄・アデルに届かない。

力の根源とつながるカギは天空寺タケル(てんくうじ・たける)にある。

焦るアデルは天空寺タケル(てんくうじ・たける)に最後の戦いを挑む。

天空寺タケル(てんくうじ・たける)とアデルが真っ向勝負をする。

激しい戦いの中、お互いの想いをぶつけ合う2人。

ゴーストムゲン魂とパーフェクト・ガンマイザーは激しくぶつかり合うが、天空寺タケル(てんくうじ・たける)はアデルの心の迷いを見抜き、ついにパーフェクト・ガンマイザーを撃破する。

眼塊を損傷したアデルは、ついに父・アドニスの想いの一端にふれる。

「私が間違っていたのか」

天空寺タケル(てんくうじ・たける)とアデルが、お互いの想いをぶつけ合う光景はイーディス長官に、10年前の出来事を思い出させていた。

想いが世界を作る。

その想いの正しさと強さが、グレートアイへのカギだった。

(仮面ライダーゴーストについての情報です)

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中村俊介氏主演の浅見光彦シリーズの新作が今年はまだ放送されていません。

2015年09月04日(金)放送された金曜プレミアム・浅見光彦パート52・神苦楽島【国生み神話と連続殺人】以降、新作は放送されていません。

2014年までは年2~3回のペースで新作が放送されていましたが、2015年は秋9月の放送の一回のみになりました。

金曜プレミアムで扱う浅見光彦シリーズが年一回のペースという方針になったのなら、今年2016年も後半に一回の新作放送が予想されます。

【中村俊介氏主演 浅見光彦シリーズ】

•2016年??月??日(??)放送 第53話 ??????

•2015年09月04日(金)放送 第52話 神苦楽島

•2014年12月05日(金)放送 第51話 中央構造帯

•2014年04月04日(金)放送 第50話 貴賓室の怪人

•2014年01月17日(金)放送 第49話 不等辺三角形

•2013年09月06日(金)放送 第48話 幻香

•2013年05月10日(金)放送 第47話 平城山を越えた女

浅見光彦シリーズには固定ファンがおり、放送すれば一定の視聴率が確保できるドラマということで、長寿な人気ドラマだったかと思いますが、テレビ局側での見方が変わってきたかのかも知れません。

金曜プレミアムでは、西村京太郎サスペンス、山村美紗サスペンス、さらに、人気時代劇である剣客商売と鬼平犯科帳も持つ、フジテレビの看板テレビ番組です。

しかし、変化は世の常、鬼平犯科帳も今年の12月で完結するとのことですので、番組内容の整理、スクラップ、ビルドが行われるようです。

浅見光彦シリーズが打ち切りとはならず、せめて年一回のペースで継続して制作してもらいたいものです。

中村俊介氏主演の浅見光彦シリーズ53となる最新作について、ロケ情報などが入りましたら、また記事化したいと思います。

(浅見光彦シリーズについての情報です)

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アデルがチカラの根源であるグレートアイとの接続を試みているのを横目で見ているイゴールの動向がかなり怪しいです。

イゴールは眼魔世界の科学者でアデルの配下です。

すべて理論に基づいたものしか認めない科学的な思想の持ち主で、アデルの命令により、ネットワーク関連企業「ディープコネクト」を乗っ取り、社長のスティーブ・ビルズを使って、人間界で恐ろしいデミア・プロジェクトを着々と進めています。

しかし、デミア・プロジェクトがどのようなものなのかは、いまだに示されていません。

 2016年 8 月 てれびくん 増刊

 
イゴールは、どうも虎視眈々と、もっと大きな野望の実現を狙っているようにも見えます。

眼魔の世界で、アデルの配下でありますが、どうもその地位に飽き足らず、大きな野望がありそうです。

アデルが退場した後の、ラスボスには、このイゴールが大化けしそうな予感がします。

そのためには、イゴールがチカラの根源であるグレートアイと接続することが予想されます。

グレートアイにとって、悪も善もないようです。

(仮面ライダーゴーストについての情報です)

