忍者ブログ
玉手箱は、ブログ開始時の名前「夢の玉手箱」に名前を復刻します。今後もドラマや特撮番組等の予告などについて書いてみます。つたない文章ですが、「拍手する」をクリック頂けますと、管理人の「励み」になります。ご来場、ありがとうございます。
[1793] [1792] [1791] [1790] [1789] [1788] [1787] [1786] [1785] [1784] [1783]

 仮面ライダーアマゾンズのネット公開が始まりました。

新鮮な脚本で、テンポのいい展開が、テレビや映画とは、また違う魅力があります。

ネットですから、いつでも、何回でも見れます。

こういう仮面ライダーの視聴もあるのか、という驚きです。

以下はアマゾンさんの公式ページの内容を引用しつつ、管理人が加筆したものです。
 
 
仮面ライダーアマゾンズ プロローグ 
 
仮面ライダー生誕45周年となる2016年新たな挑戦が始まる。

仮面ライダーシリーズ第4作目にして、そのビジュアルと他の仮面ライダーとは一線を画すワイルドなアクションから、

シリーズ最大の異色作との呼び声も高い"仮面ライダーアマゾン"が、Amazonプライム・ビデオにおける日本初のオリジナル作品として完全新生として
再登場します。

悠と仁、養殖と野生、二人の対照的な仮面ライダーアマゾンを中心に、様々な登場人物の思惑が交差し、謎が謎を呼ぶ展開は注目必至です。

↓ こちらから入って、プライム会員ページから視聴できます。

 仮面ライダーアマゾンズ

第1話  Episode1 「AMAZONZ
 
アマゾン。それは未知の生命体。そして全ての始まり。

人工生命体アマゾンを人型に成長させる実験「アマゾンプロジェクト」が大手製薬会社・野座間製薬で秘密裏に行われていた。

しかし、二年前研究施設内で事故が起き、約四千の実験体アマゾンが街に解き放たれた。

制御装置である腕輪が人間のタンパク質を好む、いわば人喰いという実験体アマゾン本来の特性を抑え込んでいたが、

その効力も約二年と残された時間はあまりに少なかった。

野座間製薬は実験体アマゾン駆除のエキスパート・駆除班を組織し、その対処に明け暮れていた。

その一方で「アマゾンプロジェクト」の責任者・水澤令華のもとに二年前から養子として引き取られた一人の青年・水澤悠がいた。

彼も自らの変調に気付きつつあるのであった。

そしてアマゾンを狩るアマゾン、鷹山仁も独自に行動を開始していた。

その男の目的は以前謎のままである。

様々な思惑が錯綜する中、悠と仁の出会いによって物語は大きく動き出すのであった。




 

拍手[3回]

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
URL
コメント
パスワード Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
管理人のみ閲覧可能にする    
ブログ内検索
連絡先
リンク
記事目次
アクセス解析
忍者アナライズ
Powered by ニンジャブログ  Designed by ゆきぱんだ
Copyright (c) 夢の玉手箱 All Rights Reserved
忍者ブログ / [PR]