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仮面ライダー40周年記念超大作『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』の続報です。

モールイマジンを追って過去(1971年11月11日)へと飛んだオーズとNEW電王だが、歴史が変わってしまい、現代は全ての悪の組織がショッカーと手を結び、怪人たちの世界になってしまう。


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オーズとNEW電王は、さまざまな怪人とその幹部と戦う。アポロガイスト、テラードーパントも登場する。



モールイマジンは、未来人の精神体がモグラのイメージを姿として現出したイマジン。暗視ゴーグルの能力を持つ両目により地中でも自在に行動することが可能で、岩盤をも打ち砕く両腕のショベルクローで地中を掘り進み、地上に穴を開けて獲物を落とすことを好む。また体を包む鋼鉄の鎧により、電王の攻撃すらもはじき返してしまう。またモールイマジンは一体ではない。


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 この作品では、仮面ライダー1号と2号が敵役として登場する、ことも判明しています。悪の秘密結社「ショッカー」に洗脳され、正義の心を失います。

また、それぞれ、本郷猛(仮面ライダー1号)、一文字隼人(2号)、風見志郎(V3)を演じ、子供たちの憧れの存在だった。藤岡弘、(64)、佐々木剛(63)、宮内洋(65)の各氏が今回は1号、2号、V3の声だけを担当する、ことも判明。映像での登場はありません。

この作品の主役は、オーズとNEW電王が中心という構成のようです。超・電王シリーズの流れもくんでいるでしょうか。

すべての悪の組織として、ミュージアムのテラードーパントも怪人体でのみ登場。ところで、財団Xはどうなったんでしょうか。

劇場版『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』の前売り券は、オークションでも入手できます。



    


洗脳された、悪の仮面ライダー1号と2号が、ショッカー軍団を従え、仮面ライダーシリーズ史上初の悪の幹部として登場するそうです。仮面ライダーV3が、オーズとNEW電王を助け、物語の鍵を握るキャラクターを務めるそうです。


続報の続きはこちらです。


映画「オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー」(監督・米村正二、4月1日公開)の情報です。
 

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