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昨日の記事で文章の誤りが多々ありました。すみません。
修正しました。

7月24日の第41話で、眼魔の世界で、イーディス長官が「眼魔ウルティマ  エボニー」に変身します。

「眼魔ウルティマ エボニー」の「エボニー」とは、漆黒という意味だそうですので、色です。

眼魔(ガンマ)世界で、アデルが力の根源・グレートアイと直接つながり、完璧な世界を実現すると宣言しますが、イーディス長官は、そんなアデルを止める決意をします。

アデルがグレートアイと繋がろうとしたその時、イーディス長官は眼魔眼魂(アイコン)を取り出し「眼魔ウルティマ  エボニー」に変身します。

しかし、「眼魔ウルティマ  エボニー」を持ってしても、人間の世界にアデルを飛ばしてグレートアイにつながるのを阻止するのが精一杯です。

人間の世界で、イーディス長官の「眼魔ウルティマ  エボニー」とアデルのパーフェクト・ガンマイザーとの戦いますが、当然、イーディス長官の「眼魔ウルティマ  エボニー」が
ピンチを迎えます。

そもそも眼魔ウルティマとは、眼魔眼魂(アイコン)を使って変身する怪人態の中では最上レベルの存在です。

眼魔ウルティマは重機を一撃で破壊する程のパワーと堅牢な装甲を有しており、特に接近戦において驚異的な強さを発揮し、手の掌から火球やエネルギー波を放つことも可能という眼魔の中では最強形態ではあります。

しかしガンマイザーと比べれば、やはり見劣りするわけです。

戦闘力でみれば次の不等式が書けるかと思います。

通常の眼魔怪人態 < 眼魔の世界で幹部クラスの力を持つ者だけが変身する眼魔スペリオル < 眼魔の世界で最高幹部クラスの力を持つ者だけが変身する眼魔ウルティマ < イーディス長官のみが変身する眼魔ウルティマ  エボニー <  ガンマイザー

それにしても、ゴースト眼魔(アイコン)系で、次の眼魔(アイコン)①~③を作り出したイーディス長官が、なぜ、自分自身の武器は眼魔眼塊(がんまアイコン)系のウルティマ  エボニー眼塊(アイコン)を使っていたかです。

①ネクロムゴースト眼魂、②ディープスペクターゴースト眼魂、③アイコンドライバーG

アデルがガンマイザーのチカラを手に入れた段階で、もはやウルティマ  エボニー眼塊(アイコン)では太刀打ちできない、とわかっていたはずです。

眼塊(アイコン)には、眼魔(がんま)眼塊(アイコン)系とゴースト眼塊(アイコン)の2系統があります。

ディープスペクターゴースト眼魂を作り出す技術を持っているイーディス長官が、自分の切り札が眼魔(がんま)眼塊(アイコン)系の「ウルティマ  エボニー眼塊(アイコン)」だったのは少々がっかりです。

イーディス長官ほどの知識と技術がある人物であれば、ガンマイザーと同等な眼塊(アイコン)を作り出してもおかしくないはずです。

イーディス長官はアデルに対して、「あなたの知らないことを私は知っている」ともったいぶったことを言っていました。

これはおそらく、ガンマイザーのことと、チカラの根源であるグレートアイのことだと思いますが、そうだとしたら、このガンマイザーとグレートアイに対抗する眼塊(アイコン)をイーディス長官が作っておいたとしてもおかしくないです。

いずれにしても、もったいぶった展開のなかで、イーディス長官にラスボスとして可能性を語り合いたいものです。

しかし、眼魔世界の科学者イゴールがアデルの動きをそれとなく監視しているようですから、意外なラスボスはイゴールの強化態かも知れません。
 
(仮面ライダーゴーストに関する情報です)

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