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玉手箱は、ブログ開始時の名前「夢の玉手箱」に名前を復刻します。今後もドラマや特撮番組等の予告などについて書いてみます。つたない文章ですが、「拍手する」をクリック頂けますと、管理人の「励み」になります。ご来場、ありがとうございます。
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檀 黎斗(だん・くろと)は、あと5体のバグスターのデータを得られれば、究極のゲーム「仮面ライダークロニクル」が完成する、と第20話で発言していました。

あと5体。

今までの主な戦闘的なバグスターは次の7体です。

これに加えて、あと5体だとすると、7+5=12体。

檀 黎斗(だん・くろと)が目指している、戦闘的なバグスターの総数は約12体なんでしょうか?

仮面ライダーエグゼイド@楽天

12という数は、数としては少ないですが、以下のように、各バグスターはレベルアップ=パワーアップして再登場しています。

各バグスターは、ゲームの内容に連動しています、ので、ゲームのアイデア、創作の範囲に、バグスターの種類も限られてくる、という理屈だと思います。

① ソルティバグスター →   ソルティバグスター ( レベル3 )

② アランブラバグスター →  アランブラバグスター ( レベル5 )

③ リボルバグスター →   リボルバグスター ( レベル5 ) 

④ モータスバグスター →   モータスバグスター ( レベル5 )

⑤ ガットンバグスター ( レベル30 )

⑥ バーニアバグスター ( レベル30 )

⑦ グラファイトバグスター → ダークグラファイトバグスター 

 
あと5体の、戦闘的なバグスターの登場で、檀 黎斗(だん・くろと)のバグスター収集の目的は完遂されます。

結局、バグスターというのは、ゲームの世界のウィルスですが、その種類、タイプは、約12種類ほど、ということでしょうか。

もちろん、これとは別に、パラドという存在もいますが。

ゲームマスターである檀 黎斗(だん・くろと)が創作したゲームの世界で登場する存在の種類がイコール、バグスターの種類でもある、ということでしょうか。

だとすると、檀 黎斗(だん・くろと)以外の人物が、新しいアイデアで作り出すゲームでは、新たなバグスターもあり得る、わけですが。

(仮面ライダーエグゼイドについての情報です)

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